皆さんこんにちは。 日本語教師のシュンです。 今日はスペシャルなゲストに来てもらいました。 はい、ふみさんです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 初めまして。 初めましてですね。 いや、ありがとうございます。 あ、こちらこそです。 いや、嬉しい、本当に。 そういつもチャンネル見てました。 ありがとうございます。 うん。 私も見てました。 おー、ありがとうございます。 なんかすごくわかりやすい日本語で、うん、YouTubeを撮っていてすごいなって思いました。 はい。 実は昔の動画はもっと難しかったんです。 へー、そうなんですね。 だんだん簡単になるようにしました。 へー、そうなんだ。 え、なんか、そう、声もすごく優しくて。 うん。 すごい聞きやすいなって思って見てましたね。 ありがとうございます。 あとなんか、あの、すごい日本の、日本の本当に日常? はい。 の景色を見せてくれるから、うん、すごいなんか日本にいる気分にみんななると思いますね。 うん、やっぱり私の近所とかをよく撮ってるんで。 はいはい。 あ、そう、いいなって思いました。 ありがとうございます。 ね。 そう、だから、ふみさんは本当に、あの、YouTubeでしか見ていなかったんですけど、今回初めて。 はい。 会ってどうでしたか? 僕の印象。 はい。 あ、でも実はあまり変わってないです。 あ、ほんとですか。 はい。 動画の時に思ったのが、やっぱすごく勢いがある。 勢いがある。 はい。 パワーがある。 うん。 元気そう、楽しそうってそういう感じだったんです。 なるほどなるほど。 そう。 でも確かにそうだ。 実際お話をしたら、あの、すごくしっかりしていらっしゃって。 しっかりしてるなんて私が偉そうに言ってはいけないんですが。 先輩です。 あ、とんでも。 YouTubeの先輩です。 もう。 はい。 あの、ビジネスマンだなと思いました。 ビジネスマン。 そうですか。 でもいろいろなことを知ってますからね。 すごいなと思いました。 ありがとうございます。 僕も。 はい。 あの、ふみさんに、まぁ初めて、まぁオンラインですけど、初めて会って。 僕はちょっとYouTubeで見ているふみさんと印象が違いました。 どう違いましたか? でももうめっちゃいい意味で。 はい。 いい意味ですごいフレンドリーな人だなって思いました。 あ、よかったです。 そう。 なんかすごい声が優しい。 YouTubeで見ているとすごい声が優しくて。 はい。 はい。 なんかすごい真面目な方っていうイメージだったんですけど。 はい。 うん。 実際会ってみたらもうすごいフレンドリーで。 はい。 すごい話しやすくて。 はい。 うん。 あの、ちょっと会うまでちょっと緊張していたんですけど。 はい。 もうすぐ緊張しないで普通に話すことができて。 ああ、すごいな。 なんか雰囲気、いい雰囲気の、そう、話しやすくて優しい人だなって思いました。 ありがとうございます。 あの、YouTubeは猫をかぶるって言うんですけど、本当の私を出していない部分があります。 えーなんか本当の方がいいなって思いましたけど。 あ、そうですか。 でもあれは聞きやすい、聞きやすさを追求した結果なんです。 追求、聞きやすいように、あの、声も調整して。 うん。 えー、簡単な言葉を使うように。 はい。 した結果、ああいう感じになってるんです。 でも確かにめっちゃ聞きやすいです。 よかったです。 めっちゃ聞きやすい。 そう。 いや、え、ふみさんって今どこに住んでいるんですか? はい、私は山梨県の甲府市というところに住んでいます。 甲府市ってどんな場所ですか? えっとですね、あ、ま、田舎なんですね。 で、あの、ただ、えーと、新宿から電車の特急で一時間半で着くところなんです。 だから割と東京に近いんですね。 で、それでいてこの辺自然がたくさんあります。 うん。 だから遊びに来る人も多いんですけど。 はい。 あの、私がここで一番気に入ってるのは山が近いっていうことです。 ああ、そうなんだ。 あの甲府市はえっとね、三百六十度ぐるって全部山なんです。 へー。 だからどこ見ても山なんですけど、うちの近くも山があります。 だからちょっと登りたいなと思えばすぐ登れるし。 うん。 あの、運転してても山が見えるんで。 はいはい。 いいところに住んでるなって思ってます。 そうなんですね。 へー。 え、もうその窓からあの緑が、緑が見えますけど。 あれはうちの庭の育ちすぎた木です。 大きくなっちゃって困ってる。 へー。 すごい。 でも本当に思ったより東京の近くですね。 いや、知らなかったですか? 知らなかったし、行ったことがなかったので。 はい。 なんかあんまりどこにあって。 そうですよね。 そうそうそう。 名前は聞いたことがあるんですけど。 うん。 そう。 でもどこにあるのか。 うん。 うん。 あまりわからなかったです。 そう、案外近いんですよ、東京からね。 うーん。 へー、そうなんだ。 え、東京にもよく行きますか? あ、実はそう、夫は東京で働いてるんです。 はいはい。 だから割とあの人はもう週に、週に毎週行っていて。 はい。 だから私が行くかどうかですが。 えっと、なんだろう、私もまあ時々。 でもそんなに最近は行ってないですね。 へー。 え、どんな時東京に行くんですか? あ、撮影したい時ですね。 YouTubeのために。 はい。 あーなるほど。 神保町とか、すごい素敵なところじゃないですか。 本が、本屋がいっぱいあって。 あまりわからないですね。 素敵な街なんですよ。 あんまりわからないんです。 あ、そうなんですか。 関西の方ですね。 えっと。 シュウさんは。 愛知県出身なんですけど。 へー。 そうなんですよ。 愛知県出身なんですけど、最近まで大阪に住んでましたね。 はい。 はい。 じゃあ大阪に詳しいですね。 大阪の方が東京より詳しいと思います。 はい。 はい。 うん。 そうなんだ。 え? でも旦那さんは東京で仕事をしているのに。 はい。 どうして甲府に住もうって思ったんですか? いや、実は話せば長くなるんですが。 そうなんですか。 あの。 聞きます。 はい。 あの原発事故があったじゃないですか。 はいはい。 あの時に私すごく心配で。 うん。 あの、一番下の息子が一歳ぐらいだったんです。 はい。 で、落ちてる石とか口に入れる年齢だったんです。 そうですね。 うん。 それでちょっとすごく心配になって、あの、綺麗な土地の場所はないかなって探した結果が甲府でした。 へー。 え、どうですか? 甲府。 その、思っていたのと実際の生活と比べてみてどうですか? それまで来たことがなかったので、あの、想像ができなかった、想像してなかったんですね。 ただ、住んでみたらすっごくいい場所で、あの、気に入ってます。 へー。 あ、そっか、じゃあ甲府だったら うん。 東京で仕事をしていても全然住むことができるような街ですか? 毎日通うのは大変だと思います。 でもはい。 あの、リモートワークを入れながら、まあ週に一回通勤とかは全然大丈夫だと思います。 あ、ただ知り合いには毎日通ってる人とかもいます。 そうですよね。 なんか日本人って結構一時間、一時間半ぐらいだったらみんな通勤しますよね。 そうなんですよ。 で、だからそういう人を対象、そういう人のために朝五時半ぐらいに電車があるんです。 五時半に甲府を出る。 はいはい。 それだと会社が始まるまでに着けるんだと思います。 大変だなあ。 ほんと大変ですよね。 でも五時半に駅に行ったらめっちゃ混んでるってことですよね。 そう思ってたんです。 で、私、初めてこの前五時半の電車に乗ったんです。 はい。 そしたら空いてました。 なんかとっても空いてて。 私。 うん。 会社、その電車の会社ね、大丈夫かなって思いました。 そう。 そんなに人がいなかったんですね。 人がいなかった。 さすが甲府って思いました。 あの、そう、ここあんまり人がいないんです。 へー。 だからどこに行ってもあんまり混んでないんです。 うんうんうん。 で、市役所に行っても並びません。 えーいいですね。 税務署に行ってももうすぐです。 だからすごく便利です。 あ、そうなんですね。 今どのぐらい甲府市に住んでるんですか? えっと、今2025年なので。 はい。 十四年ですね。 えっじゃあもうすごいですね。 十四年。 はい。 じゃあもう本当になんだろう。 地元みたい。 自分の街ですね、本当に。 だいぶそのように感じるようになってきました。 そうですよね。 だから甲府に帰ってきた時は、今はもう家に帰ってきた、私の街に帰ってきたみたいな。 そう。 やっぱ山を見ると、はい。 ああ、帰ってきた。 よかったって思います。 出身は? どちらですか? 埼玉県です。 あ、埼玉県。 はい。 で、埼玉に十八歳までいました。 はいはい。 で、大学で東京に行きました。 なのでもうすぐあと四年経てば埼玉の時代より。 甲府にいる方が長くなります。 そうですね。 埼玉にいる時よりも甲府にいる期間の方が長いですよね。 あと四年。 あと四年ですね。 え、でもどうですか? 埼玉に帰る時と甲府に帰る時と、なんだろう、どっちの方が家って感じになりますか? もう甲府です。 あ、そうなんですね。 はい。 やっぱりあの、今ここに住んでるから、あの車でいろんなところに行くので、この辺のことをよくわかってるんです。 でもあの埼玉にいた時ってまだ子供だったので、家の周りしかあまり知らなかったんですよね。 うん。 だからなんだろう、よく 十八年間もいたのに、あんまりよくわかってないんですよ、埼玉のこと。 埼玉のことっていうか、その自分のいた周辺しかわからない。 まあでも車も運転できないし。 うん。 なんか高校を、高校を卒業するまでってあんまり自由じゃないから。 そうなんですよ。 自転車で行ける場所だけ。 はい。 ですよね。 はい。 うん。 あ、そうなんだ。 え、東京にもじゃあ東京にも住んで。 あ、そうですね。 大学の時四年間と、あと、あとですね、就職した会社が静岡の会社だったんですけど。 はい。 あの会社が横浜に引っ越したんです。 はい。 で、その時にあの東京に住んでました。 はいはいはいはい。 で、東京から横浜に通ってました。 へーそうなんだ。 いろいろなところに住んでますね。 そうですね。 そう。 で、その後子供が生まれてからは、もう私は私の会社に近い方がいいと思いまして、横浜に引っ越しました。 ああ、そうなんだ。 たくさん、たくさん引っ越してますね。 はい。 え、どこが一番住みやすかったですか? もう甲府です。 甲府か。 そっか。 でもなんか例えばその、今は家族が。 はいはい。 いますよね。 うん。 でも例えば一人暮らしだったら、一人暮らしでも甲府を選びますか? いい質問ですね。 一人暮らしなら東京か横浜かもしれないです。 あの。 今言おうとしたこと忘れちゃった。 大丈夫ですよ。 大丈夫ですよ。 でもあの、大きい街ですからね。 大きい街の方が一人だったら楽しいかな。 そうですよね。 いろいろ行くところもありそうだし、友達も多分東京横浜の方がまだいたかもしれないですね。 なるほどね。 そうですね。 なんか本当に子供がいるかいないか。 あと。 そうです。 旦那さん奥さんがいるかいないかによって、いい街って変わりますよね。 その通りですね。 やっぱり私子供がいたので、自然が多いところがいいって思いました。 ああ、そっか。 自然が多いところだと子供も外で遊べるし。 はい。 ね、心配なこともちょっと少ない、少なくなりますかね。 はい。 そう、あの私、東京に住んでた時は三軒茶屋っていうところに住んでたんです。 はいはい。 で、あのでっかい道が目の前にあったんです。 で、その上を高速道路が走ってました。 だから、あの、まず窓を開けられなかったんです。 うんうんうん。 空気が汚いから。 で、あとあの車の音がうるさいから。 で、ただその時何とも思ってなかったんです。 楽しく過ごしてました。 三軒茶屋で。 でもやっぱり子供が生まれたら、その窓を開けられないとか、あとそんな近くに大きい道があるっていうのが嫌で。 あーなんかストレスが増えますね。 心配すること、考えなきゃいけないことが増えるから。 うん。 あ、もう一つありました。 はいはい。 東京とか横浜はあの高いですよね。 生活費が。 生活費、物価高いですよね。 家賃も高いですよね。 うーん、全然違いますか? 甲府はもっと安いですか? 安いですね。 家賃、物価。 はい。 うん。 うん。 今一軒家借りてるんですけど。 はい。 東京でこの広さの一軒家借りったらいくらするだろう。 ああ、そっか。 うん。 倍はするな。 へーそうなんですね。 じゃあもうね、甲府はもう、今今のそのふみさんの状況を考えたら、まあ多分一番いい選択肢かな? 多分。 そうですね、そう思います。 うん。 いいな。 まあでも田舎にも住んでみたいですね。 住んだことないですか? 田舎には。 日本では田舎に住んだことがないですね。 ニュージーランドで。 はい。 はい。 田舎かな。 あれ、アイチは。 はいはい。 あ、ごめんなさい。 はい。 クイーンズタウン。 田舎、クイーンズタウンという街に住んでいたんですけど。 でも小さい街だと思いますね。 はい。 はい。 でも日本では田舎に住んだことは。 ありませんね。 子供の時は住んでました。 実家。 実家は愛知県の田舎なんですけど、その、高校卒業してからは田舎には住んだことがありません。 都会が好きな人です。 タイプですか? そうですね、都会が好きですね。 大きい街が好きですね。 うーん。 大きい街は何がいいですか? 大きい街はやっぱり人が集まるから。 はい。 そう。 なんか友達とも会いやすいし。 はい。 あとやっぱり日本の大きい街、東京、大阪、名古屋は外国の友達が来た時に会いに来てくれる。 確かに。 からそれはいいですね。 うん。 うん。 あと今名古屋に住んでいるんですけど、名古屋だったら大阪や東京、京都に行きたい時に、もう本当に新幹線で京都まで三十分ですよ。 そんな近いんですか。 そうなんですよ。 で、名古屋から東京まで一時間半。 で、名古屋から。 そんな近いんですか? 一時間半で東京? そうそう。 で、名古屋から大阪までが一時間五十分ぐらいかな。 えっ、あ、ごめんなさい。 大阪の方が遠いんですか? いい? えっと、名古屋から大阪まで五十分。 失礼しました。 一時間五十分と間違えた。 五十分から一時間ぐらい。 うんうん。 そう。 で、東京、名古屋から東京まで一時間半なので。 はい。 名古屋って便利ですね。 そうなんですよ。 そうなんですよ。 で、さっきもね、物価、家賃について。 はい。 ちょっと話していたんですけど、家賃ももう東京と大阪と比べると名古屋って本当に安いです。 そうですか。 うん、そう。 だからいいなって思いました。 穴場ですね。 穴場ですよ。 穴場。 本当に。 はい。 おすすめ。 うん。 さっき私。 あ、どうぞ。 どうぞ。 いえいえどうぞ。 さっき私、ここまで新宿から一時間半って言ったことが恥ずかしくなりました。 いやでも、でも、でもね、新幹線じゃないからね。 そうそうそう、新幹線じゃないんで。 普通電車で特急かな。 特急電車で。 うん。 そう、そう。 だからいいですね。 うん。 今ってじゃあ甲府では車は必要ですか? 必要ですね。 で、特に子供がいると必要だと思います。 あの、例えばうちは息子がサッカーをあの、習っています。 で、そうすると練習の時にあの、車で送るんです。 で、車がないと行けないようなところで練習するんです。 あ、そっか。 だから車がないと、そのサッカーに入れないとかあるかもしれない。 サッカーのクラブ? サッカーのクラブ。 クラブチーム。 クラブチームに入れない。 はい。 この辺クラブチームなんですよ。 サッカーは。 へー。 部活よりも。 あ、そうなんですね。 じゃあ部活ではあまりそのサッカー部がなくて。 あの、うちの息子の中学は来年からなくなるみたいです。 サッカー部が。 えっ、サッカーってめっちゃ人気なスポーツなのに。 あの、人気なんです。 で、みんなクラブチームに行っちゃうんですよ。 だからお金払って入るチームです。 うん。 で、学校の部活だと弱いところが多いんで。 なるほどね。 はい。 じゃあみんな真剣にやりたいんですね、サッカーを。 そういうことですね。 なるほど。 そっか。 じゃあ例えば子供がいなかったら車がなくても生活できますか? やろうと思えばできると思いますけど。 はいはい。 多分かなり、あの、制約が大きい。 えーと、行ける場所があまりなくなりますね。 きっと。 なるほど。 結構限られますか。 はい。 車があればどこでも行けるじゃないですか。 はいはい。 で、あ、ただ私の知り合いで東京から引っ越してきた人で、車なしでやってる人はいます。 あ、そう。 じゃあできるけど、まあ車があった方が便利。 もう明らかに便利ですよね。 はい。 あと、どこに住んでいるかにもよりますね。 駅の近くなのか、その近くにバス停とか。 あるかとか。 あるかどうか。 近くにスーパーがあるかとか。 うんうん。 ですね。 なんか名古屋も車がなくても全然生活できるんですけど。 はい。 でもあった方が便利です。 名古屋。 そうですか。 はい。 地下鉄もあって、電車もあって、バスもあるんですけど。 あの、やっぱり今めっちゃ暑いじゃないですか。 暑いです。 夏とか夏はめっちゃ暑いし。 はい。 そう。 あとなんかスーパー行く時も大きいものを買う時とか。 うん。 なんか家具を買いに行く時とか、やっぱ車があった方が便利ですね。 あれ、じゃあシュンさんは車を持ってますか? 今はい。 名古屋で車を、車を持って名古屋で生活しています。 はい。 じゃあ家具をたくさん買ったって。 そう。 おっしゃってたじゃないですか。 そうです。 はい。 車で。 車で。 はい。 いや、めっちゃ便利。 やっぱり。 うん。 あの、名古屋の道は混んでないですか? 思ったより混んでないですね。 ああ、そうですか。 あと名古屋は大阪と東京と比べて。 はい。 なんかたくさん駐車場がありますね。 本当に街の中でも結構駐車場があるから、車で生活がしやすいと思いました。 はい、それはいいですね。 そう。 で、そう、昨日かな。 昨日、一昨日かな。 一昨日ビーチに行ってきたんですけど。 はい。 そう。 名古屋ってビーチがあるんですか? あるんですよ。 名古屋。 知らなかった。 あります、ありますよ。 結構綺麗なビーチがあって。 はい。 あの、名古屋の中部国際空港って知ってますか? 名前だけは。 名古屋にある、名古屋の中にある一番大きいあの国際空港なんですけど、その国際空港のすぐ近くにあのリンク、リンクビーチっていうビーチがあって。 はい。 もうそこで泳いできましたね。 夏を満喫して。 満喫してますね。 はい、満喫してます。 でも車がなかったらちょっと大変だと思いますよ。 あの海に行って車がないって気持ち悪いですね。 なんだろう、着替えとかもいっぱい必要じゃないですか。 そうそうそうそう。 なんか濡れたタオルとか全部持って。 そう。 帰らなきゃいけないから。 はい。 あと浮き輪とか持っていったら持っていけないじゃないですか。 そうですね。 電車とかだと。 はいはいはい。 そうそう。 まああと山、山が好きなんですよ。 山、山も好きなんですよ。 アウトドアが好きだから。 川に行ったり山に行ったりしたいから、車があったら便利です。 ですね。 そう。 名古屋は山と川も近いんですか? 名古屋の街の中には山と川はないんですけど、でも名古屋のすぐ上に岐阜。 あ、岐阜。 はい。 あるんで、もう岐阜に入ったらすぐもうすごい綺麗な山があるので、そうキャンプしたりバーベキューしたりしたいですね。 そうそう。 でもそれも名古屋に引っ越した理由ですよ。 うん。 近くに。 近くに自然があるっていうのと。 はい。 行きやすくってね、いろんなところに。 あと車を持って生活したかった。 あ、そうなんですか。 そう、そうなんですよ。 運転したかったってことですか? うーん、なんか車があったらもっと行きたい時、好きな時に。 はい。 好きな場所に行けるじゃないですか。 なんか車があった方が自由だなって、自由を感じられるなと思って。 はい。 そう、一回生活、車がある生活を経験してみたかったですね。 あ、じゃあ今が初めてですか? 初めて。 自分の車を持って、日本で車がある生活をするのは初めてですね、日本で。 うん。 そうそうそうそう。 じゃあ良かったですね。 そう、良かったです。 うん。 で、ちょっとごめんなさい。 あの甲府での生活なんですけど、毎日どんな感じですか? 毎日どう、どんなルーティン。 私はあの、だいたい一日というより一週間のルーティンで、えっと、月曜日と火曜日にポッドキャストを録ります。 で、ただ時間が余るので、他にいろいろできることは月曜か火曜にやります。 はいはい。 例えば今日みたいな。 うーん、ああなるほど。 火曜日ですね。 はいはい。 そうですね。 はい。 で、水曜日はあの、実は私英語を教えてまして、日本人の子に。 はい、そのレッスンがあります。 それがこの、ここ教室なんですけど、ここで。 え、あの英語って子供に英語を教えてるんですか? まあでも大人ですね。 あ、えっでもオンラインじゃなくて、会って、実際に会って教えてるんですね。 そうなんです。 私最初ここを借りて英語を教えようと思ったんですよ。 はいはい。 その名残です。 すごい。 えーそうなんですね。 で、で、えーと、そう、あと水曜日の午前中は撮影があれば撮影をします。 自分を写して。 はい。 そうすると朝化粧するじゃないですか。 メイクアップ、メイク。 で、そのまま午後人に会うからちょうどいい。 一回メイクすればいいということです。 はい。 で、木曜日は。 あ、そう、木曜日は今度オンラインでちょっと教えたりすることが入ってきたりするのと。 英語? 日本語ですか? あ、実は英語と日本語両方ですね。 へーすごい。 いやいやいや。 そう。 で、あと、あとその木曜日と金曜日でYouTubeのウォークアンドトーク動画の編集をします。 ああ、なるほどなるほど。 はい。 休みはありますか? それがないんですよ。 そうですよね。 そう。 ただ、この二週間なんか変に疲れてて、ちょっと、ちょっとボーっとしてることが多かったです。 ああ、でも必要ですよね。 はい。 そう、普段は土曜も日曜も編集したり、撮影したり。 スクリプト書いたりしてますので。 俊さんがですよね。 いやいやいやでも休んだ方がいいですよ。 本当ですよね。 ねえ、大変だったら。 うん。 でもそうですね、休み、何が休みなのかなって。 確かに。 ね、なんかあんまりその休みと仕事をしている時の間がないから。 うん、わかりますね。 私も例えば息子のサッカー見に行ったら動画撮るんですよ。 ああ、なるほど。 ついでに。 そう。 もうどっか行ったら絶対動画撮って。 はいはいはいはい。 次使おうってやってるので。 なんか遊びに行っても撮影してます。 ああ、なるほどなるほど。 はい。 ああそうか、本当ですね。 じゃあ本当に遊んでいる時と仕事の時の間がありませんね、本当に。 ありませんね。 ああ、そっか。 でもまあ同じかな。 なんか空いてなんか結構遊ん、僕遊んでると思うんですけど。 遊ぶって何をする? まあ遊ぶっていうか、キャンプに行ったり出かけたり。 そうそうそうそうそう。 あと友達と飲みに行ったりとか、結構してるかなと思うんですけど。 はい。 うん。 でもなんか家にいて時間がある時は仕事をしてます。 うん。 そう。 家にいて、あ、時間がない時ってのはレッスンをしている時ですか? 家にいて、まあまあ時間がない時、うーん、例えば妻がいるんですけど。 そうですよね。 妻と映画見たり。 そうですよ。 そういうことしなきゃいけない。 そうそうそうそう、そういうこともしなきゃいけないんですよ。 妻がちょっと買い物行こうって言ったら、一緒に買い物。 大事大事です。 そうそう、行ったり。 あとね、妻とご飯食べに行ったり、あの友達と買い物に行ったり、飲みに行ったり。 うん、予定があったらそれをできるだけ優先しますね。 ああ、楽しそうですね。 そうそう。 でもまあ 1 日暇な時間はあるじゃないですか。 うん。 そうそうそう、その暇な時間に仕事をしてます。 えらい。 えらいですね。 そうそうそう。 でもあの撮影とかは。 はい。 やっぱり時間取って。 はい。 したり。 あとポッドキャスト録る時も。 うん。 そう。 できるだけ妻が家にいない時に録ったりしてますね。 うん。 うん。 それは人がいると、自分いない時に撮る理由は何ですか? ああ、うん、まあいる時に撮ってもいいんですけど。 なんかよく音楽、大きい音楽聴いてるんですよ。 ラテンなので。 そうそう、音楽聴きながらシャワーを浴びたりとか、音楽を聴きながらリラックスしたりとかしているので、そのポッドキャストの中に音楽が入っちゃうんですよ。 そう。 でもなんか「ごめん、ちょっと今からポッドキャスト録るから静かに静かにして」って時々言うんですけど、できるだけ言いたくないなって思って。 できるだけ妻が買い物している間にポッドキャストを録るようにしてます。 出かけてる間に。 はい、わかりました。 今うちの夫もうち今庭の草がすごい生えてるんです。 はいはい。 で、そうするとあの草を刈る機械、あのウィーンって言って。 はいはいはいはい。 機械で草を刈ってくれるんですけど、突然やり始めてやってくれたりするんです。 そうすると撮影してるとウィーンと音が入っちゃうから。 そうなんですよ。 困るなって思うんですけど、でもせっかくやってくれているのにやめてってすごく言いにくいじゃないですか。 言いにくい。 はい。 なんで、まあ私に時間ある時は撮影を止めて草刈りが終わるのを待ちます。 そうなっちゃいますよね。 でもありがたいんですよ。 草を刈ってくれて、こんな暑い中。 はい。 そう、それ言いにくいですよね。 そう、やってくれてるから。 そうそうだから、はい。 うん、そんな感じかな。 うん、なるほど。 そうそうそうそう、はい。 いやー面白い。 じゃあこの甲府? 甲府の生活もね、楽しそうですね。 なんか観光地とかありますか? 甲府。 一応あるんですよ。 あの駅前とかも。 今その観光に力を入れようとしていて。 はい。 あの昔っぽい建物を建てて、そこでお店がいろいろあったりとかあります。 うん。 あとはあの。 そうですね。 あとはその甲府っていうより、その山梨県は割と避暑地として、夏の暑い時に北の方の北杜市とかに来る、行く人が多いですね。 へー。 あ、じゃあちょっと涼しい。 暑いんですよ。 暑いんですか? そうそう、甲府はもう暑くて死にそうなんですけど。 そうなんですね。 はい。 え、なんかあの外国人とか見ますか? 甲府で。 あ、たまに見ます。 あんまり見ないんですけど。 え、それは住んでる外国人ですか? それとも観光客? はい。 住んでる人はいるんですけど、そこまでその外国人人口が多いわけではないですね。 はいはいはい。 あの観光客も多分そんなにいなくって。 はい。 もう少し頑張らないとっていう感じ。 オーバーツーリズムとかここには関係ない感じですね。 でもなんか外国人が来てもすごい楽しめそうですよね。 そうなんです。 ただね、なんか車があるとより楽しめる感じはあります。 でも結構最近レンタカーをして。 はい。 うん、日本を旅行する人もすごい増えてるなって感じて。 そうなんですね。 そう、なんか大阪で。 はい。 勝尾寺っていうお寺があって、ちょっと大阪から遠くて。 はい。 車がなくても行けるけど、まあ車で行った方が便利なお寺があるんですよ。 山の中にある。 そう、そこに友達の車で一緒に行ったんですけど。 はい。 その時絶対日本人しかいないなって思っていたんですけど、たくさん外国人が車でブーンって来て。 みんな運転して。 そうそう、運転して、車で。 で、その勝尾寺にみんな行ってるのを見て。 え? すごい今レンタカーをして日本旅行する外国人たくさんいるなって思って。 うん。 すごいですね。 びっくりしました。 うん。 そうそうそうそう。 ね、すごいですよね。 ルール違うのに。 そう。 あの、もしかしたら車線も違うかもしれないじゃないですか。 右と左とかね。 すごいですね。 ね。 そう、でもそんな感じですよ今。 へー。 だから甲府も。 あの、将来たくさん来るかもしれませんよ。 そうですね、そしたらいいですね。 ぜひ良さをわかってもらいたい。 なるほど。 いいな。 面白かった。 すごい。 ありがとうございました。 こちらこそありがとうございます。 なんかすごいね、今日はちょっとふみさんについていろいろ質問してみました。 ありがとうございました。 本当に日常会話みたいな感じで。 うん。 なんか初めて会った時はよくそのね、どこで育ったんですか? その地元の話とか、どこで育ったんですか? どこで今どんな生活してるんですか? みたいな話はよくしますからね。 初めて会った人とね。 そうですね。 うん。 そう、だからそんな会話ができたかなって思います。 はい。 参考になるといいですね。 ね。 よかったよかった。 はい、楽しかったです。 楽しかったです。 では皆さん、今日もありがとうございます。 今日はふみさんとコラボレーションの動画を撮りました。 ありがとうございました。 はい。 じゃあ皆さんまたね。 バイバイ。