2014年に俳優の向井理と結婚した女優の国仲涼子(沖縄県出身)の〝激変ぶり〟に注目が集まっている。 26年度後期のNHK連続テレビ小説「ブラッサム」で、女優の石橋静河演じる主人公・葉野珠の継母である葉野リョウを演じる国仲は、25年ぶりにNHK連続テレビ小説へ登場。 01年放送の「ちゅらさん」では沖縄県の小浜島で育ち、後に看護師を目指して上京するヒロイン・古波蔵恵里を演じた。 石橋と国仲、珠の父・葉野清治を演じる俳優の渡部篤郎がそれぞれ役に扮し、雰囲気が変わっている3ショットをNHKドラマの公式Xが披露している。 雰囲気の変わる国仲の姿に「向井理の奥さんになって久々にみた」「朝ドラに国仲涼子さんが帰ってくるの、ちゅらさん大好き勢としては相当アツい」「ずいぶん顔つきが変わった」「だーいすきな国仲涼子さんが朝ドラに出演されることに。 これでまた1つ楽しみが増えた」「ふと国仲涼子ってどんな感じになってるんだろうと調べたらびっくりした」などのコメントが寄せられた。