実業家・堀江貴文氏(53)が9日までに公式X(旧ツイッター)を更新し、自身を中傷したユーザーに警告をした。 堀江氏が監修を務める「ホリエモンAI学校」の公式Xが2日に更新。 そこで「【社員42名以上の企業限定】新規事業を検討されている方へ正直、新規事業を0から考える余裕なんてない…。 人も時間も限られる中で、失敗できないのが新規事業。 だから今、0から作らず、すでに成功しているビジネスモデルに乗るという選択もあります」と告知していた。 すると、一部ユーザーがこのアカウントに向けて「詐欺師」といったリプライを送った。 堀江氏は「削除しないと刑事告訴しますよ」と警告していた。 この中で、また新たなユーザーが中傷コメントを投稿。 堀江氏はこれにも「ツイートを削除しないと名誉毀損などで訴訟提起します」と警告、投稿は削除された。