再婚から7年。 女優・菊池桃子(58)の1人で写る最新ショットに〝異変〟を感じるという声が上がっている。 「SEIJI OZAWA MATSUMOTO FESTIVALへ。 メシアンの音楽を聴いてきました。 松本で、音楽に静かに耳を傾けるすてきな時間でした」と毎夏、長野県松本市で開催されている国際的な音楽祭を訪れたことをインスタグラムで報告。 ベージュのセットアップで装った菊池が会場前でポーズを決めている。 柔らかな笑顔を浮かべたソロショットに、「シックな感じの出で立ち... 素敵ですね」「穏やかな笑顔、素敵です!」 「素敵な記念写真ですね」などの声が上がった。 また、隣に1人分のスペースがあいているようにも見え、「にこやかな表情からして、きっと旦那さんと一緒ですね」「桃子さんの表情もどこか柔らかで素敵な時間を過ごされてきた感じが伝わってきます」「桃子さんのワンショット写真、周りに人がおらず、貸切りみたいですね」というファンも。 菊池は2019年に経済産業省の官僚だった新原浩朗(福岡市出身)さんとの再婚を公表。 当時、菊池が51歳、新原さんが60歳だった〝オトナ婚〟には「晩年を添い遂げる大人の結婚、素敵すぎる」「究極の大人の結婚」「末永く御幸せに」などの反響が寄せられ話題を呼んだ。