うなげろりん。 マユリカのうなげろりーん。 さあ始まりました。 マユリカのうなげろりん。 マユリカの中谷と坂本です。 よろしくお願いします。 家買う。 いや、あのな。 先週そんな。 ほんまにさ。 軽いノリでなんか。 五分五分走る。 二本撮りして。 家買うん俺。 軽いノリでなんか。 たかだか一時間でさ、その話も出てなかった、家買うん? なんか童心取り戻したいとかいうとこから。 やんな。 古民家ってどういう流れでなった? もう雑談やで。 まずいて。 入り口。 え、そうやで。 わかるやろこの気持ちって言って。 で、二本目古民家って出たし、じゃあそれ対決にしようか。 運命委ねるって言って。 お前バーン負けて。 古民家ってなって。 え、俺家買うん? あれから二週間経ってんけど、俺家買うん? まあそうなったな。 でもなんか。 なったんや。 なったんや。 結局その対決で背中押してもらわんと決心でえへんみたいな感じになっちゃって。 どうかしてたかもな。 あの、一時間、なんか空間が歪んでたかもしれん。 決まったんや。 家買うんや。 結構お便りもこういっぱい。 来てるんや。 二十何件。 二十何件? もうちょうど私たち今古民家手放そうとしてましたとか。 なんでそんなちょうどのやついっぱいおんねん。 そのなんか、祖父、祖父が住んでたところで、ちょっと残ってるやつありますとか、結構ほんまいっぱい来てるね。 なんで? なんでそんな奴らがラジオ聴いててん。 この、ちょうどよく、二十何人も。 いや、だから動こうと思ったらなんとでも動けますよみたいな状態にはなったな。 マジで? 手札揃ってるみたいな感じなん今。 手札は揃ってるけど、ほんまにもうバカやから両方知識がないから。 ないって。 なんかいろいろややこしそうやなっていう不安だけ残したまま進み出してる。 や、や、やばいってこれ。 今そのアクセル踏んでるんやばいわ。 何も整ってないねんから。 まあだから一個一個進んでいこう。 ちょっと、買うんや、家。 いや、そうなったよ。 えー、ちょっと追いついてないかもな。 まだ二週間経ってるけど。 あー。 まあまあまあ。 実際にまあでも、なんか、どの家にするとかになり出したら実感湧くんかもな。 お前どういうスタンスなん? それ。 何、かもな。 それなんなんですか? いや、でもこれ俺、俺も乗っかってないわけじゃないから。 いくらかかるかによっては、それはもう二人でにならないしゃあないよって。 それもあるよ。 それ言ってたもんな、それ。 それ、俺もそれ、そこすらわからへんから。 そうか。 なんぼなんでもそれは。 OK、OK。 こいつ借金背負ってるやんとかなり出したらな、さすがにやから。 借金背負って二時間ぐらい。 何千万銀行に借りたやんけとかなったら。 古家買ったやんけってなって。 まあいろいろ支障も出そうやし、その辺もちょっと。 お前も心痛いやろうしな、それは。 まあその、その場その場でちょっと決めていこう。 ありがとう。 それはだいぶちょっと今心楽になりました。 二人の所有物いう可能性も全然ある。 そうそうそう。 だから進み出したら結構いろんな壁にぶち当たるかもしれんから。 いや、そうやで。 今はまだもう楽しんどこ。 大丈夫か? 買ったらこんなんしたいとかいう方の話しとこうや。 ああ、ああそう。 多分な、税金とかむっちゃややこしいと思うし。 やめてくれ、しんどい。 もうそんな話せんといてくれ。 白アリが何万匹おるやんけとか。 どうすんねん。 なんかいろいろあると思うで。 こんなの住まれへんわとか。 行ってみて。 二人で。 白アリの大群みたいの出てきても手の施しようがないで。 結構一泊で俺もうむっちゃ嫌になる可能性もあるから。 この虫が出まくるから。 お前せっかくの買ったのに。 臭いとか。 臭いやろ、多分。 その古民家なんかフローラルの香りはせんやろ。 まあだからいろいろちょっと、どういうことしたい? とか。 あ、もうモチベーションをまず上げようってことな。 うん、いっぱい来てるで、ほんまに。 あ、もうすごいな。 そんなあんねや。 っていうか。 なんか海の近くですとか。 ああ、そう。 そうそうそうそう。 めっちゃええけどな。 うん。 二階建てやけど、一階部分はもうリフォームとかして、こうDIY済みですとか。 え? なんでそれを。 かなり綺麗なトイレと風呂ももう完備されてます。 二階だけ古い状態ですとか、なんかほんまいろんな条件。 それなんかあれやな、初心者向けかもな。 体験版みたいな感じやだって。 二階部分だけでええやんだって。 まあ、わからんな。 うん。 いやまあ、これはまあ追々やな。 確かにその、あの、モチベーション上げる、この、買ったらこんなことできるかもの方を膨らましていこうか、じゃあ。 ありえへんことやから、なんかこの、二週間経って、そやそや、俺家買うんやみたいなさ。 忘れてたみたいな感じやろ、まだ。 今して。 俺この二週間。 俺もそうやねん。 なんか、そういや俺先週家買うみたいな、なんかなったよなっていうぐらいの軽いテンションで決まっちゃったから。 俺へんで。 多分買うってなったら普通毎日そのこと考えるし、頭いっぱいになると思うねんけど。 まあ今は楽しく、ちょっと希望に。 まあまあ、そやな。 まあ後々や、そういう現実的な。 そうそうそうそう。 とことの。 なんかこれしたいとかない? 俺は欲しいとか。 それこそ前の時に、この、放送内では思いつかへんかったけど、一個あって、俺ピザ窯めっちゃ欲しいねん。 あ、ピザ窯。 俺ピザめっちゃ好きやねん。 おおおお、いいやん、いいやん、いいやん。 作っちゃえよピザ窯。 むっちゃいいやん。 私、でも何こうしたらいいかはわからんねんね。 何回も言うけど。 何がいるんかとか。 ピザ焼こうや、じゃあ。 古民家で。 せやな。 うん。 じゃあ庭付きやんか。 庭付き。 絶対そうか。 庭よな。 その奥、部屋の中にピザ窯あるやつがおらんやろ。 でもまあお店とかってあれ屋内にあるやんか。 煙突みたいのを作ったら可能なんちゃう? 怖いって。 話しとけお前。 全焼の可能性あるで。 そんな知識もないのに。 むっちゃ酷くて。 ピザ食べたいとか言ってても全部燃えましたとか。 怖い怖い。 庭ちゃう? さすがに。 さすがにそうか。 庭か。 でもなんかピザ窯って漫画の中とかでも、なんか手作りで作ったみたいな、も見たことあるし。 なんかその。 ピザ窯ちょいちょいあるで、多分古民家とか。 やんな。 田舎の方行けば。 俺だからずっと憧れやったんや。 いいやん、いいやん。 そのなんか自家製のピザを作るっていうのは、生地から発酵させて。 で、なんかもうチーズとかもええやつ乗せて、それこそ紅生姜とか呼んでやな。 いいやん。 俺が手作りオリジナルピザ振る舞いますとか。 いいやんいいやん。 畑で。 な、庭あんねんから。 畑で例えばトウモロコシとか作って、夏収穫して。 お前どのぐらいの頻度で行くつもりなん? そうか。 お前畑なんか持ってもうて、お前週一で行かな、週一とかでも枯れるんちゃう? それは基本。 いや、それはあかんわ。 確かに。 畑むずいんちゃう。 畑むずいな。 うん、畑やめとくわ。 まあまあ、ありあわせの食材でいいから。 ピザ窯やな。 ピザいいやん。 うん。 ちょっとほんまにずっと好きやし作ってみたかったよ。 ああ。 とか。 まあでも五右衛門風呂とかな。 ああ、庭のお風呂。 庭のお風呂。 ああ、いいやん、いいやん。 とか。 まあだから四、例えば四部屋あったとしたら、別にそこに住むわけちゃうから、全部、なんていうかその娯楽の部屋にしていいわけよ。 ゲーム部屋とか。 うわぁ。 うわっ、お前ええこと、あの、ええこと言うな。 あのな、ゲームセンターみたいな部屋とか。 あ、いいやん。 UFOキャッチャーとか。 うん。 何が目的なんそれ。 UFOキャッチャーってそれ。 あれ、景品取れたから嬉しいのに、景品も自分で用意すんの? ようわからんけど。 まあええんちゃう。 ちょお前。 ようわからんで。 UFOキャッチャー家に欲しいって、まあよくはわからんけど。 そうか。 確かに自分で。 来た人とかにな、取れたらあげるわとか。 あ、そうそう。 なんか景品とかを入れといて、何等みたいなのが出るようにするとか。 いいやん、いいやん。 うんうんうん。 とか、昔のその、何、格闘ゲームとか置いて対戦できるでとか。 うん。 車で一時間かけてな。 お前さ。 ファミとかしに行く。 いや、いいと思う。 いいと思う。 マジで。 お前よ。 じゃあこれからややこしい手続きとかいっぱいあるから、この希望な持っとかんと心折れるよっていうこと言ってん。 いや、そうやな。 だからもうこうしたい、ああしたいとか。 うわぁなんかブランコとかな。 あ、いいやん。 作ろうかブランコ。 作れる? DIYで。 お前作れる? DIYで。 柱二本、柱三本ちゃう? 柱三本? 柱二本とこのひっかける部分。 四角みたいに。 横の。 そうそうそう。 いけるやろ。 大丈夫? 俺とか熊本がさ、乗ってバキバキバキとかにならへん? お前のDIYで。 いや、それならんように考えるわ。 九十キロ、百キロの人間が乗るっていうことを忘れんといてや。 いいと思うでもな。 地盤にどうやって突き刺すのやとか。 焚き火とかしたらあかんのかな。 いや、だからそれも場所なんちゃう? ああ。 その住宅街みたいなとことかやったら絶対あかんしな。 たまにさ、あの住宅街あかんやろ。 それぐらいわかるわ。 あの、たまにドラム缶の中で燃やしてる人おらへん? うわ、おる。 農場の人とか。 野焼きみたいなやつ。 そうそうそう。 俺焚き火好きやねん。 お前好きよな。 焚き火大好きやんな。 あれそれもしたいな。 ええで。 その、これはまだどうなるかわからへんからこそ、お前の希望も全然言っといてほしい。 まあピザ窯ってそういうことやもんな。 なんか火、中で火燃やすねんもんな。 せやな。 あんなん多分炭とか木とかでめっちゃ熱くするから、上に何か煙、そうや煙も出るから絶対。 それピザ窯がイケんねやったら焚き火も絶対いける。 いいやん、いいやん。 うん。 あと、でも、やったら近くに川とかあったら最高やけどな。 あー、え、なんかそんなんも来てたような気してるけどな。 来てたな。 近くに川欲しいで。 何するん? 川で。 いやだから家にサウナルームをな。 なんか場所、わ、ちょ、お前、俺がさ、希望をつぶやくたびにふふって笑うんやめろや。 川、川までその冷やしに行くってこと? 例えばわからんけど、縁側からすぐ行ったとこに川があるとします。 理想の川があればな。 冷たい綺麗な川があるんやったら最高やな。 で、サウナから出てトントントンで縁側の外に行けるみたいな場所にサウナを作れば、そのまま川ジャボンやん。 いやいいやん。 でもサウナもまたあれ金かかるからな。 何百万かかるんちゃう。 サウナまあまあ理想やけどな。 理想や。 なんかこれサウナに関しては結構金かかったとしても、実現させたいな。 ああ。 好きやろお前もサウナ。 サウナ好き。 みんなで入りたいやろ。 入りたい入りたい。 な。 で、川がなかったとしても、ドラム缶にもうホースでキンキンの水入れといてやな。 うん。 でもそこにジャボンでもええわけやん。 ああ、いいやんいいやん。 やろ? うん。 もっと自由な発想でもいいんちゃう? なんか。 もっと自由な発想? 二階の窓から滑り台で一階まで下りれるようにするとかさ。 その固定概念も覆して、自分の家やねんから。 最高やで。 そんなんできるとしたら。 窓から滑り台でも庭に行けるようにするとか。 最高やな。 できたらな。 できたら。 ピザ焼けたで。 降りてこいよとか言って。 はーいとか言って、熊本が二階からバーって滑り台降りてくるとか。 それ何回も言うから、それスルッと降りてくるバキって言って、空から熊本が降ってくるとかはあり得るけどな。 さすがにそういうとこはDIYせんよ。 それもまたお金と相談やけど。 そう、だからプロのそういうの作れる人に。 ぐらい何でもいけますよっていうこと言ってんねん。 そんなん名物屋敷になるんちゃう? いいやん、いいやん。 あそこやん、絶対に。 前回のカットここやん。 二階から滑り台出て。 いや、なるほどな。 滑り台めっちゃええやん。 隠し部屋とか。 お前めっちゃええこと言うやん。 染みれんなお前。 本棚の二番目ここ押したら実は開いて四畳六畳ぐらいのスペース、あ、鳥肌たってる。 鳥肌たった。 鳥肌たった。 お前、そうか、それぐらい自由でいいんや。 うん。 え、それってさ、作れるん? だから。 DIY。 だから。 DIY。 作れるんとかどうすんの? ってなったらもうめんどくさいやろ。 今はそこまで行くなって言ってんねん。 こんなんできたらええなで止めとくねん。 めんどくさいから、絶対。 夢の設計図を今描く。 そうそう、そうやで。 めっちゃやりたい。 隠し部屋じゃあマストにしようか。 隠し部屋。 テンション上がるな。 隠し部屋に何を置いとくの? 何置いときたい? モデルガンとかちゃう? 武器庫みたいにするってこと? 武器庫みたいにすんの。 いいやん。 日本刀の。 マシンガンとか置いとくんや。 壁にな、光る壁にやな。 もう綺麗にこうかけといて、日本刀とかも模造刀みたいな、こうかけといて。 トンファーとかも。 いいやん。 悪いやつ来た時に、「坂本」みたいな。 「悪いやつ来てるわ」みたいな感じで隠し部屋行って日本刀持って出て行けるってこと? そうやな。 めっちゃかっこいいな。 「敵襲や」とか言って、「隠し部屋に武器取りに行こう」とかいいやん。 むっちゃいい。 最高。 隠し部屋ね。 で、武器置いときましょか。 何で悪いやつ来て。 なんで俺の公民館に悪いやつ来んねん。 違う違う違う違う違う。 隠し部屋ワクワクするな。 悪いやつって何や。 いや、隠し部屋でもちょっと男のロマンちゃうか? ロマンロマン。 あんなんってやっぱフィクションの世界でしか見いひんし。 めっちゃテンション上がると思うで。 うんうん。 防犯セキュリティの高い家とかもいいよな。 なんかその、トラップあるとかさ。 トラップ? そうそうそう。 ここ、この糸気つけな、なんか丸太落ちてくるじゃないけど。 そういうことも。 お邪魔します。 くまプロいきなり丸太でぶっ飛ばされよ、多分。 なんでそれ全部クマプロ想定。 何年か気をつけろって何回言っても多分引っかかると思うで。 それぐらい何でもできますよってこと。 まだ。 いやーすごいな。 確かに。 めっちゃいいわ。 やりたいことまだ何でも出してくれていいよっていう。 実現するかはまだあれとして。 うわぁ、なるほどな。 焼肉専用部屋とか。 むっちゃいいやん。 この部屋では焼肉しかしません。 臭くしていいことっていうことな。 そう、だから開けへんねん。 だからもう、もう壁とかも何十年やってる焼肉屋の老舗みたいな感じにしとくねん。 もうあえて肉、脂臭くしとくんや。 そう。 で、もうボロボロの黄色い貼り紙とかもうつけといて、もう煙モクモク。 でもまあ外に逃がせるようにしとくから、焼肉する時はここでしようなみたいな。 いいやん。 うん。 老舗焼肉。 あんなん買っちゃったら、なんか鉄板付きのあの机とか。 うわあ。 店にしか置いてない、もう鉄板焼きできるようにしたら。 うわあ。 伊勢海老とかその場で捌いて。 捌いて。 焼けるような。 あのガーリックチャーハンとかもな。 そうそうそうそうそう。 やったりとか。 いいやん。 小手、小手みたいな買っといて。 買って。 俺は長い黒帽も買っといて。 買っといて。 いけす買って。 だから、だからいけすは、だからどうやって世話すんの? そんな、そんな飼うつもりなん? 畑とか言うて。 その、あの、どんだけ飼うつもりなんのやつやめるわ。 うん。 畑といけすな。 その世話せなあかん系はあかんな。 あかんよ。 ペットとかもあかんし。 あ、そうやな。 そうやで。 それは。 死んでるよ。 次行ったら。 せやな。 うわぁ。 でも、まあそうやな。 川、まあ川あったらいらんけど、プールとかな。 あ、プールな。 それこそプールもええし。 うわぁ、なんか平成の再現部屋みたいなとか。 ああ、よくあるな。 なんか。 夏休み明けたら子供の時にタイムスリップしたように錯覚する部屋。 はい。 とかな。 いいやん、いいやん。 学習机置いてあって。 コロコロコミック並べたり。 そう。 時間割張ってとか。 あ、時間割も。 架空のな。 うわ、火曜の三時間目と四時間目とお得やとか。 うん。 むっちゃいいと思う。 な、龍のナップサックとかもかけといてな。 あー。 鉛筆削りとミニ四駆とか置いたりとかして。 いや全然ほんまにだから好きにしていいと思うよ。 マジで。 いや、鉛筆削りも置いたらいい、時間割も書いたらいいと思うわ。 とか。 うん。 あと何やろ。 まあでもカラオケルームは欲しいな。 カラオケな。 それ欲しいかも、俺も。 カラオケルームめっちゃ欲しいな。 でもまあほんまうまくやらないと一発退場やで。 何考えてん、マジでとかなるから。 防音のなんかいるわな。 全く外に音漏れしませんっていうの。 隠し部屋をカラオケルームにしたらいいんじゃん。 え? うるさい、お前歌ってるやろってなると、何が? みたいな。 どこにそんなカラオケの機材あるんですか? みたいにできるで。 街の人とかがやってきても、やってません。 調べててもらっていいですよ。 カラオケのなんかあります? ありますか? ないわって。 帰っていって。 「坂本、ここにやるのに」って。 とか。 悪。 悪。 カラオケいいな。 カラオケ欲しいな。 でもほんまに山奥とかやったら別に大丈夫かも。 せやな。 山奥でしかも防音もすれば絶対に大丈夫やな。 いいやん、いいやん。 えー、なんやろな、あと。 うわぁ。 あのターザンロープみたいなの垂らしとくとか。 この。 え、どういうこと? あ、え、あの、何? マングローブじゃないわ。 えーと。 マングローブ。 ナップサックじゃない。 えーと。 ナップサック。 ハンモック。 ハンモック。 ハンモックじゃなくて。 ハンモックじゃなく。 あのハンモックって吊ってるこのベッドみたいな。 知ってる知ってる。 あれじゃなくて。 え、ターザンロープ? あの二階から一階にこう、ピューっとツナで下りてこれたりとか、うーんってこうなんかこう揺れることができるとか、ロープを垂らしておくんや、一本。 一本。 うん。 それ、くまプロご飯やでって言って。 ほーい。 ガシャーン。 行き過ぎやとか。 そのくまプロだけ想定しててもしゃあないから、別に。 いや、そうやな。 そんなんもできる。 何でもできる。 隠し部屋ますと。 隠し部屋絶対欲しい。 絶対。 じゃあ作ろう。 何個かあってもいいしな。 何個か。 どこに。 その隠し部屋作りすぎたらさ、本部屋がなくなるんちゃう? スペース的に。 ちっちゃいなんかこのほんまに鍵とかだけのセキュリティ用の、この、このちっちゃいこのピュッと開くような、誰にも気づかれへん、そこに時計とかダイヤとかを置けるような。 宝石置いとくの? とか。 その宝の。 隠し金庫。 隠し金庫な。 テンション上がるわ、そんなん。 そうやろ。 いっぱいあるねん、そういうの。 うわぁ。 ほんならなんかそれで言ったら隠しじゃないけど、からくり屋敷みたいに壁バタンってなるやつ。 いいやん、むっちゃいい。 俺忍者好きやねん。 それいいやん。 あれってさっきまで中田におったのに消えたとかなるってことやんな。 そうやね。 どこどこって言って、おーい。 え? いつの間にそっち行ったん? とか。 いいな。 じゃあその隠しパターンもつけよう。 多分。 でもそれはそんなに難しくないんちゃう。 難しくないと思う。 需要がない。 誰もそんなんせんだけやもん。 でもこの古民家からこそできるというな。 せやろ。 多分何百年前とかの屋敷にそれあんねんからできると思うけどな。 むっちゃいいやん。 せやな。 じゃあ。 でもほんまにそれで隠し部屋でさ、エアガンとか置いててさ、それバタンとかもあるんやったらサバゲーしたらめっちゃ楽しそうじゃん。 家ん中で? いやいや、バタンとか消えれたりとかして。 無線みんなでつないでやったら楽しい。 どこにおる? とか。 確かにな。 で、その二階から一階のスライダーって言ったけど、じゃあこの長い階段を階段からこの滑り台に変わるようにしたりとか。 階段から滑り台。 新喜劇であるやんか。 ああ、なるほどな。 階段がバタンってこうなって坂みたいになるようにする。 仕掛けどっかスイッチ押したらササってこう坂になるって。 それスーッと下りれる。 むっちゃいいやん。 っていう仕掛けとかな。 いい。 うんうんうんうん。 古民家の前にちょっとガレージ置いて、そっちもなんか秘密基地っぽくする。 テント張っとくとかさ。 何? テント。 テント。 なんかその別の秘密基地もちょっとちっちゃく作っとくとか。 うわ、ガレージめっちゃええな。 車で行くねんから、そこを止めれるスペースやしな。 うんうんうん。 で、自転車も壁にかけたりとかしといて。 いいやん。 うわ、めっちゃええな。 あと何やろな。 いいよ。 なんかすっごい膨らんできてるわ。 なあ。 夢ちゃう? 今言ったやつが全部だけど、夢の部屋やで。 夢の家やで。 なあ。 隠し部屋なんて俺持てると思わへんかったもん。 見たことない、隠し部屋。 地下室は? むっちゃいい。 地下なんてだってすごいできるん。 古民家の地下室。 地下室。 でもなんか都内とかでも、言ったらこの家の下に地下室作ったみたいな。 聞いたことあるで。 プラス何千万とかなるんちゃう? 古民家の意味がないんちゃう? そこだって新規開拓やろ。 だって。 そうか。 掘ら、掘って。 そうか、それはちょっと話変わってくる。 コンクリで固めてとかせなあかんのちゃう。 それはちょっと。 じゃあ話変わってくるわ。 うん。 ちょっとな。 まあでもそうやな。 キッチン周り。 キッチン周り、その囲炉裏とかな。 うん。 囲炉裏とかもめっちゃええな。 囲炉裏いいな。 川が目の前にあるとしたら。 なんか火多いなこの家。 ピザ窯とか焚き火とか囲炉裏とか大丈夫か? 夏死ぬほど暑いかもな。 まあいいや、いいや。 釣ってきた魚を囲炉裏で刺して。 ああ、鮎の塩焼きみたいな。 鮎の塩焼きみたいにしたりとか。 むっちゃいい、むっちゃいい。 もできるし。 あと何やろ。 囲炉裏もいいね。 囲炉裏いいやろ。 だからもうその本来自分の家にはできへんようなこと、何でも詰め込める。 武器の調達俺しとこか。 早めから。 え? あ、エアガンとか? エアガンとか買っとこか。 いっぱい。 あ、もう。 あ、あと。 受け like に。 隠し部屋ができる前にってこと? そう。 何丁くらい欲しいの? イメージ。 イメージやろ。 何十やな。 何十丁。 壁一面もだって。 マシンガン。 マシンガン、ライフルみたいな。 小銃。 小銃。 日本刀、トンファー。 トンファー。 鎖鎌とか。 ああ、OK。 それもなんかちょっとつけとくわ。 当てをつけとく。 当てつけ。 まあもうすぐに導入ってなったら、もう。 テンション上がるやろ。 そこから買いに行くより。 まあテンション上がるな。 これをじゃあどう。 それはもうプレゼントするわ。 マジで? うん、入居祝い。 ほんまに? あと何やろな。 かっこいい家やな。 なんか男の家やな。 ほんまに。 いやマジ。 武器庫があるなんて。 トランポリンとかな。 むっちゃいい。 跳ねれるやん。 庭に置いとく? 庭、そうやな。 庭かな。 ブランコ、トランポリン、ピザ窯。 武道場は? 武道場? なんかこの和室みたいな、この畳敷いて。 天道道場みたいな。 そうそうそうそうそう。 なんで? ビビるやろ。 だって悪いやつが。 そうさ。 お前その武器庫にしよう。 悪いやつ。 なんでその田舎の俺の。 和室ってテンション上がるな。 和室でも欲しい。 この神聖な。 和室欲しい。 武道場な。 なるほどな。 ちょっと広めの、みんなで軽く運動とかもできるような。 バーは? バー。 バーええやん。 酒瓶いっぱい置いといて、ちょっとカウンター。 シェイカーってな。 シェイカーって。 それめっちゃええかも。 で、俺はコカコーラ専用のなんかあの冷蔵庫みたいな。 うん。 ワインセラーじゃないけど、コカコーラのその冷蔵庫みたいに瓶のコーラいっぱい入れとく。 むっちゃいいや。 うん。 シアタールームは? そんなん絶対いるで。 忘れてたわ。 シアタールームはマストよ。 マスト? プロジェクターと。 それはだって全然できるやん、多分。 うんうんうん。 な。 天井型のプロジェクターと、その壁に垂らすあの布みたいなやつ、ありゃいけんねんから。 ほうほう。 うん。 シアタールーム忘れてた。 絶対いるわ。 絶対いるんや。 マスト。 シアタールーム、カラオケルーム、隠し部屋。 隠し部屋。 ピザ窯。 ピザ窯。 バー。 バー。 武道場。 武道場。 トランポリン。 トランポリン。 二階からのスライダー、からくり屋敷のひっくり返る。 ひっくり返る罠。 罠。 うん。 鉄板付きのテーブル。 おーい、焼肉部屋な。 焼肉部屋。 おー、いいやん、いいやん。 平成を思い出せる部屋。 寝るとこないんちゃう? もう。 結構キャパオーバーかもな。 ちょっと詰め込んで。 むっちゃでかいやつとこ買わんと。 武道場にみんなで布団敷いて寝る羽目になるな。 とかな。 このままではな。 うん。 いやちょっとこれやばいよ。 ワクワクした? めっちゃワクワクする。 よかったよ。 自由や。 だって何してもいいねんもんな。 そうや、ちょっとあの凝り固まってたやろ。 なんか縁側でスイカ食うぐらいと思ってたやろ。 思ってた。 滑り台もつけれます。 うん。 だって賃貸とちゃうねんもん。 買ってんもん。 隠し部屋もできます。 なあ。 うん。 増築してもいいもんな、別に。 増築してもいいよ。 予算に余裕があれば。 庭にプレイハウス建ててもいいねんもんな。 いいね、いいね、いいよ別に。 なあ。 うん。 やば。 何でもできるやん。 うん。 だいぶ、だいぶまた取り憑かれたわ。 想像して鳥肌立つ。 何回やんねん。 プレイルームとかな。 あの麻雀とか。 えー。 なんかトランプできるような、なんかその。 な、ダーツと。 ダーツとかボードゲームとか置いといて。 ボードゲームな。 うん。 やっば。 そうやな。 確かにそこにもうゲームは。 うん。 なんかスーファミとか六四とかは一緒でいいかも。 プレイルームやわ。 うん。 まあ、じゃあええな。 家でよかったな、ほんまに。 めっちゃよかった。 うん。 めちゃくちゃよかったわ。 え、俺家買うんやな。 あ、それを買うんか今から。 そうそうそう。 今から買うんやそれを。 うん。 もう夢は無限大や。 ほんまにもうこうやっていっぱい想像膨らまして。 うん。 進んでいこう、一歩一歩。 うわぁ、ちょっとほんまにこれをやりたいから、はよ買い足あがってきたかもな。 よかったわ。 いろんな問題とかはあるんかもしらんけど。 まあ、誰、そう、誰に頼んでいいかもわからんもんな。 なんかその隠し部屋作りたいんです。 今さ、俺パンパンに夢膨らんでんけど、これどこに放出したらいいん? これ。 いや。 どうしたらいい? これ。 どうしよう。 隠し部屋はどういう仕掛けがいい? ベタで言ったら、本棚の二段目のこの右から四つ目の本を倒すとかやけど。 それテンション上がるで。 むっちゃくちゃな。 本棚にする? か、とか。 うわぁ、どうしようかな。 な、例えば、なんか昔保健室に、あの、なんか歯綺麗な子の写真とかあったやんか。 うんうん。 なんかああいうポスターみたいなのをダミーで貼っといて、その前で口をバーって開けたら口内認証みたいな感じで。 ああ、この、なるほどな。 お前の歯の形とかをもう。 銀歯の位置とか。 そう、オーナーの。 のどちんこの形とかを読み取らせて、あ、やったら。 むっちゃいいやん。 口内認証な。 むっちゃいい。 まさかじゃない? 確かに。 なんか手をこうやってピタッと置くとか、目でな、とかはあるやんそれって。 想像つくやん。 その角膜のなんかで。 悪いやつが来た時にまさかここで口開けて開くとは思わんやん。 思わん、マジで。 あってやって。 うん。 開く。 うん。 ガガガガガガって。 これ他で見たことないやろ。 最悪や。 虫歯なってるから開かへんやんけとかならへん? Face IDが眼鏡外したら開かへんみたいな感じで。 なんかその、しばらく来ん間に、そうや、ここ銀歯にしたんや。 開かへんやんけとかならへん? そこはちょっと、あの、あんま直さんように。 ああ。 あの、おかしく変えへんように。 いいやん。 俺がちょっと、その維持して、その仲間と認めたやつ、だからお前とかの口内認証とかも作って、何パターンか子供、口開けてる子供四人ぐらいおって、俺やと歯にしょうが開くでとか。 ああ、いい、いい。 にするとかな。 むっちゃいい。 これはちょっと膨らむな。 うん。 ちょ、ちょっとほんまに時間かかるかってもいいから、ちょっとずつこれは実現していきたいわ。 よし。 うん。 腹決まったな。 腹決まった。 OK、OK。 うん。 で、まず何をしたらいんやろ。 わからん。 知らん。 何を。 家探す。 何をしたらいんやろ。 わからへん。 めっちゃその想像膨らんで夢膨らんでんけど、何したらいいん? これ。 知らん。 そんなんできるんとも思うねんけど。 え? 古民家を買って工事するってこと? 工事ちゃう? だって。 そのスペースとその側はあんねんから中はどうしようが自由ちゃう? 別に。 所有物やねんから、多分。 え、そうやな。 わからん、隠し部屋いけんの? まあその。 まあそこもな。 進んでみな。 わか-- いけるかもしれないし。 リスナーで。 何言ってんの? ってなってるんかもしれんし。 うん。 リスナーで、その、なんていうか、そういうノウハウがあるよっていう人とか。 隠し部屋作ったことあるよとか、口内認証いけますぜとか。 という人がもしいれば、そういう人の知恵を借りて。 やからとりあえず一旦だから、その、この二週間、家買うっていうことに目線を向けてたから。 うん。 ガチっと決まりました。 ガチっと決まって。 夢も膨らみました。 夢膨らんだから、腹が決まりましたっていうのが俺のこの今の進捗やな。 おお、いいやん、いいやん。 うんうんうん。 お色気ルームとか。 え? え、エッチなビデオとかエッチな本とか。 えー。 な。 お色気ルーム? ティッシュとか置いといて。 な。 え、ちょ、もう。 もういけるで。 ええね、お前。 いける。 お色気ルーム、ティッシュとか置いといてちゃうで。 まあでも自由やな。 自由や。 VRも引っ掛けといたらいいやん。 それこそ隠し部屋やな。 うん、そうやな。 ガガガって開いて今日はこのVRにとか。 やわな。 絶対入ってこうへんからな。 そうやな。 音どんだけ出ししようが誰からも邪魔されへんユートピア。 そんなんもできるわ。 いいやん。 ちょっとテンション上がってきたわ。 ちょっとほんまに。 だからちょっと何もわからんねんけど。 わからなすぎんねんけど、ちょっとほんまに選んでいこう。 場所と現実的な都内からどんぐらいで行けるか。 OK。 近くに変わるかとか、値段のこともそうやけど、ちょっとここから膨らんだ夢を現実に落とし込んでいく作業をやっていきましょう。 楽しみや。 楽しみやろ。 で、これは共同物になる可能性も全然あるからな。 まあそれは仕方ない。 うん、値段によっては。 でもその方がお前もテンション上がるよな。 自由にしよう。 全額俺が出したとこの壁をハンマーで叩き壊すのお前ちょっと気引けるやろ。 まあな。 そうやな。 まあできちゃう。 まあまあまあ、うん。 二人のお前と別に自由になできるしということや。 OK、OK。 うん。 夢膨らみました。 ありがとう。 ちょっとこれはだいぶテンション上がったから、引き続きじゃあちょっとどうなったかっていうのは追っていこう。 わかった。 うん。 さあ、ということでね、ちょっとなんかこういうことできますよみたいなのがあれば、引き続き連絡とかいただけたらと思いますので。 さあ、ということで、今週はそろそろお時間ですので、また来週お会いいたしましょう。 以上、マイリくんの中谷と。 坂本でした。 さようなら。