はい。 ということで、第二弾。 同じ日に、私服を撮った同じ日に。 ちょっとね、僕、さゆりさんがね、熱く語れるものを話すの好きなんですよ。 この間のさ、そう、この間のほら、ヨガとかさ、インドのこととか、もちろん私服も面白かったんだけど。 ね。 で、なんか熱く語れることないの? っていう話をしたら、ポップコーンにハマってるっていう。 そう、それ面白そうだなと思いまして。 今日はちょっとさゆりさんにポップコーンについて熱く語ってもらいたいと思います。 インタビュアーはゆうです。 はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 そう、最近ね、ポップコーンにハマってて。 うん。 で、ポップコーンってさ、日本であんま食べないよね。 映画館ぐらいでしか食べないじゃん。 そうね、そうだね。 うん。 うん。 でもね、意外にね、家で簡単に作れるの。 僕のイメージだと、あの銀、何、銀紙っぽいお皿に入ってて、紙の蓋がしてあって、なんかそれで作るみたいなイメージあるけど、ああいうやつ? そうです。 うん。 えっとね、それはもう元々味がついてるじゃん。 塩とかバターみたいなのが入ってるよね。 でもポップコーンの種だけ売ってるの。 あ、そう。 え、何、スーパーとかに? スーパーに売ってるよ。 びっくりした。 あ、そうなんだ。 そう。 それね、それを、これ実はね、私たちの共通の、あの、学生さん、生徒さんから教えてもらったの。 Yさんから。 あ、そうなんだ。 そうそうそう。 それで私もそのスーパーに行って、じゃあポップコーン作ってみようと思って、あの、作り始めたんだよね。 で、どうやって作るかというと、本当にあの鍋にちょっと油を引いて、塩、そしてポップコーンの種。 で、蓋をして、中火ぐらいで、ちょっとね、焦げないように鍋を揺すりながら二、三分してると、ポンポンポンポンって上がってくるの。 うん。 うん。 で、出来たてのポップコーンがお家で食べられます。 結構さ、電子レンジで作るものとか、それこそあのね、さっき言った銀、銀皿みたいなもので作るものとかもあるけど、やっぱその種で買って、自分でフライパンで炒ったものの方が美味しいの? 美味しいし、自分の好きな油を使えるね。 はぁ、なるほどね。 油が変えられるわけだ。 うんうんうん。 そう。 で、ちょっと健康志向だから、私は。 あーそうだね。 あの、うん、そういう銀のあれ、元々入ってるなんか油みたいなのも食べるの嫌だし。 何の油かわからんもんな。 そうそうそう。 で、電子レンジも嫌だし、別に私は時間があるから自分で鍋で作ろうと思って。 そんな時間かかんないしね、鍋でも。 そう、だから油が自分で選べる、塩も自分で選べるっていうのがポイント。 で、その、うん、そう、そうなの。 うんうん。 その油もオリーブオイルで私は今作ったんだけど。 えっとね、最近そのいろいろ自家製をしてて。 自家製? うん。 いろいろ自分で手作りしてるんだけど、この間手作りのガーリックチップスを作ったんだよね。 うんうんうんうん。 うんうんうん。 で、ガーリックチップスを作った後に出た油、まあガーリックオイルだよね。 それを使ってポップコーンを作って、で、最後にそのクラッシュ、そのちょっと砕いたガーリックチップスとかとポップコーンを和えて、もうめっちゃ美味しい。 あ、そうなんだ。 え、全く想像つかんわ。 え、ガーリックポップコーンってこと? そう、めちゃくちゃ美味しい。 え、ちょっとやってみたいわそれ。 ガーリックポップコーン。 絶対お酒に合うと思うよ。 いや、そうだよね。 今思った思った。 うんうんうんうん。 そう、それもできるし、私ちょっとインド帰りだから、ちょっとインドかぶれしてるかな。 そう、インドかぶれ、そうね、インドかぶれしてるからな。 そうそうそう。 ココナッツオイルを使って。 言ってたね。 うん。 そうそうそう、ココナッツオイルを使って、えっと、ポップコーンを炒って、その上に、あの、ガラムマサラというか、そのいろんなスパイスがミックスしたカレーパウダーみたいなのがあるんだけど、それと塩を入れて、インド風のカレー風ポップコーン、めちゃくちゃ美味しいこれも。 いや、ポップコーンのね、概念が僕は変わってきてるよ。 すごいね。 すごいね、ポップコーンって。 うん。 そう、まだある。 醤油もできる。 醤油? 醤油。 まあなんかバター、バター、バター、醤油? でもあるけど。 うんうんうん。 私ちょっとバターが家にないんだけど、どんな油でもよくて、最後に醤油をちょっとかけるんだけど、私醤油にもこだわってて。 おお。 いろんなタイプの、家に多分七種類ぐらい醤油があるんだけど。 すごいな。 うん。 はい。 で、なんかその中でもお気に入りの醤油で、燻製された醤油、スモークドされた醤油があって。 そう、それをね、ポップコーンにかけると、なんかもうめっちゃ美味しいよね。 スモークドポップコーンみたいな。 へー。 なんかちょっとこう、ふにゃってならないの? あー、風味だけ飛ばす感じだから、そんなにふにゃってならない。 たくさん入れすぎるとちょっと辛いから。 うんうん。 そうだよね。 そうだよね。 そうそうそうそう。 気をつけてそこは。 はーん。 えっ。 ちなみにさゆりさんが今一押し、今の中だったら今一押しは何、何ポップコーン。 やっぱりガーリックだよね。 いやガーリック。 そうそうそう。 フライドガーリックとガーリックオイルで作るのはもうめっちゃ美味しい。 ちょっとね、変わり種も作ったんだよね、この間。 うん。 シナモン。 うん。 あ、シナモンね。 うん。 シナモンパウダーとお砂糖と塩。 それも結構美味しかった。 あ、ちょっとあのお菓子っぽい感じだな。 そうそうそうそう。 うん。 これね、抹茶とかでも作れるし、もっとカロリー取ってもいいよって人はキャラメルとかでもいろいろ作れるから。 キャラメルポップコーンはね、ありますよね。 うんうん。 そう。 それにね。 うんうん。 ちなみにそのポップコーンいつ食べんの? うーんとね、なんかNetflixとか見るとき。 あー、え、ちなみにテレビは購入したの? えっとね、プロジェクターがある。 あー、いやほら、あの、年末ポッドキャストを録った時にさ、 うん。 あの、この部屋で持って帰れるものがあるとしたら、何持って帰りたい? って言ってて。 テレビって言ってたのめっちゃ覚えてて。 うんうん。 映画とか見たい、映画見る生活したいって言ったんだけど、それはついに叶ったんだね。 もう叶ってるね。 映画にポップコーンだね。 うん。 映画にポップコーン最高じゃないですか。 そう。 で、自家製梅、梅。 あ、自家製、自家製梅酒。 自家製梅シロップ。 ごめん。 お酒飲めないから。 うんうん。 そうそう。 うんうん。 いいですね、理想の生活。 あれ、なんで映画ポップコーンなんだろうね。 なんでだと思う? あれね、音が立たないから、食べる時に。 あ、って言うじゃん。 でもポップコーンって結構音鳴らない? そう? でもチップスとかに比べたら少なくない? あーそっかそっか。 でも例えばさ、スルメイカとかだったらもっと音鳴らない? 臭いじゃん。 そうね。 うん。 スルメイカは臭いけど。 うん。 なんだ、フライドポテトとか。 結構匂いあるよね。 あんま匂いか。 匂いもあるか。 うんうんうん。 いや、あのね、あの、僕、 うん。 今まで、今の今まで映画館で映画を回以上同じ作品を見たのが人生で一回だけあるのね。 おお、うんうん。 そう。 で、あの大学生の時に、今ないや。 サマーウォーズっていうアニメ映画。 あー、うんうんうんうん。 うん、あるんだけど、それがすっごい好きで、何回も見に行ったんだけど、一回ね、隣にいた友達のポップコーンを食べる音がマジでうるさくて。 こんなに大きい音立ててポップコーン食べれんのかこいつと思って。 うんうん。 そう。 それからね、ちょっとポップコーンあれなんだけど。 ちょっと疎遠になってた。 疎遠になってた。 疎遠になってたけど。 そうね。 でもやってみたいわ。 ぜひ作ってみて。 本当に自分の好きな油とその塩とか、まあ自分の好きな調味料で作れるから。 うん、おすすめ。 次ちょっとやってみたいポップコーンとかある? えーとね、まだ試してないから、抹茶とかそのお茶系で試したいかな。 抹茶じゃなくてもなんかお茶系で試してみたいかな。 アールグレイとかわかんない。 うん。 あ、アール、紅茶ね。 紅茶とかでもいいかも。 見たことあんまないじゃん。 そうだね。 でも美味しいはずだよね。 うん。 まあポップコーンをまずくするもの、はあんまりないよね。 うん。 そう。 でもやっぱ美味しいのはやっぱガーリックとかカレーとかは間違いないよね。 醤油とかは。 まあね、あの味がね、美味しいからね。 うん。 あ、ちなみにね、あのメキシコポップコーンもあるんですよ。 あ、そうなの? どんなの? メキシコポップコーンって言い方あれだけど、メキシコ人はポップコーンにあのね、チリソース。 うんうん。 をべっちゃべちゃになるほどかけるんですよ。 ふーん。 もうサクサクしてない、もうべっちゃべちゃになるぐらい。 べちゃべちゃ系? うん。 そう。 で、それにライムをギャーって絞って、もう指真っ赤っかにしながら食べるの。 チョリソーのポップコーン版みたいな感じ? いや、あの。 チョリソーじゃない、ナチョスか。 ごめん。 ナチョスだね。 でもナチョスってチーズくっつけるじゃん。 じゃなくて、なんかメキシコのね、あの辛い辛酸っぱいソースがあるんだけど、いろんなメーカーのものがあるんだけど、それをね、めちゃくちゃかけるの。 とんでもない量。 へー。 それは好き? ゆうゆさんはそれ好き? 今好き。 今好きなんだ。 今好き。 そう。 最初、な、なんかサクサクが命のポップコーンになんでそんなべちゃべちゃしたもんかけるんだって。 許せないって思ってたんだけど、最近その良さが分かってきた。 へー、そっか、やっぱ慣れるんだね。 慣れる。 それでいうとね、ポテトチップスも同じ食べ方すんのメキシコ。 え? べちゃべちゃにすんの? そう。 やだ。 思うじゃん。 思うじゃん。 そう。 チリソースになんかメキシコ、まあアメリカで売ってるなんかマギーソースって醤油みたいなソースかけて、あれにライム絞って、そのビニール袋をこうやってガチャガチャガチャガチャってすると全部に行き渡るじゃん。 ソースが。 ふにゃふにゃになるん全部。 そう。 微妙にサクサクが残ってる部分と、ちょっとふにゃふにゃな部分と。 なんだろう、ソースとんかつみたいな。 うーん、なるほど。 カツ丼的な? ソースとんかつ。 カツ丼的な。 カツ丼の方が近いかも。 あの、あの、あの手法ね。 うん。 なんか柔らかい中にたまにサクッていう、このクランチな感じがたまに見つかる時のこの喜びっていうのかな。 ああ、でもそれポップコーンライム合いそうだね。 ポップコーンライムもちょっとやってみて、今度。 うんうん。 チリソースちょっとお腹に良くないから。 私あんまり。 あ、でもさっき話してて思ったのが、なんだっけ、タコスシーズニングみたいなの売ってるよね。 何それ。 アメリカとかだと。 なんかタコスのためのなんかスパイスミックスみたいなのが売ってて。 あーはいはいはいはい。 それもポップコーンに合いそうだなと思った。 あ、そうだね。 確かにその海外系のなんか謎の粉みたいなものね。 うん。 あれとかも何でも振ったらいけると思う。 そうね。 まずはスーパーでポップコーン、あ、ポップコーン売ってるわ。 言われてみれば。 種だけ売ってるでしょ。 市場に売ってる。 うんうんうん。 そうね、やってみます。 うん、ぜひ。 ね。 晩酌のお供に。 うん。 いや、ありがとうございます。 もう一個あれ、ハマってるものがあるって。 ああ、うん。 まあいろいろ手作り全般ハマってるんだけど。 うん。 あの、最近ね、ピザ窯を導入したの、お家に。 ピザ窯? うん。 窯? そう、一応オーブン、オーブンなんだけど、形は。 一応ね四百五十度まで出るの。 おー。 うん。 ほうほうほうほう。 で、ナポリピザが焼けるの、お家で。 あの薄いやつ。 薄っ。 生地が薄くて。 えーと、耳がちゃんとしっかりあって。 あー。 うんうんうん。 で、その、まあ切った、カット、カットした時に、その耳の部分に空洞ができたりする。 あー、はいはいはい。 本当にナポリピザ。 うん。 をお家で作れるようになって。 うん。 そう、最近ね、すごいピザ作ってる。 いろいろさ、あのピザ生地みたいなものはスーパーに行くと売ってるけど、ああいうものでナポリピザみたいなのって焼けるの? えっとね、生地はやっぱりかなり発酵させたりこだわらないと、あの、難しい。 その自分が思ってるピザになるには。 だよね。 だよね。 うん。 化学だと思う。 あ、じゃあもうなんかパンを作るみたいに。 あ、そうそう、パンと一緒。 イーストも使うし。 そうそう、発酵させて、何時間も冷蔵庫で二日ぐらいとか寝かしたりするし。 こねてんの? えっとね、まだこねる段階には行ってなくて。 かなり水分量が多いのね。 だから私は今は冷凍のやつを買って、それを二日ぐらいかけて解凍させて発酵させてるんだけど。 ほうほう。 そのミキサーがないとかなり難しいんだよね。 その加水率っていって、水の分量が七十パーとかにならないと美味しいピザができないから。 それのスパイラルミキサーっていうのがあるんだけど、それがまだ入荷してないから、それが来たらちょっと買ってやろうかなみたいな。 あ、もう入荷待ちなんだ。 もうなんか買おうかなどうしようかなじゃなくて、もう買う決定なんだ。 そう、買う決定。 すごいね。 うん。 そう、それが最近の趣味かな。 その手作りとか、うん、が趣味。 いいよね、やっぱ料理って趣味としてはね、時間もかなりね、取るし。 うん。 それこそスクリーンタイムとか全く関係なく、いろんな、ね、あの、肌触りのものを触るし。 うんうん。 いいことばっかり。 そう、時間との戦いだしね、ピザとかは本当に。 あー確かに。 そう、作って窯に入れなきゃ、すぐ。 とか、そのソースを塗った後に置いてたらもうべっちゃべちゃになるから、もう本当にどれだけソース塗ってから早く窯に入れられるかみたいな。 あーそっか、そういうことか。 そうそう。 うん。 そうそう、それをちゃんと予熱する時間とかも考えながらやらしい。 一人レストラン家でしてる。 へー、いやいいじゃん。 そうなんね。 なんかピザってね、なんかこう世界的に食べられるから。 でね、結構あの、その、なんていうの、宅配ピザみたいなものもあるから、結構軽視しがち、されがちだけど、でも作るのすごい大変よね、あれね。 でも本当に美味しいピザは大変、作るのが。 うーん。 そうそうそう、時間かかる。 うんうん。 そう。 あともう一つだけいい? いいよいいよ。 聞かせてちょうだい。 これはね、勉強してる人は日本語を勉強してる人だと思うから、日本の食品にも興味があると思うんだよね。 うん、うん、そうだね。 で、日本の発酵食品として有名な麹、味噌とかにも使われてる。 麹ね。 麹。 うん。 その麹で、えっとね、発酵あんこを作ってる。 あんこ。 はあはあはあ。 え、まずちょっと麹のコンセプトをもうちょっと解説してもらってもいい? え、麹のコンセプト、どう説明したらいい? なんか、なんか発酵させるためのものでいいかな。 うんうん。 まあそんな、お米だね、原料は。 うんうんうんうん。 うん。 お米から作る、ね。 それを入れると何か発酵食品が、納豆とか味噌とか醤油とか。 味噌だね。 うんうん。 味噌だね。 うん。 味噌と醤油もかな。 でも納豆は納豆菌だから違う。 納豆は納豆菌だから、まあ発酵じゃないか。 そうだね。 うん。 そうそう。 で、その麹って発酵すると、あ、ごめん。 うん、発酵すると。 その、うん、その麹って発酵すると甘くなるんだよね。 はぁ。 そう、甘酒ってあるじゃん。 あるあるある。 ドロドロしてるね。 お正月とかに飲むやつね。 それも元々は麹からできてるから。 そう、その感じで、そのあんこだけど、あの、全く砂糖を使わずに、あの、甘いあんこができるんだよね。 麹を使って。 へー。 やっぱあの、黒色の、あの、僕がイメージする、誰もがイメージするあのあんこ。 うん、そう。 黒い。 まあ赤い。 うん、そうだね。 そうだね。 まあ赤い。 うんうん、そうね。 うんうんうん。 そう。 え、その作ったあんこは何で食べるの? そのまま食べても美味しいんだよね。 その甘さがさ、かなり控えめだから、本当におやつとして食べてもいいし、なんかヨーグルトとかに入れてもいいし、甘さのために。 うーん。 うん。 発酵食品だからかなり、まあ腸活? その腸にいいと言われている。 あー、お腹にね。 うん。 うんうんうん。 はい。 え、ちなみに。 うん。 いいですね。 え、さゆりさんの一番好きなあんこの食べ方は? え、その発酵あんこの食べ方? うん。 え、そのまま。 あ、そのまま。 パクパクって。 うん。 本当に、あの、甘いんだけど、そんなに甘くないから、ちょうどいい甘さだから、私はそのまま食べるのが好き。 へー、なんかこう、おやつ的な感覚で? うん、そうだね。 おやつ的な感覚で。 えー、すごいね。 なんか僕の中でさ、あの、まあいろいろな料理あるじゃん。 その焼くものだったりとか、煮るものだったりとか、揚げるものだったりとかあるけど、あの、発酵、菌系に手を出す人はもうガチだよ。 そうだよね。 だって温度管理とかしなきゃいけないでしょ。 あ、そうだね。 低温、まあ五十五から六十ぐらいの間だから、まあだいたい六十、五十六とかから八ぐらいでやってる。 うん。 ふんふんふん。 へー、すげー。 でもパンもそうだよ。 そのピザもそうだよ。 同じように発酵させなきゃいけない。 うんうん。 うん。 パン作りとかああいうもの作れる人ってほんとすごいなって思う。 いやいやいや、もう趣味オタクだから。 うん。 いいね。 でもそういうのあると楽しいよね。 そう、楽しいです。 うーん。 いや、ということで、やっぱありますね、引き出しが。 うん。 はい、ありがとう。 また次回も。 いえ、とんでもない、とんでもない。 その、またさゆりさん熱く語るシリーズを。 はい。 また準備しておいてください。 はい、わかりました。 ありがとうございます。 今日はありがとうございました。 はい、ありがとうございました。