うなげろりん。 マユリカのうなげろりん。 さあ始まりました。 マユリカのうなげろりん。 マユリカの中谷と。 坂本です。 よろしくお願いします。 ちょっとあの、先週前回の回で、ちょっとほんま古民家買う買わへんみたいな話になりまして。 ちょっとまあだから一本撮って真剣に考えて、マジでこれ自分の気持ち的にめっちゃワクワクするな、めっちゃ楽しそう。 そういうのができて、近場 1時間ぐらいとか 1時間半ぐらいのところにそういうのあったらめっちゃええやんっていうのと、めんどくさすぎるやろっていう気持ちがちょうどフィフティーフィフティーなんや。 50パー 50パー。 まあなんかややこしそうやもんな。 いろいろ税金とか。 なんとか税がかかるぜとか、役所行かなあかんとか。 そうそうそう。 さっきの会を撮って 1週間時間が空いてたんやったら、まあいろんなとこから話が入ってくるから調べるとかの知識が増えるやろうけど、先週と何も知識量が変わってない状態。 わからんやん。 やってみないと。 で、俺がそのなんか古民家結構むっちゃ安いのからあるでって、俺が見てたのが山口県。 行けるわけないやろ。 いや、だから。 あるんかな。 安かっただけで、やっぱ関東の千葉とかで探す。 そんな多分わけにはいかん。 それはみんな欲しいもんな。 千葉にそんな安いのがあったら。 とにかく何もわかってない。 そう、情報も今ないから。 だからちょっともうほんまに半々やからこそ、運命にちょっと身を委ねようかなと思って。 ちょっとあの対決を一回ここでやって、ほんまほんまに拮抗してるから、俺の中で。 対決回を一回やって、坂本が勝ったらもうそういうのを買うっていう方向でも決めてしまう。 で、俺が勝ったらやっぱちょっと一回白紙にする。 あ、いいやん。 っていう。 とんでもない会やな。 いや、でも。 古民家買うかどうか対決。 いつもとちょっと全然ニュアンスが違うね。 なんというか、その買いたくないとかじゃないから。 俺も買って欲しい気持ちと、その色々めんどくさそうやなって気持ちあるから、俺も。 そうやろ。 で、これちょうど半分やね。 あまりにそのお金がもうかかりすぎるとかなったら二人の家にすると。 二人のとかでも全然いいから。 なるほどな。 とりあえずこの古民家の話を進めるか進めへんかを対決でやろうか。 すごい。 30分やて。 そう、人生変わるやん、ほんま。 こんなことで。 すごいって。 まあ。 でもこれがわからん。 5年後とかにマジであん時買っといてよかった。 まあわからん。 わからんな。 何かもわからへんから。 二人のうなげろりんとしての古民家かもしれんけど、あん時ほんまに買っといてよかったってなるかもしれへんし。 まあだから結局買わへんのやったらこんなこと色々考えても無駄やし。 そうそうそう。 買うってなったらそっから考えたらいいから。 とりあえず買うか買わへんか、今もう対決決めようか。 そう。 だからここでうんうん、いやでもな、めんどくさそうやしなとかって言ったってわからんから、とりあえずもう運命を決めてまう。 もう買うのか買わないのか決まってしまおうという。 そうやな。 構わんってなったらもう一切。 めんどくさいことは買うって決まってから向き合おうっていう感じやな。 そうそうそう。 で、だから買うって決まったら、これ聞いてる人の中にもしかしてわからんけど、古民家とかめっちゃ詳しい人とか多いかもしれん。 とか、わからんけど、あの、持ってて、その譲ってもいいとか、もしかしてそのおいくらで? とかさ、わからんけど、なんかそういう情報とかも欲しいっていう感じやな。 もし坂本が勝ったらな。 OK。 うん。 だからちょっといつもとはちょっと血色がちゃうけど、運命を対決に委ねたいと思う。 いいかね? すっごいな。 いつもと違うしびれ方するな。 俺も。 でも手は抜かへん。 もちろん。 もちろん俺も手抜くとかじゃないね。 その、なんていうか、フラットにやから。 負けたら古民家買うっていう。 そう、俺が負けたらそうやな。 ほんまにフラットにいつも通りやってみて、その結果次第で決めるっていうだけ。 俺も結構連勝中やで。 そうか。 2連勝ぐらいしてる。 多。 あー流れ的に言ったらここらで俺が勝つっていうのが普通。 考えたらそうや。 行こうか。 ほんまに。 すごいなこれ。 すっごいわ。 なんか普段の対決会と違う。 いつもやっぱだから 2週間後までにこれやってこなあかんとかのだるいなが嫌やから。 まあでもその考え方いいと思うわ。 ほんまこの対決会に委ねるっていう、新しい。 そうやな。 OKOKOK。 俺もその、乗るわ。 もう神のみぞ知るやから。 OK。 神様が買いなさいって言ってるか。 神のみぞ知るっていうか、自分の頑張りもだいぶあるやろ。 これ。 別に運ゲーじゃないで。 ただ、でもなんかこの場でひらめくかひらめかないかみたいなのは。 OKOK。 今日のコンディションとか運命的なことやから。 分かった。 うん。 神様が買いなさい、やめときなさいかっていうのを言うことになります。 はい。 じゃあちょっとじゃあ今回の対決のテーマ発表してもらっていいでしょうか? はい。 今回は 2025年度最新版の小学生の男の子がなりたい職業。 うほ。 なるほど。 いやこれ今わからんなマジで。 きついな。 2025年の小学生の男の子がなりたい。 職業。 職業。 ほんまに予想でけへんな。 なんか。 わからん。 いや、俺らの時とまるで違うんかな。 うわぁこれルール。 まあいっか。 お前からか。 これどうする? それすらも。 なんかこれは別にいつもの対決じゃないから、じゃんけんで決めるとかでもいいけどな。 あ、でもこれはお前に任せわ。 もうルールは。 なんか前までの。 お前が先攻後攻決めていいよ。 じゃあ。 うわぁ。 あえて後攻行くとか、あえて先攻行くとか、もうそこから運命ちゃう? じゃあ。 あれこれどっちが。 いやでもそうやね。 有利とかそんなんじゃないもんな。 一応有利とされてるのは先行やで。 だって。 先行がいい。 絶対に入ってるやつを取れるから。 そうか。 わかった。 ちょっとじゃんけんさせて。 ほんなら。 OK。 が、ほんまに一番フラットやから。 はいはい。 じゃねんが入らへんという意味で、 はい。 今までの対決とちょっと種類が違うので、一回ここでじゃんけんで決めます。 わかりました。 いきますね。 はい。 じゃあ、えっと、勝った方が先行にしようか。 OK。 いくで。 最初はグー、じゃんけんほい。 あいこでしょ。 じゃあ坂本がチョキで俺がパーだったので、坂本が先行になりました。 ええの? いや、これはだって。 いや、ええのとかじゃなくて、フラットにしようから。 すごいな。 OK。 ええのがまず間違えて。 いや、もちろんな。 乗り気やね。 だからその、やけど、いろいろ考えた時に大変な気持ちもあるから半々やねん。 OK、じゃあ俺からいっていい? じゃあ先行。 トップテンすよね。 はい。 ちなみになんですけど、今回十位が三つあるので、いつもよりもちょっと答えが多いです。 なるほど。 なるほどね。 これちょっと聞いといていい? なになに。 まあ。 痺れるな。 まあまあいいか。 一旦言わんとくわ。 まあまあ後で言うわ。 後で言うんや。 OK。 まあまあ。 いや、これは多分入ってると思うので言うと、YouTuber。 まあな。 これ最近の子はと思うねんけど。 俺逆にもうそれしか思いつかへんかったくらい。 わかるわかる。 最近の子もYouTuberに憧れてるみたいなんは何年か前に、あれなんで。 そうやな。 テンには入ってるんじゃないかって。 じゃあ先行YouTubeでいきます。 わかりました。 じゃあそれではいきます。 坂本の 一投目YouTuberはトップテンに入っているんでしょうか。 古民家。 古民家に一歩近づいた。 やったとかじゃなくて。 古民家。 古民家。 はいはい、入ってますよね、これは。 はい。 五位です。 五位。 五位。 あ、五位。 ちょっと下がってきてんなやっぱり。 去年、去年ですよね。 うん。 一位ちゃうんや。 数年、もっと、三、四年前は一位の時もあったかもしれへん。 もしかしたらな。 これ何票とかないですもんね、別に。 一応ありますけど、まあそんな。 OKOK。 五位。 えー。 俺がさっき確認したかったのは、スポーツ選手の一括りなんか。 あー。 野球選手、サッカー選手ばらけてんのかっていうのは聞きたかった。 俺はそれなんかばらけらんかなと思ったけど。 いや、でもこれは回答。 これは言っときます。 ばらけてます。 ばらけてる。 なるほどね。 いつもとこの望む姿勢が全然変わるな。 なんていうか。 いや、そらそうやろ。 だってすごいことしてるで、俺。 すごいことしてるぞ。 聞いたことないか、こんな対決。 なんか意味わからんもんな。 だって。 だって今日来るまで古民家なんて検討もしてないもん。 なんでこんな勢いで買うか買わへんかまで来てんの? でもこんなんってある種勢いみたいなとこもあるやろ。 ないで。 一応家やで。 いや、わかる。 その値段も。 だから五十万とかがもしあったらさ、わからんけどな。 まあまあ、それぞれ。 まあそれはだから買うことになってから探そうか。 そうそう、だからそういうことを考えることすらっていう話や。 前に話を進めるか、ここで止めるかということを決めるわけやから。 OK。 じゃあちょっと、えー、俺の先行、これ。 えーまあでも、ちょっと俺らの時代で、いや、でも今も多分トップテンには入ってると思うので、言うわ。 野球選手、プロ野球選手。 これはやっぱり男の子の憧れとしてトップテンには入ってきてんちゃうんかなと思うねんな。 まあ。 うん。 なんでまあ 一投目、じゃあ僕の一投目、プロ野球選手でお願いします。 こちらはトップテン入ってるんでしょうか。 ノット古民家。 そっか、そりゃそうよな。 これはでも別にそのやったとかでもない。 不思議な気持ち。 今この。 いや、だから。 そのスタンスなんがすごいけどな。 マジで。 ノット古民家他に一歩歩み寄ったという意味でのノット古民家っていう掛け声。 うん。 罰じゃないねんもんな。 これ今。 そうやね。 自分の行動を身に任せるってだけやもんな。 そう。 なんかでも俺結構そういう、なんやろ、運命的なものが大事かなと思ってる部分はあって。 野球選手何位ですか? 二位です。 えー、上なんや。 ちょっとわからんな。 根強いんやな。 野球、プロ野球選手人気は。 なるほどね。 ほー。 はいはいはいはいはい。 小学生ですよね。 はい。 幅広い。 なんか一年から六年生でまた全然ちゃうやん。 へー。 これ男女、あ、男の子か。 男の子です。 あ、そうか、男の子か。 なるほど。 うん。 もう。 でもほんまに予想できへんわ。 何があるかな。 いやもういっとこか。 ほうほうほう。 え、ある? ランクそれ一位ではないんやろうけど、サッカー選手は。 なるほどね。 十位入ってんじゃない。 俺らが子供の時よりもやっぱ。 ニュアンス九位とか。 うん。 野球のが多いかもしれんけど。 やっぱワールドカップとか盛り上がってサッカー人気上がってるから。 まあ 2025やから関係ないけどな。 いやいや、だから嫌なこと言うな。 今、今盛り上がってるけど。 まあまあまあ、そうやな。 サッカー選手でいきます。 わかりました。 じゃあ坂本の二投目、サッカー選手はトップテン入ってるんでしょうか。 入ってるやろ。 古民家。 おー痺れる。 痺れる。 三位よ。 何位ですか? 一位です。 一位。 あ、サッカーのが人気あんねや今。 え? サッカー野球でワンツー。 へー。 すごいな。 もうある? 俺も結構。 いや俺やばいわ。 ないかもな。 いや、なんていうか。 えー。 でもやっぱ周りにそんな小学生の男の子なんかおれへんから、自分の時のやつを投影して考えるしかないんやけど。 いや、OK行くわ。 二投目。 決断早いね。 だから。 自信ある。 これだからな。 いつもの負けたらこれやらなあかんとは違うから、なんかこの自分の中のGOの出し方も変わってくるというか。 これでもこれはな、誰にもこの世で俺だけやから。 これ共感できへんかもしれんねんけど。 えっとね、宇宙飛行士。 あー。 これはやっぱ俺らの時代もまあ言ったことあるし、宇宙飛行士になりたいとか、やっぱみんな好きやね、宇宙とか。 ということ。 ロケットね。 結構攻めたなと思うけど。 マジで。 いや、わからへん。 子供ってでもそうかも。 せやろ。 もう早く出してもろたからな。 そうや、提出したから。 さあ、それでは僕の二投目、宇宙飛行士はトップ10入ってるんでしょうか。 どー。 古民家。 え、入ってないんや。 ちょっと。 え、入ってないん。 ちょっと攻めたなと思った。 マジで。 入ってないんですか? 入ってないですね。 マジで。 どうするの? 圏外? そうですね。 二十七位。 低っ。 いやだからちょっと萎えちゃう。 そうなん。 どうすんの? ちゃうちゃうちゃう。 俺手加減せえんよ。 ええの? いや、あの、だからその、だから何回も言うけど、その嫌がってるとかじゃないねん。 勇気、このもう背中を押してほしいということね。 いや、そう、ほんまどっちでも良すぎてって言ったらあれけど。 それがすごいよな。 古民家の話なんか。 どっちでもいいからこそ。 結構大きい買い物になる可能性あるで。 値段知らんけど。 だからこそ痺れるっていうのあるで。 OKOK。 えーそうか。 えー入ってないんや。 いこか、俺。 もう行く? あるんや。 いやだからまあ、うん。 いや、ちょっと怖いけどな。 俺も外すか。 うん、まあまあ。 だからほんまにいつも通りの感じで。 これ俺が当てたら結構入ってたらだいぶでかい。 何よあれ。 お医者さん。 あーあるか。 いやまああるか。 お医者さんな。 まあ。 あ、うわ、変えたい。 まあいいわ。 まあでも。 まあまあまあ。 転移したからいいっていう。 お医者さんね。 もう俺の時代もよく言っていたやつ。 さあ、それでは坂本の 三投目、お医者さんはトップ10入ってるんでしょうか。 どうなんや。 よっしゃー! 俺の相方が古民家買うかも。 やったー! え、何位? 三位です。 えー。 すごい。 三位。 いやこれ次。 え? 次外したらもう負け? まだですよね。 いや、まだです。 はい。 絶対。 まあでも外され、いや外さ、これ絶対外されへんとかおかしいねんけど。 そもそもな。 まあまあ。 そもそもな。 もちろんな。 いつもと全然なんか、そう、戦いにもあれが違うから。 これで外したら、だからだいぶ古民家優勢っていう感じですよね。 ノット古民家劣勢。 お医者さん三位。 いや、俺さ、宇宙飛行士ラインで近いもんねんけど、入ってないかな。 それで言うと。 ほんまにわからへんわ。 ミートボール屋さんちゃう? 俺入ってると思うで。 子供、小学生ミートボールむっちゃ好きやろ。 お弁当とかに入ってたら。 なんやねんお前。 ミートボール屋さん。 マジで見たことある? お前ミートボール屋さんって。 ピンポイントすぎるやろ。 いやでも小学生の男の子ミートボールむっちゃ好き。 好きやで。 お弁当入ったら好きやけど。 大人になったらあんま食わんやろミートボールって。 食べへんよ。 ミートボール、ミートボール屋さん。 なんやねん、その好きと、まあお店があってやりたい。 またちゃうやろ。 お前女の子。 子供ってでもそんなんやで。 女の子のケーキ屋さんとは別や。 だって俺、幼稚園の時の将来の夢にナスって書いて。 子供ってマジでそんなんやで。 お前がその変わった子供なだけでナスがトップ10に入ってくることはないやろ、だから。 いや、わからんけど。 ミートボール屋さんはない。 え? ちょっと。 でもほんまにむずいわ。 どうしようかな。 言ってみるしかないんちゃう? だってこれお前の運命をかけてんねんから。 その宇宙飛行士ラインで入っ、今思いついてるんやったら、それが運命やわ。 え? これ僕が外したら即負けとかですか? 即負けではないですけど、だいぶ不利にはなります。 いや。 でもそれ以外思いついてないやろ。 思いついてない。 え? ある? なんか他思いついてるやつ。 あれだからさっきこの、あ、お医者さん。 そっちがいいみたいな。 そっちかみたいなのやったやつはあるけど。 まあでもお医者さんが三位なんやったら、まあどうなんやろ。 めっちゃ予想外なやつ入ってるんかな。 まあYouTuberとかも。 俺らの概念では入ってないやつも入ってる。 今時のやつもあるかもな。 うん。 いやもうこれはでもこれも運命やと思う。 今それ以外にひらめかへんっていうのが運命やろ。 せやな。 ということやね。 そうやな。 思いつかへんもんだってそれ以外に。 行くわ。 三投目ですね、これ。 僕の 三投目。 パイロット。 これなんか宇宙飛行士を言った時点では思いついてなかってんけど、パイロットの方は入るやろ、多分。 まあ確かに俺らの小学校の時とかやったら入ってたかもな。 トップスリーぐらいに入ってたんちゃうと思うね。 パイロット。 これは子供ならではやと思う。 OK。 さあ、それでいきましょう。 僕の 三投目、パイロットはトップテン入ってるでしょうか。 頼む。 おお、ノット古民家。 痺れる。 入ってないと思った。 俺。 何位ですか? 十位です。 ギリッギリや。 うわっ、同率。 同率。 三つのパイロットギリ入んねん。 うわぁ、これは。 これは。 すごいね。 幽霊動いてるで。 今。 古民家とノット古民家。 小学生やろ。 いやでも俺ちょっともうやばいわ。 思いつかへんわ。 普通にええお題やな。 問題として。 うわぁ、これ入ってないか。 どうなんやろ。 そうか。 でも坂本としてはやっぱまあ自分がちょっと出すかどうか分からんけども、古民家を手に入れるの方に、それは気持ちはだいぶ強いという感じやな。 まあそうやな。 どうせやったら買うとこ見たいっていうのと。 元々お前も興味あったし。 興味もあったし。 あとこれ買わないってなったら、これ二週に渡ってなんやの? 何をしててん。 それは時間の無駄か。 それは一個なしやわ。 いやわかってん。 だから俺としては頑張りたいんで。 なるほどな。 うんうん、なるほどなるほど。 さっき取り下げたんはもう言っちゃうけど。 え? 言っちゃうんや。 それ以外俺逆に今まだ思いついてない。 え? 何? お巡りさん。 ああなるほど。 お医者さんより小学校の男の子ってなんかお巡りさんになりたいとか言ってるんかなと思ってんけど、結構そうやな。 お医者さんが結構高かったからどうなんやろ。 いや確かにな。 小学生じゃないんかな。 なんか幼稚園の時とかってお巡りさん、お巡りさんって。 言う言う言う言う。 だからちょっと不安やけど、それしか思いついてないからもう提出するわ。 かっこいいイメージあるもんな。 お巡り。 確かに。 でも俺はそれ盲点やった。 全然ありえそうやな。 わかりました。 では坂本の四投目、お巡りさんはトップテン入ってるでしょうか。 嘘。 やばい。 ノット古民家。 マジ。 入ってんねや。 え? これ今同点? 今同点です。 最悪。 買ってたのに。 いやいやちょっと待って。 何位ですか? お巡りさん。 十四位です。 惜しいんや。 だる。 クソ古民家遠のいたやんけ。 いや、いやいや。 違う違う。 俺お前のフォローするも意味わからん。 買えやじゃない。 やめて買えや。 もうだるいわ。 どんなだるがり方やねん。 いやでもこれ俺後攻やから、俺がこれミスったらまだ坂本に有利は変わらへん。 僕が当てたらイーブンになるんで。 当ててやっとイーブンやねん。 なるほどね。 いやでもほんまに思いつかへんわ。 俺一個思いつったらあげようか。 じゃあ。 え? お前ええの? そんなお前は。 でも古民家にかなり幽霊動いてんやろ。 え、でもいいよ。 何? プロボ、プロドッジボーラー。 お前。 お前。 ドッジボールむっちゃ好きやろ? 小学生の男の子って。 プロドッジボーラーどうやって給料もらうの? お前それ。 ドッジ男平の世界やんけ。 お前。 プロドッジボーラーやと思うわ。 ドッジボーラーってなんやねん。 ある? ない言葉やろ。 それ。 ボーラー。 プロドッジボーラーちゃう? 言ってみたら一回。 プロドッジボーラー。 ピコーンってなるかもしれん。 ここでプロドッジボーラーは古民家俺買いたすぎるやろ。 フィフティーフィフティーやってもてね。 他ある? でも。 いや、ほんまにむずいわ。 ちょっと。 うわぁ。 でもこれで外したら、だから依然、依然坂本が有利です。 変わらずって感じですよね。 小学生か。 パイロットで十やろ。 アホみたいなの入ってないんかもう。 わからへんねんな。 でも。 あー。 小学生ですよね。 何回確認すんの? そうやつって。 難しい。 ほんまに。 ちょっと攻めようかな。 二個攻めたやつが二個あんねん俺今。 いや、それで様子見たら。 せやな。 いきます。 えー。 歌手。 あー。 そっち。 芸能。 歌手ね。 歌手。 だからこれ、むずい。 言い方むずい。 バンドマンとかバンドとか、まあそのわからん。 いろんな今あるけど、歌い手さんとかいろいろあるけど、歌手。 それでも。 音楽。 まあまあ。 でもやっぱずっと流行ってるものでもあって、やっぱりTikTokとかもあるから。 まあ一回言ってみたら。 いきます。 では、僕の 四投目、歌手はトップテン入ってるでしょうか。 よっしゃ。 いや、何してんの? ちょいちょいちょいちょいちょい。 俺ちょっと俺。 わからへんわ。 だって。 俺だって小学校の時に歌手になりたいって言ってた人おらんもん。 男子で。 え? ちょっと。 え? 何位ですか? ちょっと圏外かもしれないですね。 マジで? ちょっと待って。 古民家。 ちょ、ちょっと待って。 え? これ僕が。 これ次坂本が当ててもうたら終わり? はい。 そうなんや。 それ。 あの中野さん前も言ったけど、事前に告知してください。 それ。 あの、あの心持ち変わるから。 告知してくれ。 中野さん告知して。 それ。 俺が今当てたら。 さすがに。 古民家買うの。 さすがに告知して。 それは。 あの、いつものフィギュア作るとかじゃないんで。 あの、僕古民家を買うか買わへんか決めてるから告知いるって。 すいません。 すいませんやないねん。 ちょっと待って。 え? でもほんまわからんわ。 でもほんまに。 え、あとえ、一二三四五六七八九とか入ってますよね。 十位がだっていつも六位になる。 マジで何がそんなにあんねん。 もう決めていい? いや、もうちょっと遊んでもいいかもな。 なんか怖なってきたな。 いよいよいよいよあとあと一歩ってなった時怖なってきたな。 マジでマジ。 いや、これはでも俺自信もないよ。 正直。 どっち入ってそうやけど、入ってない可能性も全然ある。 でも思いついてんねん。 俺ほんまに二の矢がないわ。 ほんまに。 え? 行く。 心の準備できてる。 もうこれで俺。 ほんまに信じられへんわ。 いや、でも俺も確信ないから、まだ決めてにはならんかもしれん。 あ、そうなん。 でもお前がそれ言ったらもうセットされるってことやな、その弾は。 あと撃つだけって感じやな。 まあまあええわ。 まあそれも含めて運命か。 OK。 五投目。 じゃあ坂本五投目なんですか? 弁護士。 いや、俺な、確かに。 お医者さん、弁護士ってやっぱなんか。 確かに。 もう個悩んでるやつあんねんけど、ちょっとバカっぽいねんな。 そっちが。 え? まあいいわ。 一旦弁護士にしよう。 もう出しちゃったし。 俺いや、俺もちょっとよぎってんけど、ただでも入ってくるかな。 宇宙飛行士よりも弁護士の方が入ってくることあるんかな。 まあでも確かにボーダーラインやと思う。 いや、これはもう運命。 だからお前のこの五投目で弾き出したその弁護士が入ってきてピンポーンってなったら、もう古民家買う運命やったんや。 OK。 多分な。 わかりました。 では、坂本の五投目、弁護士はトップテン入っているんでしょうか。 ノッド古民家。 すごいな。 うわぁしびれるな。 ちょっと待って。 何位ですか? 弁護士。 十七位です。 あ、そうですか。 そう、でもこれ以前変わらんよな。 以前変わらん。 ここで僕が。 当てないと負け。 当てないと負け。 なるほど。 当てたらサドンデスですか? はい。 痺れるな。 ちょっと待って。 でも俺思いついてないね。 じゃあチクたれは? は? チクたれ。 チクたれ? 乳首たれんと。 手たれとかあるやろ。 よりかは俺乳首とかの方が男の子好きやと思うねん。 あのさ。 だからチクたれや。 CMでな、あの美しい手、ハンドクリームで見るのあるわ。 乳首映る時ある? いやだからチクたれ。 だから乳首たれ。 ブーで負けた。 俺書いたいやつやん。 だからそれはもう百パーで古民家書いたやつやんな。 乳首のCMないやろ。 お前。 ある? いやなんかアホみたいなって言ってたよ。 バカっぽいやつって言ってたやん。 被ってるかな。 ちょっとさ、弾セットする前にその確認だけして。 これとお前が考えたやつって一緒っていう。 あり? それまだセットじゃないね。 これまだセットじゃなくて一旦置いといていい? いい。 でも一緒。 ライバー。 あ、違う。 俺のセットじゃない。 違う。 俺のとは俺がバカっぽいってやつじゃない。 でもこのライバーは今言ってみたけど、それで言うと Youtube、YouTuberの方がなんか何て言うんやろな。 まあライバーやったらYouTuberの方がそら。 なんかそんな感じするやん。 そうやね。 違うんやな。 俺が思ってたやつじゃない。 ちょっとバカっぽいって言ってたのは違う。 でも職業ってそんな何がある? 憧れる職業。 俺結構なでも子供らしいやつも入ってる気すんねんけどな。 ああそう。 えー、男の子やもんな。 あーちょっと待ってくれ。 どうしようかな。 やっぱあかん。 どうしよう。 チクたれ。 やれません。 やりません。 え? 外して終わりか。 終わりやで。 ちょっと待って。 でもこれパイロットライン。 パイロット十位ですよね。 はい。 同率十位とかでないかな。 これ。 いやちょっと。 えー。 なりたい職業ですもんね。 はい。 アホみたいなやつ。 アホみたいなやつな。 うん。 ちょっともう一回。 じゃあそのさっきのライバーみたいにそっと置く。 俺のバカみたい。 まあいいけど。 ちょっといい? うん。 社長。 あ、俺と一緒。 やんな。 そういうことよな。 そう。 そういうことよな。 うん。 そうやね。 なんか社長って俺入ってるんかなと思って。 なんかちょっとバカっぽいよね。 俺も言った。 なんのやねんっていう。 そう、そや、なんのやねん。 でも子供やからわかる。 お金持ちになりたいイコール社長っていうな。 でもこれは攻めてると思うねん。 なんかちょっとニュアンスはわかんねんけど、トップテン入るかという。 じゃあ置いといたら。 やっぱ粘るね。 いややっぱこの最後、じゃあ最後やからな。 えっとね、いや、ちょっとな。 いやでも怖いな。 社長はちょっと怖いわ。 えっと。 もう行きます。 行くで。 自分で決めるわ。 確かにお前に決められるよりも自分の。 OK OK OK。 な、投球で運命決める方がいいから。 えっと、パイロットラインで同率十位のライン。 電車の車掌さん。 車掌さんって、車掌さんってめっちゃ言ってたと思うねん。 俺の周りの友達もおったし。 電車好きな子。 電車好きな子多いやろ。 小学生の男の子って。 うん。 もうでも提出済みってことでいい? 提出はしてない、まだ。 いやもうセットでいい。 セットでいいんやな。 もう提出してないな。 俺百パー入ってないと思うで。 え? 社さんは俺。 ほんま? 百パー入ってないと思う。 ほんまに? トップテンには。 ほんま? 一個俺小学生前の子やと思う。 幼稚園児とかが言ってるイメージ。 だから俺買ったと思う。 ほんま? うん。 ほんまに? え、マジで。 全然それやったら社長行ったら良かったのにと思う。 もう提出済みやから。 どうすることもできへんし。 お前多分古民家買う。 お前さあ。 もうどうしようもないもう。 なんか態度悪いよな。 態度悪くない? 社さん俺入ってない。 え、ほんま? 小学生って俺ちょうどラインかなと。 いやわからん。 パイロット十位やで。 俺もわからんと言ってるけど、まあ買ったかなって思ったな今。 いやまあまあそこも含めてわからんから。 二千二十五年の小学生の男の子の気持ちは。 俺たちには。 さあ、最後のシュートです。 社さんはトップテンに入ってるでしょうか。 ということで。 ああそう。 えー入ってない。 入ってないやん。 はい、入ってません。 社さん。 二十三位です。 いやでもほら。 社長入ってました? 社長もありますけど。 四、え、三十五位。 わからんな。 わからん。 ちょっと待って。 ウルトラマンは入ってないですよね。 はないです。 いやいや。 いやわかる。 そのラインな。 仮面ライダーとか。 逆にあの総理大臣とか。 総理大臣。 政治家。 は見当たらない。 ちょっと待って、じゃあ何? え、何個入ってんの? 十が三つあるとして。 半分以下やろまだ。 はい。 ええ、ええ? なんやろ。 バスケットボール選手とか。 入ってます。 入ってんねや。 嘘。 七位。 七位。 はい。 ミュージシャンも、まあでも歌手か。 いや、男の子はミュージシャンとか歌手が全く入ってない。 俳優さん。 役者。 とかも、あんまなくて。 他何じゃ。 えー、四位がゲームを作る人。 ゲーム制作。 うーんわかる。 わかるな。 そっか、今プログラミングの授業とかあるからか。 ゲームを作る人。 はい。 制作、ゲーム制作関連。 え、じゃあeスポーツの選手は? えー、プロゲーマー十位です。 うわ、ちょっとこれはほんまにもう俺らの時とは時代が違うわ。 他は? えー、五位がサラリーマン、会社員。 えーなるほどね。 あ、でも言ってた友達もいっぱいおったわ。 はい、他は。 で、八位が建築士。 建築士なんや。 九位が、えー獣医。 獣医さんか。 獣医さん。 へー。 もう一個動物の獣医がある? えーで、獣医、え、獣医が大工。 大工さん。 大工さん。 建築大工。 お笑い芸人とかはない? は、これにはなかったですね。 ないやろ。 だってこう、お笑い芸人って勝負に負けたら古民家買わなあかん。 俺だけや。 俺だけや。 あっそう。 でも踏ん切り。 まあまあまあまあまあまあ。 まあでもこれ俺ほんまに古民家はじゃあ勢いで言っただけで、いくらかかるんかもわからへんし。 まあ確かにな。 どんだけめんどくさいことあるんかもわからへんし。 まあ最悪、もうその、なんていうか、二人でっていうことにもするわ。 その値段次第で。 うんうんうん。 さすがに一人でそれはってなる、なればな。 だから全く今何も調べたりもしてない状態やから、ちょっと話を進めようということやな。 うんうんうんうんうん。 わかった。 ちょっとだから情報を求むでもあるし、ちょっとこっちからも探すし。 いやだから、お、古民家買うんや。 え? ええやん。 ちょうどYouTube止まってたし。 俺古民家。 あ、そうか。 だからまあそうやな。 古民家が、そのちょっとずつ快適になっていく様子。 初めて中谷の古民家行ってみたとか言って。 ボロボロやんけこれ。 住めたもんじゃないわ。 どうすんねんとかいうとこから始めて。 その二年計画。 お前どこでおしっこしとんねんとか。 どこでおしっこしとんねん。 お前どこでおしっこしとんねん。 それ、それ。 どこでおしっこしとんねんとか。 それボロボロ関係ないやんけ。 それお前のマナーの問題やろ。 なあ。 トイレと間違えてと。 やりつつやないねん。 中野さんもとか、やりつつ。 どこでおしっこしたんや。 二人とも。 怒るやろそら。 廃墟みたいになって。 もう俺の家やねんから。 それおしっこしたら。 やりつつ。 やりつつってやめろお前。 それでな、なんかいろいろ変貌。 なるほど。 なるほどね。 うん。 まあでも、ないかわからんけど、まあそれは東京都内が一番いいし、まあできるだけ近い方がいいな。 まあ何にせよ。 東京都近かったらでも高そう。 車あるから。 うん、俺もあるで。 せやな。 車で行ける範囲でちょっと探すか。 OK。 うん。 ちょっとチーム、うなぎのチームでも探すし、ちょっと詳しい人とかおれば耳寄り情報求むって感じでしょうか。 うん。 すごい不思議な気持ちやわ。 俺も。 だってこんなつもりで来てないもん。 ほんまに来てない、こんなつもりで。 お前が童心取り戻したいとか言うから。 すごいことなってるやん。 したいこと何? って言ったらキスとか言われて。 からの古民家。 まあまあまあまあだから、まあそういう運命やったんやろ、今日は。 運命というか、社さんとか言うから。 ちゃうちゃう。 わからんやん。 でもバスケットボール選手とかゲーム作る人とか当てられへんかったやろ。 当てれへん。 無理やったやろ。 大工さんとかまあサラリーマンとかまああれやけど。 っていう感じやわ。 OKOK。 わかりました。 じゃあちょっとまあ、はい。 そんななんかすぐに動く、なんか劇的展開があるわけじゃないけども。 うん。 うん。 前向きにちょっと探そうか。 OK。 探していくわ。 ああ、変な気持ち。 すごい変な戦いやったわ。 俺も。 でもな、見たかったことやし。 まあまあそうやな。 古民家調べて。 共同でっていう手もありつつって感じで。 応援するわ。 前向きにサポーターだよってくれ。 童心サポーターとして。 すごいドキドキしてる。 すごいドキドキしてる。 体が熱い。 ふう。 さあ、ということでね、えー。 臭い。 おい、サポーター、サポーター、おい、テンション下がるようなことを。 童心ないんやろなっていう匂いするわ、おじさんの。 空も。 取り戻していくねん。 緊張して口も乾いた。 乾いた。 今特種やから。 さあ、ということでね、えー、今週はそろそろお時間ですが、また来週以降、皆さん情報もお待ちしておりますので、よろしくお願いします。 ということで、マユリカの中谷と。 坂本でした。 さようなら。