どうも。 紅しょうがの稲田美紀です。 熊本プロレスです。 女子髪が売れる季節やで。 髪の毛をビチョビチョにしていくか、毛先の方をグッと手で持って、この頭の頭皮がピンってなるようにしていくか。 知らん。 知らん。 こんな技あるんですか? あの、ちょっと説明しにくいと思うんですけど、毛先をグッと力入れて引っ張ることで、この上の頭皮のうねりの部分がまっすぐになるので、これ自分でだからツインテールみたいにしてグッと引っ張ることで髪がうねってないように見えるっていう方法もあります。 やってました。 私もこれビチョビチョにするか、そっちの方法で。 絶対後者の方が良くない? そんなことない? ビチョビチョにするかどっちか。 ビチョビチョこっちの方がいいんじゃないの? そんなことないんや。 どっちも結構手動ではあるので、そのそうですね、手間はかかりますけど。 手間というかね、時間は。 それでは始めていきましょう。 紅しょうがは。 好き好き。 あーそうだ。 はい。 あーそう。 それ。 なんかなんないよな。 忘れちゃう。 感動するんだよな。 2週2回とやっぱちょっと。 思い出さないですね、これ。 ここの存在を。 本当にこのラジオのこと考えてる時に、ここの部分のこといつさえ思えたら。 なぜか。 おかしい。 なるまでほんまに思っちゃった。 これは私おかしいと思う。 何か。 何かあるんやと思う。 その脳がこの。 だから嫌いなんやろ。 拒否してんねやろ。 なあ? 抜いてんねやろ、 2週間で。 嘘の気でマジで思い出されんね、なるまで。 わかった。 下しちゃった今。 大丈夫。 下しちゃいました。 どっちか曲がなる方が悪い。 いやでもそれは悪いとは言われんけれども、何をし、なんかし自分が悪くなんかこの、この、なんてこの周波数というかね、この音、このタンラの音のなんかと私の脳が合ってないんやと思うねん、なんか。 そんなに。 うん、調べてもらおうかな。 ジピリ行ってよそれ。 勝手に言ってくれてるけど。 ラジオで貸してもらおうか。 貸してもらっといてくれ、ラジオで。 そんな思い出されへんことないから。 あの、この間ね、桑本さんにはあの、行ってきますは言ってたんですけど、小学校の同窓会がね、ありまして。 言ってましたね。 行ってきますって言ったでしょ。 緊張してたでしょ、私、あの日。 大阪のでライブやった日やな、だからな。 あの、もう本当に会ってない。 小学校の同窓会ってだって珍しいよな。 高校の子とか会うことあっても。 高校の子はまあ言うたらクラブの子とかは年に一回会ったりするし、同窓会はあったんかな、なかったんかなぐらい。 前は。 で、小学校は多分。 だから本当に初めて。 あ、初めての、え、結構規模感出た? どれぐらいの規模感なん? 全員に連絡はしたらしい。 えー。 すごい。 なんかもう。 そんなことできんの? 今だからその、この、この子のLINE知ってる人とか、そんな、がずっと回ったグループラインで。 グループラインがあったんすね。 そうそうそう。 で、そこでも連絡取れへん子はなんか実家が変わってへんところはそこにお葉書とか送ってとかやって。 しっかりしてますよ、その同窓会。 すごい。 そうやねん。 すごいや。 幹事ではないですよね。 さすがに幹事はやってないんやけど。 で、幹事は昔本当にやんちゃしてた子が全員幹事やってて。 あーまあそうやな、やっぱそこが集めるよな。 で、なんかロゴとか作ったり。 同窓会の? うん。 わあいいな。 で、 1月、もしかしたらごめん、年末からグループラインはあったんかもしらんけど。 それぐらい。 私は、えー、だから 4月末にあって、同窓会ね、 1月の半ば頃にもうあの幹事の子からあの写真撮っていいかな? っていう許可もなんかあって。 写真撮っていいかな? 1月に、そう。 全員で。 同窓会の日に写真撮っていいかな? とか。 稲田さんの写真。 そうそうそうそう。 とか、 SNS上げていいかな? みたいな。 その、早ない? その。 1月に。 すごいちゃんとしてるな。 そんな許可取らんと、なんか。 ちゃんとしてるやん。 来るんやったらぜひ撮らしてほしいなみたいな感じでやって。 で、その、その日にだから劇場でいる時に、コロチキとかすゑさまとかやって、なんかやっぱなんかめっちゃ痛いやつおったらどうする? とか、その自分のスタンスとかちゃんとしてた方がいいみたいな。 そのナダルに、スカさんの方がいいみたいな。 全部なんか。 それ一応芸人っていう感じで行くことで。 そうそうそうそうそう。 ちょっとこう持ち上げられた時とかにってこと? もうやめてやとかじゃなくて、なんか人気者ですとかナダルが言ったと。 スターが来たぞとか、そんなのを言った方がいいという感じだったから、テンションだけはまあ低く行かんと。 なんか笑顔で。 確かにね。 行こうと思って。 で、行く途中にもう仲いい子がおったから、一緒に入るって、なんていうか分かるかな、この一緒に入る時に、そうそう、それが一番緊張したから。 結構ホテルのみたいなことなんですか? やっぱそういうの。 ちょっと集まらんかったらしくて。 なんか人ぐらいかな、体育館。 の、なんか部屋というか、普通の貸し切りのなんかバルみたいな感じのところやって。 なんかほんま、ほんまになんか泣きそうなんで、なんかずっと。 なんか。 懐かしくて? 中学校ぐらいからもうそんな、なんていうの、高校ぐらいからは完全に連絡取ってない子とかが、なんか同じ顔で座ってんのがなんかもう、なんかえ? みたいな。 こんな変わらんのみんなみたいな。 変わらんね。 変わらんね。 このもう高校生やねんとかって、その子が顔変わってないね。 なんか変な感じやで。 なんか。 顔変わらんね。 すごいですね。 そう。 で、なんか一番仲いい子もなんか一生可愛いままみたいな。 みんなからなんかもうかなちゃんずっと可愛いなとか言って。 みんな結構大阪に住んでるんですか? え、まあえっとね、兵庫に住んでる子もいるけど。 関西が多いんですね。 もう今も全く同じところに引っ越して帰ってきてるとか、和泉市のとこやけど、そこに住んでるみたいなんが、なんか、なんかこのわかるかな、この、このエモさ。 いやこれちょっとほんまにわからんねんけど。 うん、あんまりちょっとほんまにわからんねんけど、その同じ顔なことが嬉しいみたいなのがなんか変わっててもいいとかやったらわかるんですけど、逆に。 変わってないのがなんか。 で、なんかゆりえちゃんっていう子おんねんけど、もうめちゃくちゃあの家遊びに行ってた子やって。 で、なんかもうまだあの稲田からもらったなんかパルケエスパーニャの 30センチのものさしあんねんとか言って。 いや、ごめんわからん。 そんなんあんの? 私渡した? と思って。 すごいなみんな物持ちいいね。 稲田さんの周りって。 すごいよな。 私の周りの物持ちは。 物持ちすごいいいねみんな。 修学旅行三重やったから、えっそれ? みたいな。 パルケエスパーニャ行ったから、その時のやつ? とか言ったら、その時のじゃないよとか言って。 お土産でくれたやんとか言って。 あんま記憶なくて。 パルケエスパーニャ行った時にお土産で。 パルケエスパーニャの時 30 センチのものさしって渡すんかなと思って。 小学生って感じやな。 だってものさしっても小学生以降使うことほんまなかったし。 まあそうね。 確かに。 すごいな。 もう私が小 6 までなんかおままごととかやって、結構大きいのにとか言ってイジられてたやんとか言って。 小 6 までおままごとやってるのヤバいかも、私ら。 めっちゃ笑顔で話してくれてんけど、この話。 えー、家で? 家で。 学校じゃない? 教室じゃない? その 6年時に一緒のクラスやった子がめっちゃ来てたから、たまたま。 確かに小 6 ってマジで。 え? と思って。 私小学校入ってからおままごとやった記憶ないもん。 なんか恥ずかしい気持ちはあるし、よう覚えてんなとか。 そのね、なんか一人のなんか女の子がなんかでも稲田ん家もさ、なんかロッキングチェアみたいなあったやんみたいな。 おばあちゃん、私もまあ止めてそれ。 もう今家にないねんけど、あったわと思って。 で、そしたらめっちゃ仲いいかなちゃんがあ、緑色やったよなとか言って。 いじってるやん。 珍しいって。 確かに緑珍しいな。 家渋滞やんなとか。 もうやめて。 ほんまに。 めっちゃ恥ずかしなんで。 なんかえ? と思って。 クラスで緑色のロッキングチェアいじられてたから。 やっぱすごいな。 その時の記憶力あんねんな、やっぱみんな。 すごかって速さが。 かなちゃんの。 緑色やんなとか言って。 素晴らしい。 花咲かしてるやん。 花咲かしてるやん。 もう恥ずいねんなんか。 そんなん覚えて。 こっちは覚えてあげてなかったわけ? その友達に対して。 え、それかなちゃんもそのあるよ。 それ。 お母さんにめっちゃ怒られてる時とか、なんか、な。 そんな嫌なこと覚えてさ。 そういうのもあるけど。 あんなんないんですか? その、なんか久しぶりみたいな。 とかって。 わーって。 昔好きやった子がなんか乾杯に来てみたいな。 いや、それはな。 実は結婚して、あれ? みたいな。 でも結婚してたんだよねみたいな。 いや、実はもう離婚してさみたいな。 ないんですか? そんなん。 さすがになかったな。 全員、全員なんかもう、なんていうの? 喋りかけてはこうへんって感じ。 男子は。 女の子はなんかワーッと喋りかけて写真撮れみたいな感じだけど、男子はなんかそんな感じじゃなかった。 そんなまだ仕切り直してみたいな。 男女まだ別でなんかよそよそしい感じ。 3時のその昔からそのやんちゃグループは今もやっぱ営業職とか行って、なんていうの、フレンドリーやねんな。 全然昔そんな喋ったことないけど、頑張ってんなとか言ってくれるねんけど、その内気な子らはやっぱそのままやねんな。 男子も。 まあまあまあまあ。 写真一人ぐらいじゃない? ちょっといいかな。 家族がすごい好きでとかって。 は一人ぐらい。 その何て言うんですか、立食? ううん、座ってるよ。 で、あの男子女子と離れて、離れてる。 離れてる。 こうは座ってない。 それでここから女子、ここから男子。 そういう時ってどういう風に分ける? 席は分けられて、適当に座るだけ? 席、席、うちらも祭壇に行ったからそこしか空いてなくて、そこ座ったらもう女子こっち全員。 で、先生 3人来てくれて。 こうやって。 先生と喋って。 先生と喋って、熊元さんも会ったことある? 出水市で働いてる先生が、なんか私の地元の小学校にまた戻ってきてるみたいな感じになって。 そうそう。 でも私は先生はあの、お母さん全員知ってるから、ちゃんと挨拶しなあかんから、ちゃんとそこしてみたいな。 すごいなんかあの、嫌な子はおらんくてよかった。 なんかよかった。 緊張してんけど。 西野とかに、なんかシミュレーションゴルフの何か店長やってますとか、なんかダーツもあるんでやっててくださいよとか言って名刺渡されたらどうする? みたいな話とか、そのしてて。 何その具体的な名刺。 そんなもうなんかちゃんともらいやとかいう話してたけど、そんな子らおらへんし。 そんな、え、あ、おらん、おらんねや、そのなんか、やってやとか。 なんかやってや、ほんまにおらへんかったし、一言ずつみんな挨拶していくみたいな時に、なんか私が喋る時になんか女子とかそんなんを言うぐらい。 嫌やな。 女子だ。 それ言われたらスカしてもらう。 あかんで、あかんよ。 スカすって。 無視する? なんか女子呼ばれてんでとか。 嫌な時の久保田や、それな。 それがあかんでっていう練習をしてたから。 そのありがとうとか言って。 見てくれてんねやとか、そんなんしたで。 私もだから、ただ稲田さんの同窓会に例えば遊びに行って言われると、こうやってやるかもしれないですけど、自分の地元のやつって考えたら、私はもう私の地元はほんまにいたら一緒しかおらんから。 近所おらんことはない。 話者になるかもしれんけど。 だからそら、そらな、こっちで言われたら、そら、言うし、確実に。 なんで、こっち、こっちのやつらは。 で、あの、そのね、その日に、今紅しょうがでファンクラブができてて、で、稲みきのブログがあるんですよ。 で、それをその夕方同窓会前に更新して。 はいはいはい。 それはまあ一応昔私がやってたブログの構文というか、文字の感じとか内容とかをもう久々にまた見返して、久保田さんのあれあるから、載ってるから、それを見返して、こういう文章やったなとか思って。 で、更新してから同窓会行って、で、そのやんちゃな男子がな。 キッシーっていうね、ハンドルネーム。 これを多分私YouTubeでしっかり言ってるから悪いねんけど、あの昔好きやった人の名字から来てるってしっかり言ってもうてんねん。 言ってる。 これこれ言ってさえなければいけたかもって思うねんけど、その男の子がなんかあいつこれ知ってんでって言われて。 ブログの。 ブログのこととか稲田のこととか知ってんでって言われて。 わかってる。 キシ自分のことやってこと。 そうそうそう。 それはなんか周りの子がお前ちゃうかみたいな。 はいはいはい。 言ったって聞いて、もう青春が壊れるって叫んでしまってんけど、その時。 同窓会。 もう青春が壊れるって、ある程度大きい声で。 もうめっちゃくちゃ恥ずかしかったよそれが。 その子は来てないんですか? そこに。 その子は小学校一緒じゃないねん。 ああ、なるほどなるほど。 うん。 あれ、中学校の時ですね。 中学校の時や。 そうかそうかそうか。 なるほどなるほど。 その、やっぱりこれこういう時って、そのお前のことじゃんって言うやつめっちゃムカつくと思って。 それは。 お前のことじゃんって言うお前じゃないやつ、関係ないやつ。 ムカつく。 いや、それは、それはみんなな、ええやん。 それも思い出やん。 いや、でももう恥ずいねんな。 その知ってる? よう考えたら中学校の時に告白してる奴で、中 3の時にブログでそいつその人の名前をもじってるってあたりやばいやんっていう自分の冷静な判断。 あ、今さ。 それバレるかとか。 そう、だから別に。 YouTubeが悪いかとか。 稲田さんが悪いというか、それはね、そういうもんやけど、黒歴史として、その黒じゃないけどね、全然ね、残るもんやからいいけど。 あれキッシーはそんなに喋ったこともない人なんですよね。 キッシーは 3回ぐらいしか喋ってない。 告白の時しか喋ってない。 1年に 1回も、 1年間 1回も喋らずに、毎年告白し続けた人ですよね。 で、みんなまだなんか会ってんねんて。 えー、すげえ。 なんか写真とか見せてもらって、もうほんまにかっこいいままやで、ほんで。 顔もめっちゃちっちゃいでとか言ってみんな言ってて。 稲田さん顔の人が好きみたいな。 いやいやいや、ほんまかっこいい、みんなかっこいい。 稲田さんは独身なんですか? 結婚してるんですか? さすがに結婚してるって言ってたで。 なんかまた今度なんか祭りとかで会うでとか言って。 言うとこかとか、何も何も言う、何も言うなと。 やめてとか言って。 うわぁいいやん。 うわぁうわぁ、いいな。 それなんか YOUTUBE で撮らしてくれよかな。 いやいやいやいや。 キッシーと再会。 やめて。 最低やんか。 キッシーとの再会とか。 大丈夫。 私が先に会って話聞いて。 いやいやいや、もうほんまに何も覚えてないわけやから、向こうは絶対。 かつて好きにされたわけやもんな。 でもいや、覚えてるよ。 だって中学 3年間で 3回も告白してる女だ。 そんな記憶から忘れるわけない。 1回も喋ってないのに 3回告白、 1年に 1回告白。 いや、覚えてると思うよ。 そんなもう夫婦節やもんだって。 そろそろあいつ来るんちゃうかって。 季節は変わってんねん全部。 みんなみんな知ってるからさ。 え、確かに好きやったよねみたいな。 また写真撮っとくやんとか言ってみんななんか。 もうそれも全部やめて。 全部バレてんねんや。 でも知ってる、知ってくれてるし、確かに好きやったやんなみたいな感じではあるけど。 地元のこういうのって結構意外と全部追ってくれてんのよな。 つけくんやね、やっぱ。 それを知ってるというか、その当時を知ってるから。 あーはいはい。 その男子側が知ってるっていうのが私の中でもうその日めっちゃしんどかってん。 ブログもその上げたから後やったから。 甘酸っぱいやん。 甘酸っぱいとかじゃない。 もうほんまにだから全部。 大丈夫、ベロベロにならずに行きました? 全然そんな。 1次会だけで良かったんですか? もう 2次会も行ってみたいな感じ。 で、あと 3、4人増えてとか。 そんな。 2次会から増えて。 全然。 ないんか、そっから2次会からみたいな。 2次会もなもう女子は女子、男子は男子で座ってるかも。 無理やねん。 私の周りの友達、社交性ある子もいるけど、ある程度もうここで喋るの好きやから。 この女子でなんか今の嫌やなとか、そういうの好きやから変わらへんねん。 男子の今の。 今のあれ嫌やなとか。 嫌や同窓会。 楽しい。 それ一番楽しい。 それはここの空気感が合うからな。 追ってから行ったんや、それさ、そういうのってさ、男子気づいてんねんもんな。 男子気づいてないで。 男子気づかへんから。 男子やな。 まだほんで 3年後に中学校の同窓会をやんねんて。 3年後? そのためのなんか。 その中学が何周年みたいな。 全然わからへんけど、なんかそのためにやったみたいな。 で、そこに行くか行かんかみたいなんで、ちょっとなんか結局。 3年後のこと? なんかやめとこうかなみたいな。 3年後、そういうことな。 でもまあでも、でも行った方がいいかとか、綺麗になった方がいいか、それまでにとか。 いやいやいやいや、行っていいんじゃないですか、そんな。 いや、わからへん。 キリね、あれでしょ? だってね。 いや違います。 3年後です。 3年後ですね。 多分キリやれ。 違う子かな。 違う子の周年かな。 いやわからへん。 でも写真を見たらあんま変わらんって感じやってな。 そうか、なんか、わってなった自分の中で。 青春が。 いや、いいや、なんかいいよな、その小学校の時のことしか喋らんみたいな。 あの時のさみたいな。 そう。 そうね。 中学校も一緒やからね、基本。 そこは。 そこはね。 いいや。 手に入りました。 綺麗や。 キッシー来てほしいな。 絶対。 中学の同窓会は。 キッシーこんかったらどうしよう。 私が行ってキッシーこんかったらどうしよう。 だからここから毎年まだここから 3年間告白し続け。 結婚したやつに。 告白というか、連絡し続けとる、 1年に一回。 3年後来るかな? 3年後来るかな? って。 ちょっとね、青春が暴れた日がありました。 ということで、コーナーいきましょう。 好き好きは各種のリスナーさんからテーマを募集しておりまして、今週はですね、好きなバーベキューの具材でございます。 結構来てますね。 楽しみですよ。 参考にさせてもらいたい。 このね、ゴールデンウィークもした方もいるんでしょうけど、こっからいい時期ですもんね。 バーベキューはね。 ぬんちゃくなでしこさん。 私の好きなバーベキューの具材はみたらし団子に豚バラや薄切りの牛肉を巻いて、表面に少し塩コショウして焼く串焼きです。 具材を串に刺したり、味付けもいらなくて、またお団子もとても柔らかくなるので定番メニューにしています。 家のホットプレートやオーブントースターでもできると思いますので、ぜひお試しください。 うわぁ。 え? いやでもいやうまいと思う。 1個目かっていうことだけで。 でもすごい。 初めて聞いたな。 これ豚肉。 豚肉にはなんかタレつけるって書いてる? いや、塩コショウよね。 塩コショウか。 みたらしの甘さと甘じょっぱい感じってことですね。 すごい。 これって誰が思いついてんの? すごいな。 始まりだね。 これ。 でも私なんか聞いたことある気する。 聞いたことないって。 今ため息ついたもん。 聞いたことないよ。 いや、あんでこれ正直。 せこいもあんでとか言われて、あんでって言った間違いやからな。 うわぁこれなぁ。 うまそうやな。 でも。 ちょっとでもあれか、そのしっかりお餅やね。 そうなんすよね。 だからそのどのタイミングで食べるかっていうとこだけど、結構お腹に結構いっぱいになりそうやから。 そうなんすね。 久保田さんがね、お腹いっぱいになるということが否定的という珍しい、ほんと珍しい。 種類を食べたいから。 でもでもいや、これは家でやるのもできるもんな。 家でやるわ。 これやるわ。 しないよ。 家でやるわ。 バーベキューでやってくれよ。 タンクトップキッチンでこれもらおうか。 うん。 なんかあの単独のね。 ツアー絶対好きやで。 ビスケットブラザーズとか。 そうですね、確かに。 好きや。 やってること。 そのモッチュリーもこんな感じやな。 みたらし甘じょっぱい。 あ、めっちゃいいわ。 ありがとうございます。 豚バラかな。 これ。 でも。 確かに。 牛肉より豚バラ。 美味しそうよね。 うん。 脂あった方がええか。 ちょっとありがとうございます。 あのタンクトップセンスに持っていくっていう企画じゃないので。 OK。 ぴにょぴにょさん、ぴにょにょさん。 私がバーベキューの好きな具材はカントリーマアムです。 バーベキューの定番デザートといえば串に刺したマシュマロだと思いますが、私は断然カントリーマアムです。 え? でもどう。 網で軽く焼くのですが、中のチョコが溶けてクッキーもホロホロになってすごく美味しいです。 必ず持参していくと。 確かにいい、ちょうどいいな。 なんかパッとできるし。 はいはいはいはい。 ちなみにマシュマロは串に刺して温めてからクッキーで挟むと尚美味しいですよ。 確かにカントリーマアムに挟むのはありやな。 それもありよね。 確かに。 カントリーマアム温めた方が美味しいみたいのあるけど、確かにアルミで焼くと焼くとちょっとレンジやとちょっとなんか柔らかくなっちゃうから香ばしくなっていいかもな。 温めるんや久保田さんも普段から。 それをやりますよ、家で。 でも確かにバーベキュー持ってくるのちょうどいいかも。 なんか。 大きさもね。 なんかラフに持ってきてる感じもあるけど、うまいっていう。 はいはいはいはい。 うんうんうん、なるほどね。 マシュマロ挟むのね。 あれね。 なんか名前あるよな、ああいうの。 うわぁ、カントリーマアムな。 これでもみんなもう一回言うけど、誰がさっき言ってんの? これ始まりは。 なんかあんの? サイト。 いやでもすごいね、カントリーマアムは自分で始めたんじゃないですか? この何さんかあれやったけど。 ぴにょにょさん。 ぴにょにょさん。 うん。 すごいね。 いいわ。 カントリーマアムいいな。 確かに。 自分が思いついたみたいな感じは絶対あかんですよ。 久保田さん。 いや、でもこれもうやってたからね。 元々家でね、思いついたというか、やってたやつをバーベキューにするだけやから。 それは別に自分の感じでいかしてもらう。 自分の感じでな。 それはね。 みかんつぶさん。 私の好きなバーベキューの具材はランチパックのあんバターです。 パンと思われるかもしれませんが、これが意外といけるんです。 網の上で軽く焼くと、外はサクッとバターがじゅわっととろけてて、お肉でお腹いっぱいになった後でも甘じょっぱいこの 1品があるとちょっとした締めとして最高です。 すぐ焦げるので要注意と。 これだからその 1個やっぱ気になってくるのが、やっぱその肉とか焼いた網で、そのあれね、衛生的なとかじゃなくて、味とかつかんのかなというところで、タレとかでね、焼いた場合ね。 それってそれがラッキーなんじゃないんや。 なるほど。 パンについて。 そういうことか。 なるほどね。 それつかんといてほしいってことか。 肉のタレとかの感じよねとかと思ったけど、逆にそれがうまいんか。 なんとなく私はこれめっちゃ美味そうやなと思ったけどね。 まあそうか。 ちょっとそれもちょっと野暮なこと言ってるかな。 なんか全部家でやった方がええやんとか言いそうやなって今思ってる。 なんかトースターでやった方が良くない? とか。 ちょっとやばかった。 今のね。 せっかく送って。 トースターで焼いて焼いたらええもんとかにした方がよかったよ。 せっかく外ですわ。 家でのアレンジレシピとかにせんと。 まあ私は。 バーベキューって言ってたやん。 バーベキューだから美味しい。 それ本来家で食べるようなやつを外で食べてるっていうこの美味さもあるもんね。 多分。 それやん。 それを話してんねん今。 そうやな。 ごめんください。 続けてください。 続きまして、どうしようかな。 うん。 ああ、すごい。 すしの子さん。 はい。 好きなバーベキューの具材ですが、そら豆をお勧めしたいです。 さやごと焼くため、下準備も何もありません。 あとは放置。 さやが焦げても問題なく、中身の豆はホクホクで食べることができ、ビールが進みまくるので、お酒好きなお二人に激推ししたいです。 そら豆ね。 渋いな。 でも最近やな。 でもこういうの持ってきてくれる人が一番嬉しいかも。 なんかやっぱもうほんまにいらない。 玉ねぎ、さつまいも、かぼちゃ。 いる人いるからな。 久保田さん。 たまに。 でもいる人いるが少なすぎる。 いる人いるねんなの。 いる人いる人が俺いるねんの人が管理してくれない? 玉ねぎとかを。 やっぱいる人が管理せなあかんねん。 こっちは正直申し訳ない。 玉ねぎとかかぼちゃ大好きやけど、バーベキューの時はやっぱいらん意見のが多いから、いる人がちゃんと管理せなあかんのに、いる人ほど焦げたぐらいでくんねん。 俺のかぼちゃどう? とか言って焦げてるやん。 ずっと見とけよって思うねんけど。 でもそら豆は多分そうそう。 こういう時はね、多分ホイルで焼くやろし、これね、やっぱホイルで焼けるやつにせなあかんねんね、野菜ってそろそろ。 ホイル系やろ? ホイル大好き。 でもあのホイルというか、楽よっていうのでは、つきりなさんね。 私の推し具材はアボカドです。 半分に切ってそのまま焼きます。 種の部分のくぼみにわさび醤油垂らして食べるとめっちゃ美味しいです。 これもそのままでいいよ。 確かにアボカドもなんか家ではね、やることあったけど、その生でね、食べたりとか、その半分に切って醤油垂らしては。 焼いた方がうまいんやな。 普通の食べ方。 焼いた方がだからうまいってことやな。 だからこれな、どうなん。 そのまま焼けるっていう楽しさやね。 バーベキューでやっぱアボカド持ってきたことない。 持ってきてる人見たことないわ。 これいいね。 やっぱ野菜でどれだけセンス出すかっていうとこあるやん。 ちょっとバーベキューって。 センス。 なんかそのちょっと調理してくる。 例えばエリンギとかもさ、なんかそのもうバターとかを入れた状態で持ってきてくれる人とかおるやん。 ホイルにね。 そういうことね。 あーいいね。 じゃあもう 1個いいですか? えーこっちかな。 元ブラジル人さん。 私の好きなバーベキューの具材は牛の一尾です。 ブラジルといえばシュラスコ。 塊のお肉を串に刺して薄く切り分けるのが本場のスタイルですが、日本の家庭でやるなら焼き鳥スタイルが最高なんです。 あえて一口サイズに切ってから串に刺して焼くと、赤身の旨みがダイレクトに味わえて、本場とはまた違った美味しさになります。 手軽にシュラスコ気分を味わえるので、ぜひ試してみてください。 元ブラジル人の私が保証します。 ほんまにそうなんや。 いやでもわかる。 イチボがちょうどいいんよな。 多分赤身やけどちょっとだけ脂もあって。 これ結構さ、私英雄ちゃうん? と思ってんけど、なんかシュラスコ持ってきました。 いやシュラスコ持ってきてくれたらそれは。 もう刺した状態で持ってきてくれたら。 でも。 今から刺します。 持ってこられたら嬉しいけど、バーベキューをやろうって言った人からしたら網がいらんわけやん。 シュラスコを持ってこられたら。 これイチボは多分あれでしょ? 串に刺した状態でやると、そのままもう口でちぎって食べるってことでしょ? 多分。 それをだから薄く切ったらシュラスコですよっていう。 簡易的なシュラスコ。 そこで焼いてってことね。 なるほどね。 それやったら確かにね。 なんかお手軽シュラスコ、焼き鳥のスタイルでやろうってことかな。 でも串のやつ持ってきてくれたら嬉しいな。 嬉しい? 今良くない顔してる。 なんか良くない時の。 あれって結局火も通りにくいし、面積取るねんな、だいぶな。 で、結構なんかあの忌み嫌われがちやねんけども。 いやね、その言い方。 嫌われがち。 あれな、結構時間かかるから。 でもやっぱりあれって見た目的にめっちゃいいね。 刺す野菜とか、それはだから玉ねぎとかにされたらいらんから。 玉ねぎ結構いるくない? 私バーベキューで野菜何欲しい? って言ったら玉ねぎ欲しいかもって言うかも。 ほんま? うん。 ちゃんと管理してる? 別にするよ。 それはそれはそら豆とかに替えてもありやなと思ってね。 そら豆渋すぎるねんそれ。 嬉しいよ。 全部そら豆に肉やったらなんかえ、ちょっとちゃうくない? って。 そら豆とだからアボカドも刺していいし、アスパラとかもアスパラとか緑ピーマンの代わりにアスパラにするとか、それやったら嬉しいな。 トウモロコシもいらんやんか、正直な。 普通に食べる方が美味しいっていうかな。 普通にトウモロコシ大好きやけど、バーベキュートウモロコシは。 うん。 違う。 ちょっと本当に結構ですっていう感じやから。 大丈夫か? 敵にはしてないんかな? 今回大丈夫そう。 バーベキュー。 バーベキュー。 協会から大丈夫かな。 人に? バーベキュー好きやって言ってるからね、私は。 大好きやで。 いろいろだから考える中でこうなんか考えるの好きやし。 やっぱ私アスパラがやっぱめっちゃ好きやから、絶対アスパラを持っていくし。 そうね。 そうそうそうそうそう。 アスパラ? 加納さん今回。 アスパラもやけど、あとあれあのデザート、あれ好きやねん。 ホイルにね、あのバナナ、バターを、バターでバナナを炒めて、そこに砂糖をまぶしてちょっと焦がして、それにアイスクリーム乗っけて食べるっていうのを結構振る舞う。 アイスクリーム持ってきてんの? 溶けない? 溶けない仕様になってるの? パッとその場に近くにコンビニあったら買うとかもあるし。 アイスクリームやったらバーベキュー場に売ってたりするやん。 なんかそういう時、そういうのを買ったりとかして、ちょっとお手軽お手軽デザートみたいなのを作るけど、これは正直バナナの状態によってはめっちゃくちゃまずなるから。 なんか完熟してないと、あの青いバナナやと青臭くて食べられへんから、そこだけは気をつけてほしいけど。 手間かけて作って。 一回だから、吉田達二、浩平さんに連れてってもらった時に、なんか私が自分でバナナ、浩平さんにお金もらってバナナ買いに行って、アイス買いに行って。 うわー美味そうやなと思ってまずってなって。 まずっていうものを紹介しない可能性ある。 その時はバナナが青かってんちょっとまだね、早かったから。 ある程度完熟したやつじゃないと美味しくないんやけど。 なんかその、まあね、見た目が美味しそうすぎんで、しかも美味しそうすぎるから、ちょっとハードル上げすぎんようにだけ気をつけて。 何ですか? バーベキュー。 あの蟹江美衣ちゃんとベビーバギーちゃんと三人で去年バーベキューやった時に、もうお腹めっちゃいっぱいやってんけど、なんかパンを買っていってて。 絵美ちゃんがパンは絶対途中で欲しくなるとか言って、薄めの食パンにもうバターびちゃ塗りでステーキのせて食べたんが一番うまかったなって。 もうバターびちゃ塗りね。 ほんま何グラム乗せたけど。 いや。 この世で一番美味いのはそれだってなった。 そう、でもほんまにそうよな。 バターって思ってるより乗っけた方がええねんな。 乗っけてビッタビタのやつ。 そう変わらんからな。 そのバターを半分にしようが倍にしようが、もうそんなカロリーとか。 カロリーで言うんやったら。 一緒やぞ。 そんなもんって変わらんから。 そうそうそう。 お野菜ね、結構いろいろね、いろいろ出ましたけど、良かったんじゃないですか。 いや、ありがたい。 これ勉強になりました。 次はですね、好きな占いでお願いします。 何でもいいですよね。 ネットでもいいですし。 やってるとか、自分が好きで言ってるとか。 そうですよ。 言えるところでメールアドレスveniアットマークjocr.jpまでたくさんのメールをお待ちしております。 というわけで、くまもんさんの小話で終わりたいと思います。 紅しょうが好き。 ここまでです。 皆さんさようなら。 あのこの間ね、アメトーークライブあったじゃないですか。 で、そのアメトーークライブでくまモンプロダイスキ芸人とね、やってもらって、で、その時の登場をね、言うたら、あの、なんかトロッコで、そのトヨタアリーナってめちゃくちゃでかい会場やったんで、その客席後ろからトロッコ、そのタイタニック号に模したトロッコで、私がローズドレス着させてもらって、で、ゆずるさんがシークレットゲストでジャック役やって、その出ていくステージまで行くみたいな。 結構すごいテンション上がって自分の中で。 すごかったよ。 はい。 なんかそんなまずトロッコとか乗れるみたいなのがまずすごい。 トロッコはもうないんじゃない? 人生で。 そうそう、ないきょうないから、めっちゃそんなサプライズでできたん、すごいテンション上がって。 まあそれこそタイタニック大好きやし。 でもあって、ライブ終わって、で、打ち上げで中谷さんと岩倉さんと三人でご飯行かしてもらったんですけど、なんかイタリアンみたいなとこ行って、で、最初ご飯食べてたら、そこのオーナーとかシェフ、一人でやってはる方やねんけど、その方がなんかすごいピアノ、ピアノ、ピアノ置いてたんですよ、元々で。 で、なんかホンマに何も言わず、こっちから何か言ったわけじゃないけど、パッてピアノなんかこう開けて、なんか弾き出して、ほんまに何も知らんはずやのに、甘いハートウィルゴーオンを引き出したんですよ。 すごい。 これ私すげえってなって。 なんかすごい運命というか。 私なんかその、なんか涙出てきて。 それですげー運命やってなって。 確かに今日やって。 そう、これでこのタイタニックの曲かけてもらってみたいな感じで、結構酔っ払っててんけど、こう涙流してんけど、なんかそれと同時におしっこも漏らしてもうて。 なんか。 これ、なんかその、これ私もびっくりやったんですけど、これあのあの、あれなんかアハってとかじゃなくて、なんか涙流すタイミングのこの毛穴がバーってトイレ行きたくなかった、行きたかったわけじゃないねんけど、なんか全部のこうなんかここ水分が出るみたいな感じの状態。 なんかあれ、なんか体全部が感動してるんだってなって。 おしっこじゃん。 これ大丈夫かな、これ良くないんかな。 なんかおしっこを漏らしたっていう感覚じゃないね。 なんか体が泣いてるっていう。 泣いてるな。 感覚やって。 そう。 汚いとかじゃないもんな。 汚いとかじゃない。 体が泣いてるっていう感じやって。 初めての感覚やった。 中谷さんとかどういう反応やったの? おしっこ漏らしてること言ってないから。 もちろん言わんし。 もちろんあれで、その迷惑かけるぐらい漏らしてるわけじゃないから。 もちろんね、それはね。 もちろんネタで。 これ体全体で泣くことってできるんだってなって。 すごい感動しちゃって。 すごい話やけど。 良かったよね。 もう一回最初から話す。 大丈夫です。 大丈夫です。 大丈夫ですよ。 本当に嬉しかったっていう話をさせてもらったんですよね。 また。 またよかったら聞いて。