皆さんこんにちは。 日本語教師のシュンです。 はい、皆さん日本語どうですか? 日本語の勉強は大変ですか? 楽しいですか? 難しいですか? 簡単ですか? 皆さんどのぐらい日本語がわかりますか? どのぐらい日本語を話すことができますか? ね、難しいですよね。 日本語は難しいと思います。 はい。 でも知ってます。 知っています。 みんな日本語の勉強を頑張っています。 もちろん、もう本当にそれはわかります。 はい。 でも私は今、日本語の先生です。 で、私の生徒はみんな頑張って日本語を勉強しています。 でもみんな話すのが一番難しいと言っています。 日本語を話したいですよね。 でも日本語を話すのが一番難しいんですよ。 そう、多分文法を勉強します。 わかります。 で、あの文を読みます。 わかります。 でもはい、会話です。 話しましょう。 あ、話すことができませんね。 皆さんもそんな経験がありますよね。 うん。 例えば多分N5を全部勉強したら、たくさん話すことができますよ。 話せますよ、たくさん。 全部じゃないです。 難しい。 全部は難しいです。 でもN5を全部勉強したら簡単な会話はできます。 できます。 でも難しいですよね。 うん。 そうだから今日はちょっと、どうして皆さん話すことができないか、どうやったらもっと話すことができるようになるか、はい、これについて話したいと思います。 はい。 まあ大きく大きく二つ、二つ理由があります。 二つのグループがありますね。 うん。 まず一つ目は、まあシンプルです。 基礎がまだわかっていないからです。 日本語は他の言語ととても違います。 そう、だから文法がとても大切なんですよ。 そう、だから、まだ日本語の本当に基礎、基礎の文法、基礎の単語がまだわかっていない人がたくさんいます。 シンプルですよ。 でも思ったより、あのクラスをしていて、あの、本当にたくさんいます。 本当に基礎の単語がわかっていない人、まだわからない人、基礎の文法が聞いたことがあるけど、まだ完璧にわかっていない人、はい、たくさんいます。 はい。 そう。 で、もう一つ。 もう一つは、まあN5とかN4とか基礎の文法を勉強してわかります。 わかるけど話せない人ですね。 そう、もうこの人は練習の仕方が間違っていると思います。 正しい練習をしなければ話せるようになりません。 そう、だから二つですね。 まずは本当に基本の文法を勉強しなければいけない人と、そう、N5、N4の文法がわかるけど、それを使う練習をまだあまりしていない人がいると思います。 はい。 まあ、ではまずこの最初の文法の基礎がわかっていない人です。 まず、これはすごく簡単です。 もう順番に日本語の文法を勉強してください。 特に初心者。 最初は、えー、あの文法は本当に大切です。 大切な単語、大切な文法を順番にマスターしてくださいね。 そう、まあ日本語のクラスをとってもいいです。 まああとは YOUTUBE でその文法のコースを見てもいいです。 えーと、自分で教科書、genki-とか、みんなの日本語を使って勉強してもいいです。 でも、最初の文法、最初のレベルの文法は全部順番にしてください。 全部大切です。 はい。 まあ私も今あのMaster Beginner Japanese from Zeroというコースを作りました。 これで、ここではもう本当にゼロから、ゼロから順番に単語、必要な文法を習って練習して、使う練習もすることができます。 そう、だからまあ、えっ、今日何勉強しようかな? あっ、明日は-- 今日はこれを勉強して、明日は何を勉強した方がいいかなって考えてる人は、ちょっとクリックしてみてください。 リンクを貼っておきますね。 はい、おすすめです。 そう、えー、まあシンプルですね。 本当に基礎がわからなかったら日本語は上手になりません。 そう、はい。 で、えー、単語もそうですよ。 単語は覚えるのが大変だと思います。 そう、特にその、例えば、えー、日本語の日にちとかね。 みんな言えますか? 言えますか? 一日、二日、三日、四日とか。 そう、こういう単語とか。 あとはよく会話で使う本当に簡単な単語、うん、これを覚えて使えるようにしなければいけませんよね。 はい。 そうだから、単語と文法をまず勉強してください。 はい。 そう。 で、もう一つ、多分こっちの方がたくさんの人がいると思います。 N5とN4わかります。 でも話せません。 どうして? っていう人。 はい。 まあそう。 これはね、えー、あのアウトプットの練習をしなければいけません。 でも、まず簡単なこの、えー、質問に返事をする練習をたくさんした方がいいです。 例えば、えー、今朝何をしましたか? 今朝何をしましたか? 皆さん、すぐ日本語で答えられますか? あ、今朝何をしましたか? 私は今朝七時半に起きて、コーヒーを飲んで顔を洗って朝ごはんを作って食べました。 これはN5レベルです。 そう。 でもこの早いレスポンスは会話の中で大切ですよね。 そう、この早いレスポンスを練習しなければいけません。 そう。 で、その後、えー、その習った文法と単語を使って文をたくさん作る練習をしてください。 特に単語。 あの、なんか知ってるけどあまり使わないなーっていう単語とか、あ、この文法わかるけど会話で使ったことがないなーっていう文法ありますよね。 絶対ありますよね。 そう、それを使う練習をしてください。 最初は書くだけで大丈夫です。 それを使って書きましょう。 その後、それを何回も何回も言いましょう。 それから頭の中で考えて言う練習をしてみましょう。 うん。 そう、簡単な文のシャドーイング、ディクテーションをするのもすごくいいと思います。 はい。 で、イマージョンの練習です。 イマージョンは初心者は特に大切です。 この初心者のイマージョンの何?マテリアル?があまりありませんよね。 そう。 でも、自分に合ったマテリアルを使ってイマージョンをすることが大切です。 で、一番いいのは、あの難しすぎないレベルのイマージョンをしてください。 そう。 だから、例えば聞いて、ああ、わかる、これほとんど全部わかるぐらいのレベルのマテリアルを使ってくださいね。 そう、それを聞いて、えー、イマージョンをして、ディクテーションとシャドーイングをしてください。 はい。 もうこれをしたら、多分あの話すことができるようになると思います。 その文法を使って。 うん。 だからね、あの、特にN4とかN3を今勉強しているけどなんか「え?難しい文法を勉強してるけど、全然会話で話すことができない」っていう人、たくさんいると思うんですよね。 その人はN3、N4、N3勉強してもいいです、いいです。 でも、ちょっとN5にレベルを落として、このレベルで会話をする練習をしてみてください。 スピーキングがもっと上手になると思いますよ。 はい。 そう。 で、この練習も私はN5Perfect Master Immersion ProgramをOK JapaneseのOKさんと一緒に作りました。 はい。 そう、ここでは、あの、今話した全部します。 全部あります。 早くレスポンスする練習、文を作る練習。 そのN5の簡単なレベルの会話、会話のイマージョンを使ってシャドーイングとかディクテーションをする練習、全部ありますから。 まあ、そう。 あのN5-- N5の文法わかるけど話すことができないなっていう人は、ぜひこのN5Perfect Master Immersion Programも見てみてください。 あのディスクリプションに貼っておきますね。 はい。 そう。 だからまあ初心者の人が話せないっていうのは、そ、この二つの問題があります。 OK、もう一回言いますよ。 一つは文法を勉強してください。 文法と単語を勉強してください。 うん、わかります。 今いろいろなアプリがあって、あのー、いろいろな情報があるけど、一番最初は文法と単語は、基礎の文法と単語は順番に勉強してください。 本当に。 これは一番大切だけど、たくさんの人がしていません。 はい。 で、このN5とかN4の文法がわかるようになったら、それを使ってレスポンスをする練習、文を作る練習。 そのレベルでイマージョンをしてシャドーイング、ディクテーションをする練習をしてください。 それで皆さんは話すよう-- 話せるようになると思います。 はい。 いやまあ、本当に私の経験です。 私がたくさんたくさんあのレッスンしました。 多分もう一万五千、一万六千レッスンぐらいして経験しました。 たくさんのその私の生徒の悩みを聞いて、で、それをコースとかプログラムを、えー、作ったので、はい、本当にもう経験から今話しています。 はい。 いや、でもこれを聞いて皆さんが上手になってくれたら一番嬉しいですね。 うん。 多分みんな悩んでいると思うので。 はい。 なので皆さん、あの、そう、あの日本語を勉強している友達にもちょっとこれをシェアしてあげてください。 ね。 はい。 いやーよかった。 今日はちょっとその、まあ日本語を勉強している皆さんの悩みにちょっと答えてみました。 はい。 まあだから今日は英語と日本語の、あのサブタイトルを作りました。 ちょっと大変なんですよ。 もうこのサブタイトル。 なんか今AIすごいでしょ。 あ、実はこの私のブートキャンプはAI本当に使ってませんからね。 あのブートキャンプじゃない、ブートキャンプも。 でもプログラムと、えー、N5Perfect、N5Perfect Master Immersion Programと、あとMaster Japan-- Beginner Japanese from ZeroはAI使っていませんからね。 全部私がこう頑張って作りました。 えーと、ね、あのオーディオ-- オーディオを取って、えーPDFに私がコンピューターで書いて作りましたからね。 そう、大変でした。 そう。 はい。 だからチェックしてみてください。 で、えっと、そう、あのサブタイトルもね、今AIあるけど、もう全然良くないんですよ、本当に。 だから今私のYOUTUBEは全部サブタイトルは自分でチェックして作ってます。 そう。 まあだからね、頑張って作ったから、皆さんにたくさん見てもらって、えー、そう、皆さんの日本語がもっと上手になれたら私も嬉しいですからね。 そう、なんかよくコメントで「しゅんさん、日本に行って日本語話せるようになりました」とか、えっと、「一年前に日本語を始めたけど、もうこんなに上手になりました」とか、そのプログラムとかコースとか、YOUTUBEのフィードバックをもらった時が本当に一番なんか嬉しくなるので、はい、今日もちょっと作って頑張ってみました。 頑張って作ってみました。 はい、どうでしたか? 皆さん。 えー、皆さんのちょっと日本語の悩みとか、あのコメントで教えてください。 あと、その皆さんのおすすめの勉強方法もよかったらYOUTUBEのコメントで教えてください。 はい。 では皆さん、あの、このチャンネルではもっと他にVLOGに行ったり、もっとイマージョンのコンテンツも作っているので、いろいろな動画を見てみてください。 それもいいと思います。 はい。 では皆さん、今日もありがとうございます。 また次の動画で会いましょう。 じゃあまたね。 バイバイ。