5月31日に「嵐」としての活動を終了した大野智さんが、10月30日発売の女性ファッション誌「VOGUE JAPAN(ヴォーグジャパン)」(コンデナスト・ジャパン)12月号に登場します。 誌面ではアート作品や個人サロン「さと島」開設について、また、ファンの間で話題となっていたタトゥーについてなど語っています。 発売に先立ち、VOGUE JAPAN公式Instagramに掲載カットが公開され、公式サイトにはインタビューが掲載されました。 インタビュー内で大野さんは、腕のタトゥーについても言及。 「25、26歳のころに細密画を描いていて、こういうものをタトゥーで入れたら面白いな」と思ったことがきっかけとなり、その後、嵐の活動休止中に実行。 「今は自分の名前をデザインしたものとか好きなタトゥーを入れています」とのことで、「自分の体はキャンバスみたいなものですけど、一応親の許可も取ってますよ」と、家族の理解も得たことを明かしました。 また、7月に開設した個人サロン「さと島」ロゴのタトゥーを入れる予定とのことで、話はロゴのデザインに。 嵐のメンバーカラーである5色が使用されていることに関して「『島』のところの色は描いていたら勝手にあの5色を使っていました。 魂に刻まれているんでしょうね(笑)」と語っています。 大野さんは11月に、福岡、大阪、愛知、東京、宮城で初のリアルイベント「さと島-SATOSHI OHNO45→46」の開催を予定しています。 大野さん久々のメディア登場にファンからは「四年半待ってた1人なので泣いてしまいました」「とてもうれしい企画」「久々の雑誌登場、めちゃくちゃ嬉しいです」「ふぁぁぁあ!! 嬉しすぎます!」 「また智くんの絵が観れるなんて本当に嬉しいです」「胸が熱くなりました」「サプライズだわ」「感情が変なことになってる!」 「ほんとにびっくりだよ!」 「彼らしくて泣ける」「こんなことあるんだね」「うわぁあああああ」などの声があがっています。