段ボールに書かれた文字が、一瞬『ちいかわ』に見えたーー。 そんな“空目”から生まれた投稿がSNSで話題です。 投稿したのは、Xユーザーの桂つかさ(@KATURA_T)さん。 「『ちいかわ』って書いてあるかと思ったので、つい...」と写真を公開しました。 写っているのは、仕事の配送に使われた後の段ボール箱。 「JAいちかわ」と印刷された文字の横に、桂さんが『ちいかわ』をイメージしたイラストを手描きしています。 桂さんは直近で映画を2回観ていたこともあり、「だいぶ、ちいかわ達が頭を占拠していたみたい」とコメント。 「『ちいかわ』? いや、『いちかわ』か...」と見間違い、「横に描いたらみんな見間違えるんじゃ...」と思って描き足したそうです。 SNSでは「私もちいかわって読んじゃいました」「空目してしまいますわ」「新たな錯覚が誕生した」などの声が寄せられました。 桂さんは反響について「やっぱりみんな見間違うよね!という安心感」とコメント。 さらに、リプライで市川市限定の「ご当地ちいかわ」キーホルダーに、市川の梨をモチーフにした商品があることを知ったそうです。 桂さんは「『いちかわ』と『ちいかわ』の本格的なコラボがあったらおもしろいなと思いました」と話しています。