慶応大卒のフリーアナウンサー・白戸ゆめのが6日、カジュアルな私服姿をインスタグラムで公開して注目を集めている。 白戸は2018年にKSB瀬戸内海放送に入社、21年9月に同社を退社してフリーアナウンサーとなった30歳。 同年よりNHK BS『熱血バスケ』MCを務め、その後は『東京インフォメーション』(TOKYO MX)のキャスターも務めた。 父は元テニス選手の白戸仁氏で、自身も12歳までテニスに打ち込んでいた白戸。 ソロ写真集を発売するなど、“女子アナ界No.1”と称される圧倒的なスタイルを誇る。 その白戸は4個の絵文字とともに一枚の写真をアップ。 グレーのロングTシャツにデニムパンツを合わせたカジュアルなコーデだ。 投稿に対しては、「カジュアルも美しい」「綺麗なお姉さんみっけ」「ほんとスタイル良くて最高ですよ」などのコメントが寄せられている。