皆さんこんにちは。 日本語教師のシュンです。 はい。 今日はえーと、今ケンさんが大阪に遊びに来てくれました。 今なんかケンさんの方のチャンネルでちょっといろいろ YouTube 撮ったんですけど。 はい。 そう、何それ。 何それ。 一番。 一番。 どこで買ったんですか? えーと、ダイソーかな。 ダイソー? いや、ダイソーじゃないか。 忘れました。 へーすごい。 シュンさんに。 どんなキャラクターなんですか? わかりません。 今。 そっかそっか。 じゃあちょっと乾杯しましょう。 乾杯。 じゃあ乾杯。 乾杯。 シュンさん。 ああ、暑い時のビール美味しい。 そう、まあ日本はね、公共の場でお酒を飲むことができるので、そう、今外に外のなんかちょっと座るベンチみたいなところに座って飲んでます。 僕はお酒じゃないけど。 それは何ですか? レモンね。 なんか。 炭酸の。 でもこれキリンってビール? キリンのビールと同じ。 なんかね、ロゴ? ロゴが同じ。 そうですよね。 ノンアルコールノンアルコールチューハイみたい。 チューハイ。 だいぶ甘いです。 あ、そうなんだ。 なるほど。 なんかレモネードみたいな感じです。 ジュースが好きなんですか? いや、いや、そんなに飲まないですけど。 あ、そうなんだ。 暑いから。 そう。 そこに自動販売機があって、これ見つけて、まあ美味しいかなと思って。 なるほど。 いつもは飲まないけど。 いつもはお茶と水。 あ、そっかそっか。 お酒をあまり飲まないですか? 全然飲まないです。 あの、なんか誕生日とか記念日とか。 なるほどね。 特別な特別な日だけ。 だけですね。 シュンさんは? 僕はビールは好きですね。 ビールが好きですね。 特に夏は飲みたくなりますね。 わかる。 なんかね。 なんかビールを飲むと飲んでいるとバケーションな気分になるんですよ。 バケーションの気分ね。 そうそうそうそう。 今今もう今バケーション気分ですよ。 なんかそうわかるかな、みんな。 わかります? バケーション。 わかります。 そうそうそう。 だから時々昼からビールを飲んだりしてると、ああ、休みだなって思いますね。 毎日は飲まないですけどね。 うそ。 そう。 まあまあ飲んでもいいけど、飲まないですね。 そうそう。 1週間に何回ぐらいですか? うーん。 でも週末やっぱりお店で飲みますよ。 あ、そう。 お店で大抵居酒屋に行ったりしますね。 はい。 ここにも居酒屋ありますよ。 前に居酒屋ありますね。 ちょっとちょっと今日なんかすごい時間がないから。 そう、だからお店に入ったら多分絶対時間がなくなるんで。 そう、ちょっと今日は外で飲みながら話してるんですけど。 でもこれあれですよ、もうあのバックパッカースタイルですよ。 これ。 これ。 これ。 外で外でビール買って飲む。 多分外国人で、なんか長い間日本を旅行してる人、 2ヶ月、 3ヶ月ね。 もちろん今日本安いけど、 2ヶ月も旅行したらたくさんお金がいるから。 もちろん。 そうそう、だからコンビニでビールを買って、外、公園とかベンチとかに座って飲む。 そう、旅人スタイル。 さすが。 旅人スタイルです。 うん。 そう、今日のトピックが国際恋愛について。 そうそうそう。 なんかね、僕も妻はチリ人、外国人だし、ケンさんの奥さんは台湾人じゃないですか。 はい。 そう。 だからまあまあ国際恋愛だけじゃないな。 その、なんだろう、その外国人と付き合っていて、今は奥さんですけど、付き合っていて、そのカルチャーショックとか、なんか驚いたこととかあるじゃないですか。 ありますね。 どんどんどんなことに驚きましたか? どんなことに? どんなことに。 台湾人ですよね。 そうです。 台湾人。 そうそうそう。 どんなことに。 そう、驚いたこととか。 驚いた。 びっくりしたこと。 あーでもその付き合ってからオーストラリアでその人に会ったんで。 あ、そうなんだ。 付き合ってから台湾に初めて行ったんですけど、その時はすっごくびっくりしました。 付き合ってから台湾に行って。 え? 台湾にびっくりしたんですか? 台湾にですね。 へー。 え? ど、ど、どうして? なんか想像していた感じとだいぶ違いました。 どういう意味で? その。 なんか、その、もちろん台北に行ったからこう思っただけかもしれないんですけど、めっちゃ人いるじゃんっていうのと。 そうなんだ。 めっちゃあの、なんか道が騒がしい。 なんか賑やかで。 大阪みたいな。 そうそうそう。 簡単に言ったら。 そう。 なんか僕の感覚からすると、台北と大阪結構似てます。 それはね、僕も思ってます。 あ、そうですか。 はいはい。 もうそうそうそう、そう思いますね。 はい。 僕も台湾よく行っていたんですけど、台北と大阪似ていますね、雰囲気が。 ね。 じゃあ台湾に行くまではどんなイメージだったんですか? 行くまでは日本にあるなんか中華料理のお店とか、台湾料理のお店とか、なんかああいう感じなのかなって。 あ、でもちょっと静かなイメージが。 もうちょっと静かなイメージでした。 なるほど。 そう。 だから僕の。 今の妻も台湾にいる時は声大きいんですよ。 なるほどなるほど。 よく言えばにぎやか。 声が大きくなる。 台湾で。 なんかね。 台湾で台湾人と話しているともっと声が大きくなるけど、オーストラリアでは? そんな感じではなかったです。 電話する時すごいですよ。 この電話してスピーカーをオンにしてなんか話してるから、なんか楽しそうだなって。 相手の声も聞こえるし。 それは他の台湾人の友達とか家族と? と話してる時。 みんな台湾人がそうかはどうかわかんないですよ。 でも僕の妻はそういう感じで、なんかめっちゃ喋るやん、めっちゃにぎやかやんと思いました。 なるほどね。 でも生活していて何か、え? って思ったこと。 なんかその、え? 台湾でこれが普通なんだって思ったことあります? 付き合って一緒に生活してみて。 トイレットペーパー全然使わないこと。 え? そうなの? 最初ね、どうやってお尻拭いてるんだろうなと思って。 僕が普通に日本にいる感覚で、そのね、ペーパートイレットペーパー使うじゃないですか。 1回したら大体なんかくるくるくるくる3、4回くるくるして使うじゃないですか。 それが多いて言われました。 トイレットペーパー使いすぎ。 使うんですよね? 台湾人。 まあまあまあまあ。 日本人は使いすぎだって。 使いすぎだって。 へーそうかそうか。 なんかトイレの横にホースみたいなのがあって、こうなんか。 はい、ありますあります。 東南アジアにもありますね、タイとか。 それ使うんだ。 でもウォシュレットみたいな。 手動ウォシュレット。 手動のウォシュレット。 そうそうそうそう。 あ、そっか。 えーと思って。 だからめっちゃ怒られました。 紙使いすぎ。 そうなんだそうなんだ。 付き合っている中で、そのなんか例えば何だろう、日本人と付き合っている時と台湾人と付き合っている時と何が違いました? 連絡めっちゃ来る。 連絡が多い。 うん。 あーなるほど。 それはびっくりした。 それって。 でもそれは台湾人みんな? いや、わかんないですよ。 わかんないですよそれは。 僕の妻はね。 うん。 なるほど。 へー。 それで 1回 1回じゃないけど、何回も喧嘩がありました。 どうして連絡返してくれないの? とか。 そうそうそうそう。 そうかそうか。 健は私のこと本当に好きなの? みたいな。 あ、なるほどね。 そうなんだ。 僕は僕の感覚で普通になんかゆっくり仕事終わったら返そうかな。 まあ今眠いから明日でいいかなみたいな。 ゆっくり返信メッセージを返していたら、なんか何よみたいな。 なるほどね。 その時はちょっと話し合って、で、結局どうなったんですか? 結局その。 僕が悪いって思っちゃいます。 いやいやいやいや、悪くない、悪くないですよ。 悪くないです。 それは両方悪くないですよね。 多分。 え、話し合い、ました? 話し合ったというか。 もっと連絡を返すようにしました。 僕はもっと連絡。 なるほど、けんさんが変わったんですね。 今はちゃんと連絡を返してる。 割とすぐします。 へー面白い。 だってね、好きなのに好きっていう気持ちが伝わってなかったっていうことだから、それはそれは良くないと思って。 なるほどね。 それ話し合いました? 話し合ったというか。 会うことない。 よく話し合いますけど。 でもやっぱりそういうことがあるように感覚が違うから。 だからその感覚をなんかちょっとずつちょっとずつ合わせていくっていう意味で、よく話し合いはします。 なるほど。 大変でした? 色々ありましたよ。 料理の時も。 料理の時。 なんか胡椒入れすぎって言われました。 あーなるほどね。 それはでも外国人だからかな。 日本人でも何かありそうだけどね。 と、台湾人の方がもっと何だろう、はっきり言いたいことを言いますか? はっきり言うかな。 でもそこに関しては、僕の妻は割と優しいです。 でもやっぱり好きな時は好きってしっかり。 気持ちをはっきり。 はっきり言います。 そうなんだ。 日本人と比べて台湾人の方がもっとコミュニケーションがその、もっとストレートなコミュニケーションだと思いますか? ストレートですね。 まあ、僕が今まで今まで付き合ったことがある日本人の女の子と、その今の妻を比べたらです。 うん。 ああ、そうなんだ。 あとはやっぱり YES の時は YES だし、 NO の時は NOっていう文化な気がします。 そうなんだ。 へー面白い。 でも面白いね。 日本と台湾めっちゃ近いから。 そうそうそう。 なんか似て。 でも似ているところもありますか? 似ているところもありますよ、やっぱり。 でも結構文化的な違いを感じます? 感じますね。 そうなんだ。 だいぶ慣れてきましたけど。 なるほど。 だから最初台湾行った 1年目は、あー俺めっちゃ外国人だなみたいな。 あ、そうなんだ。 外に台湾にいるのに、なんか外にいるみたいな。 なるほどね。 そうかそうかそうか。 実は僕も台湾人と付き合ったことがあるんですよね。 そうそうそう。 だからわかりますよ。 知ってますね、ちょっと。 そう、でも。 うん。 でもやっぱり台湾人はなんかちょっと日本人と似てるなって思いますけどね。 うん。 でもやっぱり文化の違いは大きいなと思いました。 うーん、言語違うし、そもそも。 そうかそうかそうかそうか。 そうだね。 あとなんか、なんか台湾、台湾人の方がなんかもっとなんかもっとその家族と親戚の繋がりが強い。 それはある。 それはあります。 それはあります。 なんか親戚の繋がりが強い。 わかんないけど、日本でおじさんおばさんとか話すけど、あんまりそんなにたくさん会わないし。 ですよね。 わかります。 それが一番大きいかも。 あ、そう。 そうなんだ。 で、僕、台湾に行く前はあんまり自分の日本の家族大事にしてなかったんですけど、台湾に行って、そういう家族大事だよね、毎週末集まってご飯食べるよねみたいなのを。 学んだ。 学んだっていうか、見て、あ、自分の日本、日本の家族大事にしなきゃなって思いました。 確かに確かに。 日本人はね、結構遠くなっちゃう人が多い。 なっちゃいますよね。 多分大人になって。 そうそうそう。 ねー、同じアジアで本当に近くだけどめっちゃ違いますね。 そうそうそう。 でもどうかな。 そうだな。 僕もでもそう思いましたね。 外国人と付き合ってみて、やっぱり日本人ってみんなじゃない? じゃないですよ。 でもたくさんの人は結構その家族はまあそうだけど、やっぱ親戚とは遠くなりますね。 子供の時は多分よく会ってたけど、大人になるにつれてだんだん会わなくなると思います。 ね。 でも、そう、まあ、今の妻はチリ人なんですけど、もうチリ人になるともうなんか同じことがない、あまり共通点がない、日本人と。 台湾人だと共通点もあるじゃないですか。 まあまあ、あります、あります。 そう、雰囲気もそうだし、その。 似ているところもたくさんありますよね。 そうですね。 でもまあ食べ物は割と好きな食べ物が似てる感じがします。 確かにそうだね。 海鮮がダメっていう人もあまりいないしね。 あんまりいないですね。 大好きですもんね、台湾人も。 そう。 でもチリ人はやっぱり全部違いますね。 性格ももうなんかやっぱり地球の反対、日本の本当に反対だからかな。 でも本当に全部違います。 やっぱり家族の、なんか例えばチリ人の家族、妻の家族はもう友達みたい、本当に。 本当に友達みたいです。 仲がいい友達っていう感じ。 そう、僕ともそうだし。 面白いのが、その、妻もその妻の母のことを、お母さんのことを名前で呼ぶんですよ。 そう、名前で呼ぶし、なんか家族に、日本だとあんまり家族と何でも話さない。 なんか例えば彼女についてや、ちょっとセクシャルなことについては話さないと思うんですよ、家族と。 話しにくい、気まずいと思うんですけど、チリでは全部オープン。 全部オープンに話します。 そう、なんかお父さんがめっちゃ下ネタ言ったりとか、普通。 そうですか。 うん。 絶対日本ではありえないと思うけど、ほとんどの家族で。 そう、でもそれはいいなって思いました。 楽しそうですね。 めっちゃ楽しい。 うん。 そうそうそうそうそう。 やっぱ違いはね、大きいけどいいなって思ったし。 なんかそう、あの、チリの家族が日本に来た時に、僕の家族と会ったんですよ。 そう。 でもそれでもね、やっぱり向こうもびっくりするし、うち、僕の家族もびっくりするし、妻の家族もやっぱりびっくりしますよね。 文化が違うし。 そうそうそう。 はい。 言葉も違うから。 言葉も違うから。 しゅんさんが通訳して。 通訳して。 そうそうそうそうそう。 頑張ってスペイン語で。 スペイン語ですよね。 汚いスペイン語で。 すごい。 そうそうそう。 大変でしたよ。 大変そう。 第3言語ですよね、スペイン語。 そうですね、スペイン語。 でも中国語も第3言語。 そっか。 同じ同じ。 同じ同じ。 そうそう。 まあ言語もあるから大変だと思うけど。 でもどう? 楽しい? 楽しいですか? あの、外国人の妻。 楽しいですよ。 まだ今はもう出会ってからもうすぐ六年ぐらい経ちますけど、それでもなんか、え? みたいな。 カルチャーショックみたいな。 まだある。 時々あるから、僕はそういう違いを楽しんでます。 あ、そうかそうか。 大変なこともあるけど、楽しいの方が強い。 そう。 なんかしゅんさん的に言うと、刺激があって楽しいです。 なるほどね。 あ、そうかそうかそうか。 面白い。 そうね。 確かに。 僕も僕は今もうあまりもうカルチャーショックしなくて、僕は。 ほとんどの場所に行ってもカルチャーショックがないから、今はもうほとんどカルチャーショックないですね。 妻と。 うん。 でも多分いろんな経験をしてきたから、そのカルチャーショックがもうカルチャーショックしなくなってきました。 しにくい体になりましたね。 多分。 うん。 それは徐々に。 何があっても全然びっくりしないし。 だから逆、あの逆に妻と友達が会って、友達がいろいろびっくりするのを見て、ああ、確かに違うなって、友達のリアクションを見て気づいたり、家族のリアクションを見て気づいたりします。 あーなるほどなるほど。 面白いね。 面白いですね。 そうかそうか。 いやいい。 それじゃあもう今から台湾に帰るんですよね。 まあそうね、もうすぐ、もうすぐっていうか、明後日、明後日の朝。 結構もうすぐですね。 もうすぐ大阪であと何をするんですか? 大阪であとビザ取りに行きます。 あ、大切。 パスポートも預かってもらってるから取りに来てくださいねって言われてるんで、それを明日取りに行って、で、明後日台湾に行くっていう感じです。 そうか、じゃあビザが取れたから、しばらくは台湾にいますか? もうもうあまり帰ってこないですか? 日本に。 と思うじゃないですか。 七月福岡行ってきます。 えーどうして? 旅行? 旅行か。 そのYOUTUBEでコラボしてくれた人が会いましょうって。 こんな感じで。 なるほどなるほど。 会って動画も撮る予定ですけど。 はいはいはいはい。 えーすごい。 ビザを取って台湾に行くのに、来月また日本に来るっていう。 そっか、日本に住んだ方がいいんじゃないですか。 確かに。 まあまあ、両方好きだから。 両方いいけどね。 近いからいいですね。 そうそう。 チリですね。 チリもうもうもうもう僕は行かないです。 多分行か、行けないから。 あまり。 多分まあ二年後とか三年後行けたらいいけど、遠すぎてほとんど行けないですね。 でも今は日本をベースで、僕はお互い妻も日本が今好きで、チリは今はあまり恋しくないって言ってるから。 あ、そうですか。 そうそう。 だからもうしばらくは日本にいるつもりだけど、将来またチリに行くと思うので、その時も楽しみですね。 いや、面白い。 今日はありがとうございます。 ちょっと国際恋愛あの、お互いお互い外国人の妻がいるので、奥さんがいるので、今日は国際恋愛について話してみました。 面白かったです。 ありがとうございます。 こちらこそ。 はい。 じゃあ皆さん、また次の動画で会いましょう。 じゃあまたね。 OK, let's face the fact. You've studied the grammar, you've memorized the words, but still you freeze when it's time to talk. Or you can't follow the conversations, or you feel like you've been stuck where you are. To overcome this. In short, all you need is structured input and output. But how? That's why I made this forty day breakthrough Beginner Grammar and Vocab Immersion Bootcamp. In this bootcamp I use all the way up to N4 grammar, so this will be for N4 or N3 level students or N5 level students who want to learn N4 grammar in very immersive way. This bootcamp includes shadowing and dictation as well as vocabulary practice with lots of real life Japanese sentences. Not more studying but real training like real Japanese every day. You will be given one to two hours of tasks each day for forty days. You will have full of training and immersion in the bootcamp every day. I cannot wait to have all of you in my new bootcamp. いつも本当にありがとうございます。 またね。 ありがとうございます。