こんにちは、さゆりです。 このポッドキャストでは、日常のことを分かりやすい日本語でゆっくり話します。 はい、今回はあくびについて。 あくびというのは、眠い時や疲れている時に、自分の意思とは関係なく口を大きく開いて息をすることです。 あくびをする、あくびが出ると言います。 実は私はあくびとても興味があります。 私がもし研究者だったら、あくびの研究をしたいぐらいです。 なぜかというと、私はよくあくびをするからです。 一般的に疲れている時や、あー眠い時にあくびが、あくびが出ますが、緊張している時も出ます。 あと、緊張した、緊張した後、リラックスした時にも出ます。 よくある例だと、仕事や学校の授業、特に学校の授業がつまらなくてあくびが止まらないとか、ゲームをしすぎた翌日は眠くてあくびが出る、えーたくさん勉強して疲れてあくびが出る。 元気の教科書のたけしさんがメアリーさんのつまらない話を聞いてあくびをしていたなどですね。 でも、私の場合は変な時にあくびが出ます。 まず、瞑想をし始めるとあくびが出ます。 瞑想というのは英語でmeditationのことです。 瞑想して五分で十回以上あくびをしてしまいます。 そして涙も出ます。 なんか辛いとか悲しいとかじゃないです。 大きいあくびをしたら涙が出ます。 大きなあくびをしたら気持ちいいです。 ちょっと変ですかね。 そしてもう一つ、変な場面であくびをすることがあります。 それは人がたくさんいるところや、にぎやかで音がうるさいところに行くとあくびが出ます。 例えば、東京の渋谷や原宿に行くとあくびが出ます。 人がたくさんいるといえば、学校や会社だから、がっ学校の教室、クラスルームですね。 でも、あくびがたくさん出ました。 先生にとても失礼ですね。 授業は面白いのに、あくびをたくさんしましてしまって泣いていると思われたこともあります。 先生のせいじゃないと謝りました。 本当に変な体質です。 誰かこのポッドキャストであくびの研究をしている人はいませんか? もしくは同じような経験がある人がいれば教えてほしいです。 はい、皆さんはどんな時にあくびをしますか? はい、じゃあ今日はこの辺で。 バイバイ。