元日向坂46の女優・影山優佳が、初エッセーの撮影ショットを公開した。 6日までに自身のインスタグラムやXを更新し、「フォトエッセイ『影まで愛して』が発売5日にして重版が決定しました」と報告。 「みなさんのおかげです。 早くからゲットしてくださったり、話題にしてくださったり、本当にありがとうございます」と号泣の絵文字を添えて感謝した。 「いまを頑張るあなたの隣にいられたら。 そんな幸せな言葉たちを紡げるように私、頑張ります!」とメッセージを寄せ、肌を見せた撮影ショットを大公開。 今年のサッカー北中米W杯では試合をライブ配信した「DAZN」の現地レポーターを務めるなど大活躍。 キッズの130センチのアウェーユニホームを着こなした姿も話題を集めた。 W杯終了後はインスタグラムで、フォトエッセイについてたびたび投稿。 7月29日の更新ではセクシーな撮影写真をアップし、同30日は超ミニワンピース姿を披露。 日に日に“布面積”が少なく! 抜群スタイルでファンを喜ばせている。 この日のコメント欄にも「おいおい、いいの、そこまで」「うおっww」「スタイルいいね」「オトナ影ちゃん」「未公開カットの破壊力が凄すぎて」「画面の前でニヤニヤが止まらないヨ」「なんてこった、、」「すんごい」と反響が集まった。