Shunと日本語Podcast 二百四十。 初心者。 Beginners。 元気レベル。 直感。 Intuition。 皆さんこんにちは。 日本語教師のシュンです。 元気ですか? 私は今日も元気です。 体はちょっと疲れていますね。 今日はこのPodcastの後、少し休もうと思います。 さあ、今日は直感について話したいと思います。 皆さんは何か決める時、どうやって決めますか? 直感を使いますか? 直感は大切だと思いますか? どうですか? 私にとって、いつもほとんど全部のことを直感で決めています。 PodcastやYouTubeやブートキャンプや旅行は全部直感です。 でも昔は直感で決めていませんでした。 昔は何かする前にたくさんまずその理由を考えていました。 例えば、新しいことを始める時に、どうしてそれを始めたいか、それをするのはどうしていいと思うかなど、それを始める理由をまず考えて、それから始めていました。 はい。 でもまあ皆さん、理由を見つけるのは時々難しくないですか? 私はどうして旅行をしたいか、ずっとわかりませんでした。 私は母に「どうしてたくさん旅行をしたいですか?」とたくさん聞かれました。 私は答えられませんでした。 だからいつも「なんとなく」と言っていました。 私はそれは悪いことだと思っていました。 でも、理由は後から見つければいいと思います。 直感の方が理由より大切だと思います。 私は時々直感で何かクレイジーなことをしたいと思いました。 でも、このアイデアはクレイジーすぎるし、危ないし、意味がないからやめました。 それは良かったかもしれません。 でも本当に後悔しますよね。 うん。 実はそのアイデアはヒッチハイキングでした。 私は大学生の時にヒッチハイキングで日本を旅行しようと思っていました。 でも、まあ電車や新幹線があるし、危ないかもしれないと友達は言っていたし、するのをやめました。 まあわかりますよね。 新幹線の方が早いし、もちろん危ないかもしれません。 でもずっと頭の中にヒッチハイキングの旅行のことがありました。 この時はヒッチハイキングをするいい理由が見つからな-- 見つからなかったけど、うん、行けばよかったです。 だから、はい、私は大学を卒業してからヒッチハイキングを始めました。 はい。 あのヒッチハイキングの経験をして本当に良かったと思っています。 今はヒッチハイキングをする理由があります。 ヒッチハイキングをしたら、いつものルーティンと違うことができます。 新しい人に会って、新しい経験をして、もっとクリエイティブになることもできます。 ヒッチハイクをしなかったら会えなかった人はたくさんいると思います。 はい、理由がありますね。 でも、でもする理由がわからない時でも、直感でしたいと思ったらした方がいいと思います。 理由は、その時はわからないけど、したかったらした方がいいと思います。 私にとって直感は一番強いモチベーションだと思っています。 だから、私はいつも直感を優先するようにしています。 直感を優先すると人生が楽しくなりますよ。 直感に従っている時は自由です。 いい理由がないのに、それをするのはアドベンチャーです。 でも、直感に従ったら、将来絶対理由が見つかります。 だから皆さんも時々直感を優先してみてください。 人生が楽しくなると思いますよ。 Words and phrases used in this episode。 直感 intuition。 理由 reason。 なんとなく for some reason or just because。 後悔 regret。 優先する to prioritize。 従う to obey。 絶対 definitely or absolutely。 反対する to oppose。 はい。 えー、今日は直感について話しました。 どうでしたか? 面白いですね。 はい。 私も若い時はこれに気づきませんでした。 でも今は気づいてよかったです。 直感に従うと、時々家族や友達から反対されるかもしれません。 でも大丈夫です。 友達と私は違いますからね。 直感は本当に面白いですよね。 みんな違う直感があると思います。 はい。 えー、皆さん、今日のポッドキャストのエピソードはどうでしたか? よかったら皆さんはどう思うか、YouTubeのコメントで教えてください。 Thank you so much for listening. If you like this channel, please be sure to hit the subscribe button for more Japanese podcast for beginners. Transcript is available on my Patreon page. The link is in the description. Thank you so much for your support. では、また次のエピソードで会いましょう。 じゃあまたね。 バイバイ。