横浜市は、ペットボトルのごみを減らすため、水筒に水を入れる機械を市役所に置いています。 横浜市は、もっとごみを減らしたいと考えて、この機械を区役所や中学校、高校に置くことを決めました。 来年の3月までに200台ぐらい置く計画です。 この機械は、無料で使うことができます。 横浜市は、ペットボトルのごみを1か月に10万本以上少なくしたいと考えています。