私たちが店で買う食べ物には、いつまで安全に食べることができるか書いてあります。 これを「消費期限」といいます。 コンビニの「ミニストップ」は、店で作ったおにぎりや弁当などにうその消費期限を書いていました。 本当の時間より遅い消費期限にしていました。 会社は1日、東京や大阪などの25の店でしていたことがわかったと言いました。 消費期限を14時間も遅くして、おにぎりを売っていた店もありました。 会社は、店で作った食べ物を売ることをやめています。