どうも、紅しょうがの伊那美幸です。 熊本プロです。 女子夏休みが始まってるで。 そろそろお昼ご飯の洗い物とかしてお母さんの機嫌取っときや。 いいですね。 素晴らしい。 夏休み始まって 1週間ぐらいなんでね。 そろそろそれで一旦やっといて。 定期的にやらないと、やっぱ途中で爆発するんで、夏休み途中で。 お母さんが。 お母さんが毎年経験してきたんでね。 あんたさ、あんたさって。 そんなん言うかお母さんさ。 いや、あまりにもしないからね、私がね。 そうそう、もうしてたらすいません。 皆さんね、当たり前にしてますよ。 やったらいいんですけど。 そうそうそうそう。 流しにも持っていかないっていうね、あの食器をね。 そうそうそう。 というのが一番よくない。 そうそう、何もしてなかったからね。 私はね、一人っ子だから。 やめよ、そんな。 なんて言ったらええの。 なんて言ったらいいん私。 そうよね。 そうです。 そうです。 そうです。 一人っ子で仕方ないよねって。 仕方ないよね。 それでは始めていきましょう。 紅しょうが。 好き好き。 コロナですか? 違います。 コロナですか? 今の咳。 違います。 ごめんなさい。 もうやめてください。 そんなわけない。 ちょっと咳込んでしまいましたけれども。 はい。 どうですか? この間、メキシコから友達帰ってたけどね。 なんか。 かっこいいね。 ちょっと待って。 いやいやいや、日本人の友達。 日本人の友達な。 歌はやめんといてくれって言ってた。 熊本さんに伝えて。 ああ、ラジオの。 え? メキシコから聞いてくれてる? 聞いてるって。 メキシコから言われたらそれはね。 メキシコから言われたらどう? いや、さすがにやらな。 それだけはさすがに伝えといて。 さすがに。 あ、わかります。 それ先に言っといてもらわないとね。 それ歌わん前に。 今日はもう歌わないで。 歌わん前に私がさ、歌いやって言ったらさ、歌う気なくなるやんそもそもさ。 言われないと。 知らんし歌わん。 ありがとうございます。 あと大丸愛洗濯するんはどこで見れんのや? って言ってた。 その。 メキシコの友達が? もう今は見られへんよとか言って。 そうやね、もうどこにでも見れないよ。 どこにでも。 どこでも見れない。 見たい見たいって言ってた。 そうなんですね。 もう一回見たいよって言ってた。 まあ録画とかしてないんか、稲田さんね。 録画してない。 ごめんしてない。 ごめん。 そのドラマだし、録画してなかった。 もうじゃあ稲田さんも出てるから。 さすがに私録画してないな、今でも。 ドラマ見てない。 えー、あの、この間ね、あの熊本さんが X あげてくれてたけど、あの、私が沖縄のお土産を渡して。 はいはい。 あの謎に湯布院って書いてたお土産が 1個あったと思うんですけど、それはあんま言ってもまあ言わんでもいいかなぐらいの感じ。 ああそう。 だからそう、あのラジオでね、沖縄の話した後に、お土産たくさんもらったって言って、湯布院のやつがあって、なんで湯布院? って思ってる人もね。 何でもいいとは思うんですけど、えっと、沖縄、え、実を言うと北海道の単独公演キッチンがあって。 で、沖縄に行ってて、これ休み。 ここから休みやったよね、次の日からね。 で、次の熊本まで。 で、なんか熊本行くんやったら、もうどっか九州遊びに行こうかなと思って、一人で湯布院に行ったんですよ。 大分のね。 熊本前乗りの 2日前ぐらい。 熊本の 2日前ぐらいに行って、すっごい一人で飛び回ってしまったんやけど。 だからその、なんていうの? 北海道と沖縄みたいな。 ほぼ 1週間休めたじゃないですか、あれ。 もうだから一回も帰らず、沖縄から湯布院行ったんですか? 一回沖縄から帰ってきて。 一回東京帰って。 で、次の日また行くみたいな。 大分に行く。 はいはいはい。 舞台衣装とか取りに行かなあかんしっていう感じだって。 で、その、まあ温泉とか何か入りたいなと思って。 湯布院は確かに。 で、部屋風呂で、その、お部屋食みたいなところに一人で。 一人で? 一人。 一人で行って。 部屋食。 そうそうそう。 あるよね。 あるよね、それ。 そんな違和感あったかな? まだないよね。 全然ない。 なんかその、すごい楽しみにしてて。 そんなしたことなかった、すごい贅沢やなと。 熊本さんとか部屋食ガンバレルとかやってるとか言ったらいいなとか思ってて。 で、でもちょっと前にその熊本さんがなんかうちのお母さんが今度鳥取砂丘に行くみたいな話をした時に、熊本さんが稲さんが一人で先を行く未来が見えますみたいな話してて。 で、そんな嫌やわとか。 自分から先行っといて、めっちゃ砂入ってんけどって文句言いそうやなって。 言いそうやなって言ってて。 その時言わんよぐらいの感じのことを言ってると思うねん。 私もその時そう思ってんけど。 で、この間なんかふとその湯布院も全然もう行った後よ。 そのもちろんね。 そういえば湯布院でその部屋風呂すっごい楽しみにして。 で、なんか雑に入るみたいな、なんかわかる? ちょっと飛び込んで。 一人で。 した時になんかナメクジおって、そこでもう騒ぎまくって、そのままもう出て入らへんみたいな。 まあおるよな。 私そう、なんか、なんか、なんて言ったらいいかな、なんかやってるわと思って。 もう結局私同じようなことをもうやってたんや。 自分でやって、部屋風呂予約して。 部屋風呂にして、もうもう無理。 虫。 他にもなんか虫出てきて、もうそれでもう全然無理やって。 部屋風呂ってそういうもんやからな、結構な。 それ忘れて。 その虫。 そうやで。 東京で全然いなかったから、虫っていうものに。 東京はね。 でもその景色いいところでの部屋風呂はもうそこはもうありきやから。 だって。 そうなんや。 私結構そのガンバレリーと旅行行く時は結構部屋風呂にするけど、あの今もなんか楽しそうな喋ったけど、どのお風呂にも全部虫は浮いてるよ。 あれやで、そんな汚くない。 風呂自体めっちゃ綺麗けどもうしゃあないというか。 そう。 それで外を見るためにさ、ネットとかされてるやつあるやん、たまに。 あれの方が嫌やんか。 ああ、まあね。 そう、ネットで外が見えへん方が嫌やから、基本やっぱ開いてるから、開放的やから。 それをなんで気づけてなかった自分と、もうナメクジなんかにももうもうすっごい怖くて。 まあ確かに。 まあでも無理で。 6月やったもんな。 確かに。 そうね。 そうそうそう。 で、なんかもう久しぶりに行って、もう全部無理で。 思ってるより多分声出してるやろな、それ。 まあまあまあある程度はっていう感じ。 今これ別に正解を出す気もないし。 どうしたらいい? 正解の音出す気ないで私今。 それは違うとは言える。 意味わからへん。 意味わからん。 ってやってるんか意味わからんくて今。 ほんで湯布院な。 私はなんとなくその温泉なんか他にも日帰り温泉みたいなのを何個か入れたらいいなと思っててん。 まず荷物置いて自分のホテルに荷物置いて、そこは部屋。 まああるよなと思って。 で、近くにあったら 1件 1件とか 1個回って、で、なんか 10分ぐらい経ったらなんかもうええかと思って出て。 で、出ます。 で、なんかそのなんか街中ちょっと歩こうと思って街行ったら体感ほんまに 9.9 割外国人っていう感じね。 その、なんていうな、昭和のレトロな置物とか、なんか何て言ったらな、いろいろ昔ならでのキャラクターみたいなお店がもうずっと。 温泉街でしょ、多分。 でもそこはもう言うたらもう食べ歩きもできるる感じで。 駄菓子屋とかも店員も外国人の人やってびっくりしてんけど。 なんかその、こんな感じなんや湯布院と思って。 で、温泉もなんかそんな影はもうなかったから、もうこんなもんなんやと思って。 で、そっから結局もう部屋戻って。 で、 7時前ぐらい、 6時前ぐらいだったかな、電話かかってきて、 6時から始まりますやら感じやって。 で、なんていうの、何個か出されんねんけど、結局また YOUTUBE でその入浴チャンネルを見、小藪さんのチャンネルを見て、ビスケットブラザーズのチャンネルを見て。 はしご? 芸能人の YOUTUBE はしごしたん? 湯布院で。 これほんまにやってること全く台湾と一緒やなってなって。 自分向こうで外国人ばっかりでびっくりして。 日本やのにな。 台湾と全く一緒かもと思って。 もうあ、一人旅行ほんまに向いてないわっていうところまで今行き着いた行き着いたって話やねんけど。 確かになんか全然今まで過去なんかめっちゃ楽しんでるっていう感じの話聞いてないかもな。 一人旅行で。 行くまでむちゃくちゃ楽しみやねん。 色々調べて行ってとかやねんけど。 結局なんか湯布院から熊本も 3時間ぐらいかかるねん。 電車で結構遠いねんけど。 なんかそのワンマンっていう、なんていう 1両 2両ぐらいの電車がまず 2時間半ぐらい乗んねんけど、なんか蔦が長すぎてなんか動かへんみたいな途中。 蔦が引っかかってるみたいな。 駅員さんがその蔦をなんか引っ張るみたいなところで。 いいやん、でもそれならではやん。 それ 10分ぐらい。 ないやん東京でさ。 いや、これ何? ほんまにこれ何? みたいな時間。 みんなが見に行って、蔦らしいですとか言って、二人また見て、あ、蔦らしいですとか言って、いう感じ。 なんかみんなでなんか、なんか伝えていくみたいなやって。 それでなんか結局色々あって、それで待つみたいな時間があったから、 4時間ぐらいかかって。 これやっぱ私何してんねやろってなって。 このなんか 4時間かかって。 4時間ってなるぞ。 だから叫ばへんねんけど。 そんなん叫ばへん。 何もじゃないねんけど。 何なん? って。 何なん? はほんま言いそうだったけど言わへん。 けど、なんか私の一人旅行すごい楽しみなことが本編でこうへんってのはなんか何が悪いんやろうという相談というか。 いやでもだからそれ場所が悪いわけじゃないと思う。 絶対にな。 そんなんさえも旅行って楽しめんねん。 本来は。 でもいなーさんは一人で抱え込むタイプだから。 自分の中で抱え込んでる。 ほんまはそれが例えばかに、かにねとかと行ってたら、そこを共有し合って、おもろくなったりとかすんねん。 まあかにでいくと同じね、もう同じ価値観やからね、文句言い合って、それも楽しいやんってなるけど。 だってそんな例えばさ、まゆりかさんとか行くとか、一緒に旅行行ったりするパターンの時やったら、多分もっと楽しんでると思うで。 蔦、蔦、蔦でさえもね。 そうそうそう。 蔦でさえも。 まあそう。 一人やから。 だから繊細だからね。 その抱え込んじゃうね、やっぱね、虫とかもそうやし。 どうしたらいい? 私もうあと 2件ぐらいやねん。 あの都道府県で行ってないところがあって、あとちょっとで制覇できるから、そこも一人旅行で行きたいと思ってんねん。 一人旅行でいいんやそれ。 仕事でもどっちでもいいよ。 仕事がなかなかそこ決まらへんから。 もうやめや。 やめて。 一人旅行行くの。 でもこのままだと当然また楽天トラベルとか見るねん、私は。 見るねんけど。 だからさ、逆に言って後輩とか誘ってさ、同じストレスね、多分後輩誘っても何かしらのストレス溜まると思うよ、いなさん、多分ね。 気になるところが出てくると思うねん。 でもそれさえも話になるしね。 一人やからね、一人で喋らないといけなくなるねん、一人旅行って。 辛かったことを一人で私ね、こんなことがあってねってね。 こんな悲しいことないやん。 悲しい? 誰か、悲しい? 悲しく聞こえてるわけよね。 みんな想像してるよ。 部屋食をいなーさんがね、肩落として食べてね。 肩落としてないで。 お酒ね、飲んでね。 で、いなーさんは食事中は動画とかテレビ見ないっていうね、その、そういうポリシーがあるから、それをしないわけでしょう。 だからひたすら。 ちょっとしたで。 その音声流していいから。 それイヤホンが嫌なだけで。 なるほどね。 それはしたい。 でもちょこちょこ来はるから。 コースになってて、結構届けに来はるから、その度にそのなんかすぐ消して。 その私がそのままお笑いの動画見てるのやば、やばと思って。 なんか見られたらこれは見られてはいけないと思ったから。 全然さ、気にしすぎやそれもな。 そう、人の目も気にしすぎやし、そんなな。 食べてね、お風呂も入って。 で、なみくじを折ってね。 で、その日風呂キャンセルしたわけでしょ? キャンセルっていうか。 キャンセルって、入ったのにキャンセルって言われるのあれで入ってんで。 入ってね。 大雨降ってきて、また結局また入られへんねん、どっちにしろ。 なみくじがおらんくなったとしても、なんかそのまま雨がかかってて、温泉に。 雨やと思って。 やっぱだから想像しててもやっぱ切ないしね。 それで街歩いてる時とかもね。 そのあれですよとか言ったら、その一人で何喋ることもなく歩くわけやん。 それで動画回すとかもないでしょ。 あ、動画は回してないかも。 そうでしょう。 そういうのとかもせえへんやん。 うん。 いやだからそのなんか自分でやっぱその一人をより寂しい方に行ってるから。 だからそれやったらもうみんなで行って後輩いてて怖い何かムカつくことあってもね、いいやん。 それがまた話になるからね。 ムカつく。 まあそうなんかムカつくことがあるのか。 あると思うよ、そんな絶対に。 今の話聞いてる感じをね。 あるかもしれんし。 いやだって楽しいだけかもしれんしね。 女子でな、新しくお風呂に入る人が見つかる自信がないねんな。 一緒に入れる。 あーはいはいはい。 笑っちゃうね、絶対。 なんて言う。 なんかそれぞれのおっぱいとか笑ってまうねん。 ほんまに笑いそうなんで。 それぞれの笑ってええやん。 それぞれのおっぱいで大爆笑してるのでやばい。 いやそれそれさ、結構みんなあるあるやん。 そのな、みんな笑い合ってるやん。 私もかに姉に散々笑われたで。 久保さんのおっぱいは元気が出るおっぱいやからみんなみんなで笑い。 こっちだって笑いたいのにね。 先輩っていうだけで笑いにくいねんかに姉もな。 そうだな。 こっちだって笑いたいのにさ。 向こうは。 そうや。 そうやで。 でもそういう関係性やん。 私はそれ全然問題ない。 で、もちろん頑張れるよってこと。 入ってもね。 それは笑い合うよ。 それね。 新しく後輩女の子の後輩ねと何か入るのなんか恥ずかしくない? なんかえ、なんかすごい形やったらどうしようって思わへん? なんか笑ってまうかも。 笑ったええやん。 それ別に笑いや。 笑ってまうことがなんか失礼かなと思って。 自分でもそのお互い笑い合おうって言ったらええやん。 それは。 稲田さんと笑えないですとか言うてどうするそれ。 いや笑うよ。 なんか笑えないのが笑えるから。 稲田さんも陰で言われるしね。 陰で言われんのかよ。 私は言われるよ。 だからそれはね、それはだからお互い許可し合って、それはね。 それでいいのか。 私この間初めてエビちゃんと温泉入ったけど。 緊張せえへん? なんかえっ。 確かにいや緊張というか、今思えば初めてやなと思って。 そうそうそう。 緊張はしてないけど。 なんかそうパンツから履くんやとかさ、あるやん。 最後着替える時、え、ブラジャーからつける派とか。 めっちゃ見るやん。 だからそんなことないけど、ちょっとは気になるやん。 なんかどういうコソコソっと入るタイプやとか、一言声かけるタイプやとかあるやん。 先行くねとか言うことほんまに言わずに行く人とかおるやん。 とかあるよな。 その恥ずかしくない? エビちゃんと入るの。 こいつめっちゃ洗う早いやんとか。 そうそうそう。 なんかそんなかなんか。 そうやな。 OK、OK。 毎回言う食べてパシャンってやる人なんやとか、なんかあるやそういうの。 気にしすぎや。 気にしすぎやで多分それ。 私はそんな人は確かに嫌やわ。 そんなに思われる人とは入りたくないけど。 うん、確かにな。 気にするっていうか、なんか恥ずかしいよな、多分。 そういうところが多分。 じゃあ頑張れる。 笑えへんかった。 エビちゃんの笑い合えへんかった。 いや、エビちゃんと笑い合ってはないな。 エビちゃんそんなタイプじゃないな。 笑うタイプではないな。 あ、そう。 イメージかもしれないけど。 そうそうそう。 私ちゃんと一応タオルするしな。 ほんで他の人おるから。 それ他の人には笑われたくないから。 タオルは別にするするよ。 普通にそれはね。 そう、だから確かにね、笑いある関係の方が絶対いいで。 そんなおっぱいなんかでな。 今おらんよ。 30超えてさ、おっぱいでお互い笑い合える関係の人なんか。 いい最高やんそんなん。 いやまだまだそうやな。 そうやな。 仙台とかが多分行ってないんよ。 私行ったことがなくて、行きたいなと思ってるけど、一人で行くっていう感じ。 その年内一人で行くか、誰か誘うか。 やった方がいいよ。 なんか風呂ん中で貸切風呂。 あのそこの外のさ、温泉やったら写真撮られんけどさ。 中のその部屋についてる風呂やったら写真撮っていいやんか。 それで頑張れるやとかと写真撮ったりとかしてね。 そのどれだけみんな隠そうって言って、全部絶対に写真映らないように上げれるような写真撮ろうって言って、こう潜ってとかするけど、ここめっちゃ茶色いねんけど。 ごめんなさい。 ごめんなさい。 ごめんなさい。 誰の? 誰の? 誰のってなんで? 誰のってわけないやん。 どういうこと? 埋まってて。 水埋まって。 あとなんかその水面に浮かんでるやつとか、水面に映ってる。 とか言ってやるみたいなパターンとかね。 そんな友達できるんかな? 今から。 まあまあね。 そうそうそうそう。 エビちゃんとか絶対できるタイプやしな。 いいよ。 別にエビちゃんもあれやけど、このままでいいのか。 そうか。 この一人はほんまにやめた方がいいと思うで。 やっぱ。 そうかそうなんか。 そうそうそうそう。 でもなんか部屋食のなんかあのなんか優雅な感じとかはたまらんかってんだなんか。 まあそれはわかるよ。 けど、全部が離れみたいになってるから、もうすっごい静かやって。 そしたら、あとなんか一人の顔して稲田一人でおる時ってな、私一人ですっていう顔をしてるところね。 多分な。 顔つきが。 だからそれも良くないとどんどん自分を追い込んでいく形になると思うから。 そんなそんな私。 そうやで。 友達と行こか、行こか一人誘って。 別に地元の子とかでも全然いいしさ、それはな。 いや地元の子その今からもうそのおっぱいとか見られへんわ、ほんまに。 笑っちゃう、ほんまに。 笑っちゃう。 そんな人おらんねんけど、今大人でそれ人のおっぱいをそもそもね、なんか意識して。 嫌ってことね。 ちょっとそれじゃあ仙台はじゃあ誰か誘います? いや誘った方がいいよ。 仙台行ったことないんか。 仙台がない。 珍しいな。 まだ仙台残ってんのええな。 仕事で一回も行ったことないでしょ。 仕事ない確かに。 じゃあないね。 家族に確認してないって言ってた。 えーこれすごいこと。 47都道府県であと2県で仙台が。 2か1かやねん。 仙台ともう一個どっどっかあったかなぐらいの感じやねんけど。 いやええやん。 楽しいやん。 仙台ええよ。 いや久保田さんなんか楽しかったって言うんで。 プライベート何回か行ったけど最高やで。 牛タンな。 うん。 もうちょっとあのなんか嬉しい情報ないとさ、それは知ってるというか。 ずんだ。 それはわかる。 あのシェイクやろ。 みんな買うやん。 あれをやってみたいで。 そろそろそれはありがとう。 すいませんね、ほんとね。 ということで、あ。 コーナーいきましょう。 そっちの紙忘れた。 はい、書いてすきずき。 すいません、すいません。 ちょっと読んでもらっていいですか? はい。 あのすきずきはね、皆さんの恋のお悩みを募集しております。 で、あの私らがね、恋のお悩みお悩みに対して、友達のように親身になって話を聞こうというコーナーでございます。 はい、聞くだけという感じですね。 そうね。 なんか久しぶりやね。 あ、前やって。 そうそう、ちょっとあのやってなかったりするからお願いします。 ささ団子さん。 はい。 ささ団子。 三十代女性です。 私は四年付き合ってる大阪出身の彼氏の影響でお笑いライブやラジオを聴くようになりました。 ここ数年は、お互いに面白かったコンテンツを共有するのが日常です。 私は特に面白いと思ったものを誰かと共感するのが好きなので、気になったものはすぐ彼氏に共有しています。 なんでもね。 そんな彼から先日、ダブルヒガシのラジオ面白いよと勧められ、聞いてみたところ見事にハマってしまいました。 ところが、それ以来、彼はそんなに好きにならないで、ライブには行かないでと言うようになりました。 他の男性芸人さんを好きになっても、そんなことを言われたことは一度もありません。 不思議なのは、彼自身もダブルヒガシが嫌いなわけではなく、面白いと認めています。 だってラジオ聞いてるのにな。 ただ、自分とダブルヒガシに共通点が多いと思っているらしく、自分の代わりになりそうだから嫌だと。 ダブルヒガシが? 自分の代わりになりそうだから嫌だと本気なのか冗談なのかわからないことを言います。 私は恋人を探しているわけではなく。 そうですね。 おんねんもな。 ただ面白いラジオを聞いて笑っているだけです。 最近はライブなどにも行ってみたいのですが、黙って行くべきなのか、もしくは正直に話して面倒な空気にならないか心配しています。 そして何より、ダブルヒガシだけ共有NGになってしまった今は、以前のようにこれ面白かったとお笑いある関係に戻るにはどうしたらいいでしょうか。 お二人にはお笑い芸人嫉妬してる彼氏をどう扱いますか? ダブルヒガシふざけんなよ。 もう揉めさせてるやんか、このカップルを。 四年付き合ってんねんで。 やっぱ色男やからな。 どっちが? どっちが? どれが? ダブルヒガシは。 そうなの? 今。 ほんま。 もう今すごいね、もう。 東やろ? 男に。 わからん。 会っても東やろと言えるかどうかもわからん。 絶妙。 自分とダブルヒガシに共通点が多いと思って。 何どこ? どれ? 共通点があったとしてやんな。 ぽっちゃりなの? 体型じゃないか。 とかなんかめっちゃ男子って感じなんかな。 あーそういうことね。 共通点っていう部分がラジオで見えるってどういうことなんやろな。 え? えー、そんなに好きにならないで、ライブには行かないで。 ライブNGになった。 ダブルヒガシだけ。 そやで。 聞いて聞いたのおすすめしたのは向こうやで。 だってこんなせこいことあんの? そうやな。 あかんな、これは。 これはダブルヒガシに来てもらわな。 なんていうの? どうしたらいいの? いや、そんな共通してるから、見た目が似てるとかじゃなさそうやもんな。 今の言い方やと。 歌上手いとかは? 違う? 二人とも。 ツッコミが。 なるほどな。 歌上手いからって。 彼女がちょっと言ってもうたんかな。 ささ団子さんがちょっとだけダブルヒガシのことをちょっとだけ思ってる以上に言ってしまったんかなっていう。 そうね。 どの回聞いて言ったんやろな。 でもまあ全部ハマったっていうことでしょ、そもそもが。 そうなんや。 どうなんやろうなぁ。 いやでもこれは。 なんかね、でもまあその、私もその、なんていうの、普通の仕事されてる方、お笑いの仕事全然関係ない人と付き合った時に、そのだから飲みに行く相手が決め、若干決められるというか。 そのケツOKとかそういうなんか分かる? あーはいはいはい。 でその芸人やからって。 そうそうそうそう。 いいわけじゃなかったってことね。 ちょっとだけ言われてて。 うん、それはな、まあまあまあその、まあ正直芸人ってさ、そこのさ、関係、関係性、結構ガバガバじゃないけどさ、まあ男女関係ないっていう感じやけど、それは外から見たらそれはその距離感嫌やなとか、正直奥さんがちょっとそのご飯行くの嫌がってるみたいな人おるやんか、正直な。 それはでも正直わかるというか、それはその人の中の価値観やし、こっちがちょっと距離感近い場合もあるから、わかんねんけど、これ、これに関してはそのな、ライブというところがそのどうなの? って感じやねんけど、そこも一緒にしてもうていいんかな。 その、好きにさえもなってほしくないってことやな。 多分ほんまに。 そうね。 その、会ってどうこうなるんじゃなくて。 恋愛が始まると思ってる、ちょっとでもな。 だからそのささ団子さんがほんまにその彼氏以上に好きになってまう可能性が、自分のこと好きってことは。 うんうん、そうそうそうそう。 似てるダブルヒガシのことをそれ以上好きになってまう可能性ある。 それはね、でもね、そこは結構頑張ってほしいけどな、その彼氏に。 そこはいや、ダブルヒガシより俺の方がいいよって。 それ言う? そんなん言ってくる男子になるん? そんな言ってくる男子に変わるのはちょっと違うねんけど、私。 いや、それはだってな、そのダブルヒガシの会いに行かんといてくれって、会いに行かないのは無理なんだから、彼氏が変わるしか、ダブルヒガシよりもいい男になるしかないんだから、それはね。 そこは負けてる、負ける可能性があると思ってるってことやからな。 あーそうね。 そうよ。 そこはささ団子さん的にはしっかりしてくれよと言ってあげるべきやねん。 その、だから彼氏に対して、いやね、その私が好きなのはあなたでみたいな。 ダブルヒガシはそらすごくね、面白い芸人やけどって、そのそれよりもっていうのを強く言ってあげる。 はいはいはいはい。 そうそうそうそう。 今でもちょっとだから、その話題もNGになってるわけやんね、そもそもね。 その笑いある関係になってないわけや、今ちょっとだけ。 関係が良くなくなってる。 これはどうする? その。 いや、そもそもさ、これあれなんかその。 一緒に見に行くのは違うんかな。 だからめちゃくちゃ笑ってたらグッと見られるやん。 そのどっちで笑ってるかとか見られるんやけど。 じゃあ一回大東君でめっちゃ笑ったりとかして。 多分大東君やと思うね。 なるほどね。 うん。 いや、わからんな。 東。 いやでもどっち。 いやその彼氏が似てる方。 いや似てるというか、どれに嫉妬してるかという話やな。 まずそもそも。 確かに。 どこ? どの部分? あのラジオを聞いてて、俺と被ってるわと思って嫉妬する部分があるってこと? ダブル東のあのラジオで。 そうやんな。 なんかあったかな。 めちゃくちゃ笑うとかかな。 なんか。 大東君。 あったかな、そういう。 その私もちょくちょくもちろん聞いてるけど。 八口。 いや、八口やな。 だってな。 八口やで。 そうよ。 えー、笑い声とか。 うん、あるんちゃう? すっごい楽しそうにしてるところ。 面白いって言ってるところなのかな、これは。 教、なんか共演 NG みたいな。 その共有 NG っていう、なんかその、なんかあんま見たことない、共有 NG。 共有してくることさえもな。 うん。 私はな。 でもな、これ黙って行くも違うと思うで。 もう行かへんでいいと思うねん。 ああ。 うん。 私はな。 なるほどね。 うん。 と思う。 それかダブル東がちょっと何か 1個大丈夫ですよってアピールするからな。 してもらうからな。 何を? 何を? どういうこと? 彼氏と彼氏と全然違いますよっていう部分を。 え? じゃなくて、そんな、その案もあるけど、ダブル東がおもんなくなるって案はどう? あ、どう? ダブル東がおもろ過ぎてるんやな。 おもろ過ぎてると思うねん。 ラジオ面白いねん。 確かにな。 めっちゃ聞くもん、私も。 一回だからほんまに何でもない。 うん。 テーマ、テーマとか喋ってもらうみたいな。 何でもないテーマで喋ってんね、あの二人が。 何でもないテーマで 50 分ぐらい喋れるっていう天才やね。 天才の二人組や。 何をしてもらったらいいんやろな、じゃあ。 多分だってライブ行ったらものすごいもっと楽しいから。 ほんまに。 いや、そうやな。 うん、もっと好きになるね。 なるほどな。 もっと好きになるから、私はもう行かへん。 笹川台子さんは我慢せなあかんってこと? そう、そうやで、多分。 笑える関係に戻るっていうのは、向こうのその気になるものはもう排除するしかもうないねん、この。 もう別れるっていう案はないってことや。 もちろんな。 なんで別れるん? これで。 なんでこれで。 私はダブル東が見たい。 わけわからんな。 彼女わけわからんやん。 な。 ダブル東を取るってことはないってことね。 変やって。 くわばたさんのテンションとか面白くなってくれとか無理やん。 無理なもんがあるねんから。 いや悔しいよ。 それはな。 吉本興業としては? お客様。 一人のお客さんを減らすわけだから。 減らしちゃったけど。 そうやで。 ダブル東のファンもな。 たまにいるんちゃう? やっぱそういう嫉妬しちゃう、なんかめっちゃ見に行くやんとかあんじゃん。 あーまあね、推し活という感じの時に。 嫌ねんけど、一応男子やんっていう。 かけるパスとか見てびっくりする人とかおるんちゃう? やっぱ。 それダブル東がな。 それは舞台上から投げキスとかな。 それしてたらあれやで。 それはな。 そういうことをしてたら、それはやめた、それは彼氏おるからやめてや、そんなんって言うけど、してないわけだからね。 大東とかね、東がね。 してもらう? そうよ。 言って、くわばたさん。 してもらうならね。 おもんなくさせるには。 だから投げキスしてもらって。 だからそれしたら彼氏はあかんわけやから。 そうね。 ダブル東の代わりになる人だな。 ほんまや。 とかはな。 逆に。 豪快キャプテンは? ダブル東の代わりに? 豪快キャプテンはいいんじゃない。 やってんねん、大阪で。 全然いいんじゃない? その彼氏も何も言わないんじゃない? どうぞどうぞって。 言うんじゃない? 別に。 じゃあ大きさじゃなかったんやと思う。 驚異にもならない。 共通点がすごい気になるからさ、私らは今。 そうやな、そこが何やったんやろな。 ギャンマリ、どうなんやろうとか、そんな。 体型なのかとか。 であの、ギャンマリはね、彼女おるってちゃんと公言してるからね。 彼氏安心やな。 それは安心や。 おら。 むかつくと思う。 おるんかいってなってむかつくから。 そうそう、そんなんもあって、多分いいと思うよ。 だから豪快キャプテンを一緒に進めて。 そうそうそうそう。 で、豪快キャプテンのダブル東って結構ね、舞台も一緒やったりするから、一緒にたまたまおるとかでちょっと見れるみたいな。 ラッキーみたいな。 ダブル東見るという感じもな。 ありかもしれない。 うん。 すごい。 なんていう種類のお悩みやったんやろ。 なんか初めての。 でもこれ多分ほんまに深刻やったと思うで、多分。 罪な男やな。 ほんまにダブル東。 だからダブル東ってどういう存在なん? くわばたさん唯一両方とご飯行ってるくない? いや、二人ともね。 結構そう。 なんて言うの? 女性芸人で行ってる人見たことないし。 いや二人ともね。 やっぱその二人とも行きたいねんな。 やっぱな。 そうそうそう。 メロい感じなん? 最近は。 いや、メロくはないよ、本当に。 そうそうそう、めっちゃ男子やしな。 その、そう、私を連れてっても、そのやっぱエースとかと一緒に大東いるけど、エースと二人キャッキャッキャッキャッと二人で。 誰と誰? 大東とエース。 めっちゃ喫煙所行くし。 飲みに行ってても。 悲しい。 喫煙、 2時間飲み行ってたら 1時間は喫煙所おるんちゃう? 悲しい。 一人、一人で。 おるそんなな。 めっちゃお金、お金沸騰するんでしょ。 もちろんさ、そやな。 でも食べたいもんいっぱい食べてくれるしな。 カニいいですか? とか言って。 可愛い。 可愛い。 そういうとこちゃう? そういうとこやで、結局な。 可愛さもあるから。 そうそう、東もな。 そうそうそう。 めっちゃ可愛い奴やし。 そうやねんな。 だからな。 うん。 私はそうやな。 見に行かない派やな。 申し訳ない。 まあいいな、そっちからするとな。 テレビとかで見よ。 いやー悔しいわ。 悔しいって。 しゃあないやん、ほんまに。 本当にしょうがないから。 そうやな。 うん。 いやだからまあ一旦だから豪快キャプテン行って。 そうしよ。 な。 うん。 豪快キャプテン見た人はもうおらんな。 それがもうそこだけでいいんよな。 豪快キャプテンだけでいいか。 そうやな。 豪快キャプテン見た人は。 そうやな。 おらん。 おらんかな。 うん。 はいはい。 それね。 くわばたさんやってくるもんな、もう次。 そうやな。 とかになってくるかもしれないしな。 どうやったんでしょう。 また。 聞かしてほしいね。 うん、教えてください。 ということで、お悩みございましたらメールアドレスbeni アットマーク jocr. jpまでお待ちしております。 ということで、くまもっさんの小話で終わりたいと思います。 紅ショウガ好き好きここまでです。 皆さんさようなら。 ほんまにめっちゃちっちゃい話やねんけど。 どうしたどうした。 稲田さんやったらわかってくれるかなっていう。 なんかあの、この間ね、エビちゃんとね、普通にあのよく遊んでんねん。 もう最近ほんまに週 2、週 3とかになってんねんけど。 で、この間その私がね、普通にあのまあまあ二人でホストクラブ行こうってなって行った時に、まだそのホストが来てないタイミングで二人でちょっと喋ってるみたいな時間の時に、その、なんか私のね、持ってたカバンをね、青いね、なんでもない普通のカバンをね、その普通の私が好きなミキハウスというね、ブランドがあんねんけど、そのカバンを持って行ったんですよ。 そしたらエビちゃんがそれを見て、「え? くまさんなんかえ? これ初めて見ました」みたいな。 なんか「これ新作ですか?」って言われて。 で、なんかその、その時の言い方がですよな、なんかそのバーキンみたいな感じで言われた感じがしてな。 そのなんか新作って言い方がなんかちょっとバーキンみたいに言わんといてやって。 そのさ、なんかそのすごいすごい高いもののカバンを買ってさ、新作って言われた感じがしてさ。 いやそんなさ、高いさ、カバン買った時のさ、感じでさ、言わんといてやって結構言ってもうてさ。 でもなんかちょっと言い過ぎ、それ言い過ぎてたんかなと思って。 なんかさ、ちょっと一瞬不機嫌になってしまってさ。 なんか感じ言ったことがさ、なんか自分の中で気になってんねんけど、これは私が言い過ぎてたんかな。 それ私みたいになってる。 私それ言わんのよ、ほんで。 やばい、くまもっさん。 そうやろ。 え、え、うちこれ可愛いよなだけでよかったのに。 うん。 全然わからん。 バーキンみたいな。 バーキンみたいな。 言わんといて。 なんてダサすぎて一個もわからんかった。 なんか私が最近敏感になってもうたんですよね。 やばいってさ。 やっぱこれは私が敏感になってるな。 あかんあかん。 なんか稲田さんみたいになってきてるか。 あかんで、あかんあかん。 私あかん。 そうやな。 私こんな細かいこと気やるタイプじゃなかったよ。 ちゃうよちゃうよ、いいやろだけや。 くまおさんが言って。 そうやんな。 あかんよ。 私みたいになったら終わりやで、そら。 気をつけてね。 ごめんなさい。 ちょっとそれだけ今日確認したくて。 やめてくれ。 ありがとうございます。 ちょっとあの稲田さんみたいにならないように気をつけます。 また聞いて。