とても寒くなると水道の水が凍ったり、水道管が壊れたりします。 気温が−4℃より低くなるときや、長く出かけて水道を使わないときは凍りやすくなります。 水道管が外に出ている場合はタオルなどを巻いてください。 少しの水をずっと出していると、凍りにくくなります。 もし凍ったら、水道管にタオルなどを巻いて、熱くない湯をゆっくりかけてください。 熱い湯をかけると水道管が壊れることがあります。 水が出なくなった時のために、飲む水などを準備しておきましょう。