Sayuri SayingのEveryday Japanese Podcastへようこそ。 日常の話題を自然な日本語でお届けします。 日本語をもっと掘り下げて勉強したい方へ。 私のウェブサイトには、テーマに関する単語、会話の話題、ふりがな付きのトランスクリプト、写真や字幕付きのビデオポッドキャストがあります。 詳しいことはSayuri Saying.comで。 それでははじまりはじまり。 こんにちは、さゆりです。 今回は前回に引き続き、YUYUさんとの会話エピソードです。 テーマは負けず嫌いと競争心。 子供の頃、自転車の練習で感じたあの気持ちや部活でレギュラーを目指した話など、YUYUさんの体験から競うことのいい面、そして難しい面を一緒に考えます。 勝ち負けだけじゃない楽しみ方もキーワードです。 リスニングしながら、負けず嫌い、競争心、モチベーション、オンリーワンのような単語もチェックしてみてください。 それではタメ口でゆるっと始めます。 どうぞ。 なんか前、あのYUYUさんのポッドキャストで、YUYUさんは自分自身のことを負けず嫌いって言ってたと思うんだけど、その負けず嫌いだなって自覚した、自分でそう思ったのっていつとかどういうきっかけだったの? えっと、子供の頃に自転車の乗り方をお父さんに教えてもらったんだけど、その時に結構厳しく教えられて、なんでできないんだみたいな時に、悲しいとか怖いとかじゃなくて、この野郎って。 見返してやりたい。 なんで? 悔しいみたいな。 うん。 気持ちがふつふつとこう心の中が、それでそんな気持ちで心がいっぱいになって、これは何だろうって。 うん、思ったかな。 それが最初だったと思う。 それって何歳ぐらいの時? え、もう小学校入ってすぐか、その前だから、五、六歳の時。 へー。 そっからまあ小学生は部活ないかもしれないけど、中学校とか部活とか入って、そういう競争があるというか、そういう部活に入ってたりした? そうだね、一応野球部に入っていて。 あ、そうなんだ。 そう。 一年入りたての頃はちょこちょこ試合に出たけど、二年生の時に絶対試合に出たいと思って。 先輩よりも上手くなりたいと思って。 頑張って努力はしていた。 まあそんなに上手ではなかったけど、でもレギュラーは取って。 おおすごい。 え? 二年、え、一年生? 二年生? 二年生の時に。 三年生の先輩がいたんだけど。 そうそうそう。 そんな別に大した大きいチームではなかったんだけどね。 うんうん。 へー、そうなんだ。 なんかどうしてこの質問を聞いたかというと、なんか、えっとね、自分の強みとかを発見する心理テストみたいなのがあって、ストレングスファインダーかな。 なんかそういうのが昔受けたことがあって。 えっと、四十何個あるのかな。 三十何個あるのかな、その項目があって。 あの競争心とかっていうのが私一番ない項目で。 うん。 そう、だからその負けず嫌いっていう人の、何て言うんだろう、視点が正直あんまり、わからなくもないけど、何て言うのかな、わかんなくて。 で、その、なんか話を聞きたかったのね。 なんか何? なんで? えっと、そっか、そうだね。 例えばYUYUさんはもう結構今日本語系のYouTubeとかポッドキャストでも登録者もすごい多いし、それでもなんか負けず嫌いな感じがあるから、それは何だろうみたいな。 うん。 うん。 それがすごいね、気になった。 そうだね、まずは競うのが好きなのかもしれない。 うん。 何だろう、さゆりさんで言ったら、こう一人で山登りをして、自分の心と向き合ったりとか、散歩して自分の考えを巡らせ、巡らせたりの、巡らせたりするのが好きなように、僕は誰かと競うのが好きなのかも。 ふーん。 その競う時に競いましょうって言って競うのか、それとも心の中でこの人だって決めて、その人と戦うのか。 いろいろある。 それもあるし、その競いましょうっていう、同じルールの中、やりましょうっていう時もあるし、負けないよとかその宣言したりとかする時もあるし。 あとはもう自分自身に負けないようにとか。 うんうん、それはすごいわかる。 うん。 そう、誰かに競いましょうって言ったのだと、ね、さゆりさんもよくコラボするミクさんと。 うんうん。 2019年かな。 そう、YouTube始めたばっかりで、一年間後どっちが登録者多いか競いましょうって。 うん。 そう、やりましょうって言って競ってた。 うんうん。 えー、まあそれね、なんか勝負がついて、どちらかが焼肉をごちそうにするっていう。 そうそうそう。 焼肉の部分はすごい強く覚えてて。 焼肉、辛味だからね。 そうそうそうそう。 うん。 そうなんだ。 あとはまあこんだけこのSNSやってると、まあいろんな同業者の人がいるから、やっぱり負けたくないな。 何を勝つか負けるかはわかんないけど、でもオンリーワンであり続けたいなっていう気持ちはある。 うん。 めんどくさいね。 いや、めんどくさいというか、もうそこまでなんか自分を追い込めるのがすごいなと思って。 なんか。 あー。 うんうんうんうんうん。 そうそうそう。 そこはなんかすごい学びたいな。 学びたいというか、自分にはないから。 うん。 うん。 かっこいいなと思うんだよね、その。 ありがとう。 うんうんうんうん。 そうね。 え、でも例えばさ、こう、さゆりさんがね、子供の頃からまあいろんな学校、まあ日本語の、日本の学校教育なんて、もう競わせ、競わせたい、もうそんな見え見えじゃん。 その運動にしても勉強にしても、いろんな毎日のこと、なんかそういう時に負けて悔しいとか勝って嬉しいっていう記憶ある? えっとね、正直なところ、そういうとこに行かなかった。 おお。 そうそうそう。 文化祭とか出なかったし。 あ、そうなんだ。 うん。 うん。 とか、もし出てももう目立たない、なんかちょい役みたいなのをわざわざなんかやってたね。 競い合うのがめんどくさいというか、その競い合ってる人たちに、もうなんかその主役を任せるというか、もうどうぞどうぞみたいな感じだったかな。 うん。 でもそういうのも僕、今の時代だからこそ大事だなとは思う。 うーん。 うん。 なんか競い合うのが好きとか、負けず嫌いな人って、まあ自分ととも戦うことができるけど、相手がいなかったらエネルギーもらえないけど。 うんうんうん。 自分のリズムで歩き続けられる人って、多分どこまででも遠くまで行ける気がする。 あー、モチベーションが自分だからかな。 そう。 自分の内側から出てるからかな。 うん。 うん。 結構負けず嫌いって危なっかしくて。 ふーん。 勝ってもモチベーション下がる場合もあるし、負けてもモチベーション下がる場合もあるから。 え、勝ってもモチベーション下がるの? うん。 もうここまででいいかなみたいな。 あー。 そっか。 勝ったことないからわかんなかった。 いやいや、何をもって勝ちかはわかんないけどね。 へー。 で、負けたら負けたで悔しいから。 悔しいから。 ずっとその炎が燃えてる感じ? か、もう完全に、ちょっと難しいんだけど、完全に負ける。 完膚なきまでに叩きのめされる。 ちょっと難しい言葉なんだけど、完全に負けたらもうさ、無理だってなる。 うーん。 うん。 っていうので、もういいやってやめちゃうこともある。 ふんふんふんふん。 から、もし好きだ、好きだったね、ものがあったとしても、勝敗によってはやめちゃう場合もあるから。 うーん。 それもったいないよね。 うーん、そうだね。 うんうんうんうん。 へー、なるほど。 なんかそれでね、あの、辞めたのが水泳だったので。 あ、そうなんだ。 水泳ずっとやってたって言ってたもんね。 そうそうそう、やってて、まあ大学でも、まあやる、やる道はあることはあったんですよ。 だったんです、あったんですけど。 うんうんうん。 でももうあの高校でもう完全に、あ、僕はもう多分この次のステップには行けない人間だなって。 うんうん。 思って辞めた。 ああ、そうなんだ。 そうそうそうそう。 へー。 そう。 で、その後に、そのスイミングのコーチとして働き始めたらね。 うん。 その六十歳ぐらいの人がそのスイミングスクールに泳ぎを習いに来てたの。 あ、へー。 そう。 で、もう六十歳からもう仕事も終わったから、新しい趣味を始めたくて、泳ぎっていうのをやりたいんですって。 うん。 そういう人たちを見た時に、え、この人たち何が楽しくてやってんの? みたいな。 最初。 へー、楽しいじゃん、新しいことやるの。 そっかそっか。 そうそうそうそうそう。 うん。 で、その人たちにこう一生懸命一生懸命教えていく中で、ああ、水泳って一つじゃないんだなって。 本当にいっぱい楽しみ方があるし、そもそも競うものだけじゃないんだなって。 うんうんうん。 気がついて。 うん。 あーそっか、いろんな風に楽しめばいいんだっていうのを気づいたかな。 うーん。 だから当時そのスイミングのコーチを始めた時に、まだ若いねってよく言われていて、何が若いんだよって思ったんだけど、それが分かってなかったからだと思う。 へー、どういうこと? 若いね、が。 なんで? 若いから勝ちたいとか負けたくない。 そういうことか。 あーそういう。 あーそういう考え方が若いねっていう。 そうそうそうそうそう。 うーん。 面白い。 へー。 勝つことだけが全てじゃないなって。 うんうん。 へー。 だからそっからなんか結構自分でうまくこの負けず嫌いと向き合えるようになったかもしれない。 うーん、なるほど。 ここは勝負する、ここは自分の道を行くみたいな。 うーん。 じゃあ例えば海で泳ぐとかは好きじゃないの? そういうシュノーケリングとかダイビングとか。 あ、好き好き。 あ、好きなんだ。 そういうそれってさ、なんか競うとかじゃないじゃん。 そう。 それはあの、今、今だからちゃんとこう水泳と向き合えるようになって、いろんなものが好きになれたかもしれない。 うん。 そうかな。 やめてよかったんだよね。 その競泳っていう、もう戦う世界にずっといたから。 うんうんうん。 もう勝った人が正義みたいな世界から一歩引いてよかったと思う。 逆にさゆりさんとかもなんか一つこうコンテストに参加するとか。 したことある。 ある? 優勝した。 え、じゃあめちゃめちゃ勝ってるじゃん。 勝ってるじゃん。 私勝ったことないとかって言ってたのに。 確かにあったな。 何で? 昔、その場所をプロモーションするコンテストがあって。 うん。 うん。 それでそのコンテストで優勝した人は、その場所に無料で三ヶ月間滞在できるみたいな。 ちょっとインフルエンサーとか流行る前のやつだね。 で、優勝したね。 でも別に勝ちたいってそんなに。 なんか面白そうだからやってみようと思って、買っちゃったみたいな。 で、人も全然いなかったから、たまたま。 そうそう、勝ったみたいな。 コンテストはそれはあるかな。 うん。 その一つさ、何かに参加して、準備をして、本番を迎えて、結果が出て、その何か賞品というか、ね、ご褒美があってっていう、このワンサイクルを過ごしてさ、なんか嬉しいなとか、やったっていう。 好奇心で応募したから。 うん。 で、まあそのね、受かって、その場所に行けて、その体験ができてよかったっていうのはあるけど、もう一度やりたいとは絶対に思わない。 あーそっか。 え、なんでそこは大変だったから? 大変だったからもあるし、その競いたいっていう気持ちよりも、これってどうなんだろうみたいな。 これやったらどうなるんだろうっていう好奇心が勝って行ったことだから、もうそれを経験したから、別にもう興味がないというか。 うーん。 それはあるかな。 いいね。 そのなんかこう、勝ち負けの世界ではなく、自分の心にある好奇心だったりとか、やりたいことっていうのに、こう正直というか、まっすぐそれを見られて、どんどんどんどんさゆりさんはこれからも自分の道を歩いていくんだろうね。 でもね、その相談があって、相談というか悩みなんだけど、私ね、正直言うとね、スポーツ全然わかんないの。 スポーツ見るのとか全然好きじゃないの。 うんうん。 それは多分自分の競争心のなさからだと思うのね。 うん。 だから周りの多くの人と共感できない。 うんうん。 うん、のが、まあ悩み。 あーまあ。 好き? スポーツ。 スポーツ見るの? まあ見るけど、すごい好きなわけではないかな。 見るよりも。 うん、そうね。 やるのもまあ年齢的にね、だいぶスポーツやりますっていう年齢じゃないからさ。 あれだけど、どちらかというとやる方が好きかな。 うんうんうん。 そっかそっか。 そう。 まああとは野球観戦とかってなると、野球見て、そのゲームが楽しいよりも、あそこで飲めるビールが美味しいから見に行くようなもんだから。 そうなんだ。 やっぱ雰囲気美味しいんだ。 雰囲気。 雰囲気が美味しくする。 そうそう。 でもそうね、スポーツか。 スポーツ見るのがあんまり。 オリンピックとかもワールドカップとか。 全然、全然興味がない。 でもそのやってる選手とかの体とかその動きとかは素晴らしいなって思うんだけど、そのこっちが日本が勝ったとか、この国が負けたとか、あんまりまあ興味がないから、その一緒になって日本頑張ろうみたいなのがない。 でももし誘われたとして、見に行って、さゆりさんはどうそれを見るの? やっぱ俯瞰して、なんでこの人たちこんな面白いんだろうっていう感じで。 うーん、どうだろう。 行ったことがないけど、そういうのを見に行ったら。 でも楽しいと思う。 好奇心が旺盛だから、こういう風に人は盛り上がるんだとか、こういう風にこういう場面でわーってなるんだとかは面白いかもしれないけど。 うん、そうだね。 それがなんかやったことないからやってみた方がいいね。 そうだね。 で、多分そのスポーツ観戦に関しては楽しみ方はいろいろあっていいと思う。 うーん。 うん。 なんか勝ち負けで嬉しい嬉しくないよりも、行って広いところに行って大きい声を出すのがすっきりする。 でもいいし。 うんうんうん。 友達と行って、なんかこうワイワイしてる人たちを見て、なんか楽しそうだなっていうのでもいいし。 うんうんうん。 うん。 そう。 僕みたいにビール飲むっていうのでもいいし。 へー、そっかそっか。 へー、なるほど。 勉強になります。 いえいえ。 偉そうに、偉そうに。 いやいやいや。 あ、でもそう、そっか。 いろんな楽しみ方が。 勝ち負けだけじゃないね。 そっか。 そうそうそう。 特に観戦はね。 うんうん。 うん。 ほら、あの、もう今回さ、あの野球を見にね、あの自分の地元のスタジアムに行ったんだけど。 うん。 野球のスタジアムってさ、あのビール売る売り子さんっていう人がいるのね。 うんうんうん。 なんかもうルールで、そのスタジアムのルールで写真撮っちゃダメですっていうルールがあって。 えー。 なんでそんなルールあんの? って思ったら、どうもなんかアイドル化してるらしいのね。 へー。 この人に会いに行くっていう。 え、推しみたいな? 変なおじさんたちが。 そうそうそうそうそう。 うん。 まあそういう楽しみをする人もいるからね。 へー。 まあいい悪いは別として。 うーん。 うん。 そっか。 うん。 ありがとう。 はい。 なんか競争心からいろいろね、話が膨らんだけど。 そうそう。 へー。 あ、そう。 あ、もう一つ聞きたかった。 その競争心に関してまだ長々と失礼なんです。 ううん。 えっとね、もしさ、その戦わない人生が来たらどうする? 例えばYouTubeとかの登録者数が、まあ非表示になったり、その広告でお金が入らなくなって、みんな平等にお金がもらえるベーシックインカムとかになったら、どうするの? そうだね。 でもその中から多分自分が燃え上がる何かを探すんじゃないかな。 ふーん。 うん。 例えばコメントの数だったりとか。 それも非表示になったら。 あーそれも非表示。 なん、なんていうかな、テレビ番組みたいになるってことね。 うんうんうんうん。 もう全くそのプラットフォームに動画がポンと流れて、どれくらいライクがあるかも全くない。 もうただ僕のポッドキャストが見られるっていう、そういうものになったとしたら、やるかどうか。 え、でもコメント見れないの嫌だな。 リアクションないんでしょ? ない。 リアクションがなかったら。 まあでも何かしら方法は探すかな。 なんかメールアドレスを載っけて、ここにメッセージください。 感想くださいみたいな。 うん。 それはいいね。 そうだね。 でも他の人と競うことはしないかもね。 うん。 うん。 まあ今もそのなんか他の人と競うっていうのではないけども、日本語教育を始めたばっかりの頃にね、その自分の働いてた日本語学校で発音クラブっていうのを作って。 で、その発音をどうやったら上手になるのかっていう、なんか和歌を読ませてみたりとか、なんかその劇をやってみたりとか、そのシャドーイングやったりとか、早口言葉やったりして、どういうものでその発音が上手になるのかっていうのをちょっと自分なりに研究しようみたいなので、同僚とやってた。 で、それをそのメキシコ人の先生のその勉強会みたいなシンポジウムっていうのがあったんだけど、それで発表した時に、なんか「君たち面白いね」とか、「それどういう風に、どういう形で作ったの?」とか、「うちらはこんなこともやってるんだよ、まだ負けねえぞ」みたいなのが全くなくて。 うんうんうん。 もっと僕たちはいろんな先生たちとアイデアを交換したりとか、たまにはその「僕たちこんな面白いことあるんだよ」みたいなのをやったら、そのリアクションが欲しかったんだよね。 うんうんうん。 でもなんかみんなすごい、「あ、すごいですね。 なんか頑張られてますね」みたいな感じですっごいなんか、「何なんだこれは」って。 すっごいフラストレーションが溜まったのがあって。 うんうん。 で、その、今YOUTUBEでいろんなポッドキャストをやっている、SPOTIFYでいろんなポッドキャストをやっている若い子が多分今すっごいエネルギーを使って、こんなことやってみよう、あんなことやってみようっていうチャレンジをする時に、 うん。 なんか俯瞰して「あ、すごいね」とかっていうのではなく、なんかその、「僕にぶつかって来いよ」みたいな。 あー。 うん。 「思いっきりぶつけてこい。 ただ僕は倒れないぞ」みたいな気持ちでいることが、なんか若い人たちを育てることなのかなっていう気持ちはある。 素晴らしい。 いえいえ。 そのね、他のクリエイターとか若いクリエイターさんのことも考えてやってるんだ。 そうね、なんか、俺こんな面白いもんやっちゃったけど、来いよって。 待ってるぞって。 いつか俺を倒しに来いみたいな。 勝手に、勝手に盛り上がってるんですけど。 俺は二時間一人で話すぞみたいな。 そうそうそうそうそう。 お疲れ様でした。 皆さんは自分のことを負けず嫌いだと思いますか? それとも私のように競わない楽しみ方を探すタイプですか? もしよかったらコメントで教えてください。 このエピソードのビデオポッドキャスト、単語リスト、質問などは私のウェブサイト、sayuri-saying.comで見られます。 有料会員のシルバーペンギンさん以上になると、過去の教材、今までの分も全部アクセスできます。 もっともっと勉強したい人はぜひチェックしてみてください。 よろしくお願いします。 はい、そして次回のテーマは誕生日や誕生日会についてです。 お楽しみに。 このポッドキャストがいいなと思ったら、フォローや高評価、レビューなども励みになりますのでお願いします。 それではまた次のエピソードで。 バイバーイ。