数々のヒット曲で知られ、音楽界のカリスマとして長年トップに君臨し続ける“ポップの女王”マドンナ。 68歳になった今もパワフルに活躍しているけれど、攻めたファッションや際どい露出コーデで話題を集めることもしばしば。 そんなマドンナの最新ビジュアルをめぐり、SNSでは「顔が変わっている」と驚く声が殺到している。 現地時間2026年8月31日(月)、さまざまなシチュエーションで撮影した一連の写真をSNSで公開したマドンナ。 ブラやショーツ、網タイツ、コルセットなど、下着を大胆に見せる十八番のスタイルを披露した。 床で四つん這いになるなど、マドンナらしいアーティスティックなコンセプトに、ファンからは称賛の声が寄せられている。 ところが、コメント欄には「顔を移植したの?」 「また28歳に見える」「整形したのでは?」 など、見た目の劇的な変化を指摘する声も続出。 なかには「おしりにインプラントが入っているのでは」という憶測や、「クローンがようやく完成した」といった突飛な反応まで飛び出し、インターネット上では賛否が入り乱れる展開に。 「これがマドンナだと信じろというの?」 「昔とはまったく別人」「お願いだから、私たちには覚えていたい姿のまま記憶させて」と、かつてのマドンナを惜しむ人がいる一方で、「最高」「美しすぎる」と現在のスタイルを支持する意見も。 68歳になっても変化を恐れず、自分らしい表現を続けるマドンナからますます目が離せない。