静岡県の幼稚園で、子どもたちがさつまいもを焼いて、「焼き芋」にして食べました。 焼き芋に使ったのは、幼稚園の畑で子どもたちが育てたさつまいも90本です。 子どもたちはさつまいもを、「おいしくなれ」と言いながら火の中に入れました。 1時間ぐらいで芋が焼けると、子どもたちはおいしそうに食べていました。 女の子は「温かくておいしいです。 火の中に芋を投げて入れるのが楽しかったです」と話していました。